有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年10月21日-平成27年4月20日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、主として、「外国債券インデックス マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて日本を除く世界の主要国の公社債を中心に投資を行い、シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ円ベース)と概ね連動する投資成果を目標として運用を行います。
②投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、日本を除く世界の主要国の公社債に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて日本を除く世界の主要国の公社債を中心に投資を行い、シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ円ベース)をベンチマークとし、その動きと概ね連動する投資成果を目標として運用を行います。なお、世界の主要国の公社債(シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ円ベース)に採用されている国・地域の公社債)に直接投資する場合があります。
ロ.実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行いますが、資産規模によっては全ての通貨に対してヘッジができない場合があります。
ハ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、主として、「外国債券インデックス マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて日本を除く世界の主要国の公社債を中心に投資を行い、シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ円ベース)と概ね連動する投資成果を目標として運用を行います。
②投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、日本を除く世界の主要国の公社債に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて日本を除く世界の主要国の公社債を中心に投資を行い、シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ円ベース)をベンチマークとし、その動きと概ね連動する投資成果を目標として運用を行います。なお、世界の主要国の公社債(シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ円ベース)に採用されている国・地域の公社債)に直接投資する場合があります。
ロ.実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行いますが、資産規模によっては全ての通貨に対してヘッジができない場合があります。
ハ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。