半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和4年1月12日-令和5年1月10日)

【提出】
2022/10/07 9:09
【資料】
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【項目】
19項目
日米4資産スマートバランス マザーファンド
貸借対照表
2022年1月11日現在2022年7月11日現在
科 目金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託-11,394,938,582
コール・ローン13,929,697,848-
派生商品評価勘定10,912,61458,120,525
前払金233,338,33678,676,940
差入委託証拠金1,240,064,413807,775,112
流動資産合計15,414,013,21112,339,511,159
資産合計15,414,013,21112,339,511,159
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定243,540,464139,375,453
未払金395,595937,201
未払利息30,530-
その他未払費用-245,297
流動負債合計243,966,589140,557,951
負債合計243,966,589140,557,951
純資産の部
元本等
元本11,769,481,54810,351,213,888
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,400,565,0741,847,739,320
元本等合計15,170,046,62212,198,953,208
純資産合計15,170,046,62212,198,953,208
負債純資産合計15,414,013,21112,339,511,159

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
個別法による時価法によっております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
3.費用・収益の計上基準為替差損益及び派生商品取引等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産計算規則」第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。
但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)

期別2022年1月11日現在2022年7月11日現在
1.受益権の総数11,769,481,548口10,351,213,888口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.2889円1口当たり純資産額1.1785円
(1万口当たり純資産額)(12,889円)(1万口当たり純資産額)(11,785円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目2022年1月11日現在2022年7月11日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでデリバティブ取引における名目的な契約額または想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでデリバティブ取引における名目的な契約額または想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(その他の注記)

項目自 2021年1月9日
至 2022年1月11日
自 2022年1月12日
至 2022年7月11日
本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額11,451,425,462円11,769,481,548円
同期中追加設定元本額1,890,081,419円478,192,189円
同期中一部解約元本額1,572,025,333円1,896,459,849円
元本の内訳*
日米4資産スマートバランス(適格機関投資家専用)7,360,203,446円6,182,349,685円
日米4資産スマートバランス(リスク量キャップ付)(適格機関投資家専用)4,398,866,365円4,160,952,940円
日米4資産スマートバランス5,105,437円5,649,890円
日米4資産スマートバランス(DC年金)5,306,300円2,261,373円
11,769,481,548円10,351,213,888円

*当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連

種類2022年1月11日 現在2022年7月11日 現在
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建1,094,308,138-1,093,352,352955,786579,430,969-581,826,357△2,395,388
ドル1,094,308,138-1,093,352,352955,786579,430,969-581,826,357△2,395,388
合計1,094,308,138-1,093,352,352955,786579,430,969-581,826,357△2,395,388

(注)時価の算定方法
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において予約為替の受渡日(以下、「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いています。
(ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いています。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
3.換算において円未満の端数は切捨てております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。


株式関連

種類2022年1月11日 現在2022年7月11日 現在
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超うち1年超
市場取引
株価指数先物取引
買建3,842,712,725-3,829,898,464△12,814,2612,497,628,891-2,528,806,63731,177,746
合計3,842,712,725-3,829,898,464△12,814,2612,497,628,891-2,528,806,63731,177,746

(注)時価の算定方法
1.株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。


債券関連

種類2022年1月11日 現在2022年7月11日 現在
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超うち1年超
市場取引
債券先物取引
買建27,185,593,168-26,965,069,093△220,524,07522,037,872,409-21,928,017,723△109,854,686
合計27,185,593,168-26,965,069,093△220,524,07522,037,872,409-21,928,017,723△109,854,686

(注)時価の算定方法
1.債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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