有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
① ファンドに関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託者の立替えた立替金の利息等は、受益者の負担とし、信託財産中から支払われます。なお、受益権の上場に係る費用および対象株価指数についての商標(これに類する商標を含みます。)の使用料(以下、「商標使用料」といいます。)ならびに当該上場に係る費用および当該商標使用料に係る消費税等に相当する金額は、受益者の負担とし、信託財産中から支払うことができます。なお、ファンドから支払わない金額については、委託会社の負担となり、委託会社が受領する信託報酬中から支払います。
<商標使用料>平成26年6月26日現在、商標使用料は信託財産の純資産総額に、最大年0.0432%(税抜年0.04%)を乗じて得た額
純資産総額商標使用料(税抜)
5,000億円以下の部分年0.04%
5,000億円超1兆円以下の部分年0.035%
1兆円超の部分年0.03%
<上場に係る費用>平成26年6月26日現在、受益権の上場に係る費用は以下の通りです。
2014/06/26 9:02
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託者の運用する証券投資信託は平成26年4月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。
種類本数純資産総額(百万円)
追加型株式投資信託80613,534,000
単位型株式投資信託45236,082
追加型公社債投資信託186,186,017
単位型公社債投資信託32381,973
合計90120,338,072
2014/06/26 9:02
#3 信託報酬等(連結)
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、次の第1号により計算した額に、第2号により計算した額を加算して得た額とします。
1.信託財産の純資産総額に年0.216%(税抜年0.20%)以内で委託会社が定める率(「信託報酬率」といいます。)を乗じて得た額とし、平成26年6月26日現在の信託報酬率およびその配分については純資産総額の残高に応じて次の通りとします。
純資産総額5,000億円以下の部分5,000億円超1兆5,000億円以下の部分1兆5,000億円超の部分
信託報酬率年0.216%(税抜年0.20%)年0.1728%(税抜年0.16%)年0.1296%(税抜年0.12%)
委託会社(税抜)年0.15%年0.12%年0.09%
受託会社(税抜)年0.05%年0.04%年0.03%
2.株式の貸付を行なった場合は、その品貸料の43.2%(税抜40%)以内の額とし、その配分については、委託会社は80%、受託会社は20%とします。
2014/06/26 9:02
#4 投資制限(連結)
・株式への投資割合には制限を設けません。
・外貨建資産への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
・デリバティブの利用は、運用の基本方針にしたがって株式に投資するまでの間、または対象株価指数に連動する投資成果を目指す目的に限るものとし、対象株価指数またはその他のわが国の株価指数を対象とした先物取引の買建に限り、補完的に行なうことができます。
2014/06/26 9:02
#5 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他資産(負債控除後)433,182,7781.94
合計(純資産総額)22,227,422,178100.00
その他の資産の投資状況
2014/06/26 9:02
#6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
[重要な会計方針]
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)子会社株式及び関連会社株式 … 移動平均法による原価法
6.リース取引の処理方法リース取引開始日が平成20年4月1日より前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
7.ヘッジ会計(1)ヘッジ会計の方法ヘッジ会計は、原則として、時価評価されているヘッジ手段に係る損益を、ヘッジ対象に係る損益が認識されるまで純資産の部において繰り延べる方法によっております。(2)ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ手段-為替予約ヘッジ対象-投資有価証券(3)ヘッジ方針投資有価証券に係る為替変動リスクをヘッジしております。(4)ヘッジ有効性評価の方法為替変動リスクのヘッジにつきましては、そのリスク減殺効果を、対応するヘッジ手段ならびにヘッジ対象ごとに定期的に把握し、ヘッジの有効性を確かめております。
8.消費税等の会計処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜き方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当期の費用として処理しております。
[会計方針の変更等]
2014/06/26 9:02
#7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
平成25年9月30日現在
負債合計19,830
(純資産の部)
株主資本75,436
◇中間損益計算書
2014/06/26 9:02
#8 注記表(連結)
1.運用資産の評価基準及び評価方法株式
原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
第1期平成26年 4月 7日現在
元本の欠損1,597,283,241円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産10,865円
2014/06/26 9:02
#9 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2014/06/26 9:02
#10 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2014/06/26 9:02
#11 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
なお、ファンドにおいては1口当りの価額で表示されます。
2014/06/26 9:02
#12 運用体制(連結)
e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。
2014/06/26 9:02
#13 運用状況の冒頭記載(連結)
以下は平成26年 4月30日現在の運用状況であります。
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2014/06/26 9:02

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