ダイワJPX日経400ファンド(米ドル投資型)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年3月25日-平成27年3月23日)

    【提出】
    2014/12/22 9:10
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3) 【中間注記表】

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当中間計算期間
    自 平成26年3月25日
    至 平成26年9月24日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前計算期間末
    平成26年3月24日現在
    当中間計算期間末
    平成26年9月24日現在
    1.※1期首元本額10,000,000円1,365,611,076円
    期中追加設定元本額1,355,633,654円991,881,607円
    期中一部解約元本額22,578円1,070,767,176円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数1,365,611,076口1,286,725,507口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は164,752,334円であります。――――――

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区 分当中間計算期間
    自 平成26年3月25日
    至 平成26年9月24日
    該当事項はありません。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分当中間計算期間末
    平成26年9月24日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    通貨関連
    前計算期間末
    平成26年3月24日 現在
    当中間計算期間末
    平成26年9月24日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    買 建1,195,663,176-1,184,634,000△11,029,1761,378,526,600-1,380,433,1001,906,500
    アメリカ・ドル1,195,663,176-1,184,634,000△11,029,1761,378,526,600-1,380,433,1001,906,500
    合計1,195,663,176-1,184,634,000△11,029,1761,378,526,600-1,380,433,1001,906,500

    (注)1.時価の算定方法
    (1)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末
    平成26年3月24日現在
    当中間計算期間末
    平成26年9月24日現在
    1口当たり純資産額0.8794円1.0724円
    (1万口当たり純資産額)(8,794円)(10,724円)

    (参考)
    当ファンドは、「ダイワJPX日経400マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
    なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「ダイワJPX日経400マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成26年3月24日現在平成26年9月24日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン293,677,136313,602,533
    株式6,914,243,21014,829,582,810
    派生商品評価勘定10,1962,845,061
    未収入金-606,799,206
    未収配当金2,555,5005,603,250
    前払金7,315,000-
    差入委託証拠金9,405,0005,520,000
    流動資産合計7,227,206,04215,763,952,860
    資産合計7,227,206,04215,763,952,860
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定3,899,486-
    前受金-4,044,000
    未払金199,828,542144,929,930
    未払解約金2,083,349631,763,245
    流動負債合計205,811,377780,737,175
    負債合計205,811,377780,737,175
    純資産の部
    元本等
    元本※17,779,581,90114,356,031,698
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△758,187,236627,183,987
    元本等合計7,021,394,66514,983,215,685
    純資産合計7,021,394,66514,983,215,685
    負債純資産合計7,227,206,04215,763,952,860

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成26年3月25日
    至 平成26年9月24日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成26年3月24日現在平成26年9月24日現在
    1.※1期首平成26年1月6日平成26年3月25日
    期首元本額860,699,000円7,779,581,901円
    期中追加設定元本額7,861,820,220円11,468,585,414円
    期中一部解約元本額942,937,319円4,892,135,617円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワJPX日経400ファンド(米ドル投資型)1,305,282,884円1,312,353,761円
    ダイワJPX日経400ファンド キープ11165,928,374円-円
    ダイワJPX日経400ファンド キープ1255,317,619円-円
    ダイワJPX日経400ファンド5,990,838,647円12,448,139,836円
    ダイワ・インデックスセレクト JPX日経400262,214,377円595,538,101円
    計7,779,581,901円14,356,031,698円
    2.期末日における受益権の総数7,779,581,901口14,356,031,698口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は758,187,236円であります。――――――

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成26年9月24日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    株式関連
    平成26年3月24日 現在平成26年9月24日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引
    株価指数
    先物取引
    買 建119,440,000-115,600,000△3,840,000208,036,000-210,960,0002,924,000
    合計119,440,000-115,600,000△3,840,000208,036,000-210,960,0002,924,000

    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    平成26年3月24日現在平成26年9月24日現在
    1口当たり純資産額0.9025円1.0437円
    (1万口当たり純資産額)(9,025円)(10,437円)

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