半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成27年3月24日-平成28年3月22日)

【提出】
2015/12/16 9:04
【資料】
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成27年3月24日
至 平成27年9月23日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成27年3月23日現在
当中間計算期間末
平成27年9月23日現在
1.※1期首元本額1,365,611,076円1,950,131,568円
期中追加設定元本額4,542,861,724円1,193,237,218円
期中一部解約元本額3,958,341,232円900,161,200円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,950,131,568口2,243,207,586口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成26年3月25日
至 平成26年9月24日
当中間計算期間
自 平成27年3月24日
至 平成27年9月23日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成27年9月23日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
前計算期間末
平成27年3月23日 現在
当中間計算期間末
平成27年9月23日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建2,735,119,014-2,701,826,600△33,292,4142,881,483,810-2,861,559,000△19,924,810
アメリカ・ドル2,735,119,014-2,701,826,600△33,292,4142,881,483,810-2,861,559,000△19,924,810
合計2,735,119,014-2,701,826,600△33,292,4142,881,483,810-2,861,559,000△19,924,810

(注)1.時価の算定方法
(1)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成27年3月23日現在
当中間計算期間末
平成27年9月23日現在
1口当たり純資産額1.4042円1.2720円
(1万口当たり純資産額)(14,042円)(12,720円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワJPX日経400マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワJPX日経400マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年3月23日現在平成27年9月23日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン292,845,854476,542,498
株式※222,910,287,16027,291,062,430
派生商品評価勘定13,662,0368,560,131
未収入金602,343,039-
未収配当金33,401,6008,942,150
未収利息-3,725
差入委託証拠金16,187,000-
流動資産合計23,868,726,68927,785,110,934
資産合計23,868,726,68927,785,110,934
負債の部
流動負債
前受金11,026,60015,744,000
未払金-146,396,500
未払解約金474,273,7116,165,737
流動負債合計485,300,311168,306,237
負債合計485,300,311168,306,237
純資産の部
元本等
元本※118,516,946,62523,904,444,906
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)4,866,479,7533,712,359,791
元本等合計23,383,426,37827,616,804,697
純資産合計23,383,426,37827,616,804,697
負債純資産合計23,868,726,68927,785,110,934

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年3月24日
至 平成27年9月23日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年3月23日現在平成27年9月23日現在
1.※1期首平成26年3月25日平成27年3月24日
期首元本額7,779,581,901円18,516,946,625円
期中追加設定元本額28,008,325,220円9,552,423,232円
期中一部解約元本額17,270,960,496円4,164,924,951円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワJPX日経400ファンド(米ドル投資型)2,161,232,733円2,454,239,479円
ダイワJPX日経400ファンド(適格機関投資家専用)735,540,077円-円
ダイワJPX日経400ファンド14,106,027,599円19,227,925,012円
ダイワ・インデックスセレクト JPX日経4001,514,146,216円2,222,280,415円
18,516,946,625円23,904,444,906円
2.期末日における受益権の総数18,516,946,625口23,904,444,906口
3.※2差入委託証拠金代用有価証券――――――先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
株式 144,420,000円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年9月23日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成27年3月23日 現在平成27年9月23日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建428,269,900-442,080,00013,810,100339,696,000-348,360,0008,664,000
合計428,269,900-442,080,00013,810,100339,696,000-348,360,0008,664,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年3月23日現在平成27年9月23日現在
1口当たり純資産額1.2628円1.1553円
(1万口当たり純資産額)(12,628円)(11,553円)

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