- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和1年10月22日-令和2年4月20日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
米ドル建新興国債券インデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」という場合があります。)を主要投資対象とします。なお、米ドル建の新興国債券等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米ドル建の新興国債券に投資し、ブルームバーグ・バークレイズ・US・エマージング・ソブリン・マキシマム・レイティング・インベストメント・グレイド・インデックス(円ヘッジ・円ベース)に連動する投資成果を目指します。
ロ.債券への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。
ニ.運用の効率化を図るため、債券先物取引等を活用することがあります。このため、債券の組入総額と債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
米ドル建新興国債券インデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」という場合があります。)を主要投資対象とします。なお、米ドル建の新興国債券等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米ドル建の新興国債券に投資し、ブルームバーグ・バークレイズ・US・エマージング・ソブリン・マキシマム・レイティング・インベストメント・グレイド・インデックス(円ヘッジ・円ベース)に連動する投資成果を目指します。
ロ.債券への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。
ニ.運用の効率化を図るため、債券先物取引等を活用することがあります。このため、債券の組入総額と債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。