純資産
個別
- 2016年11月22日
- 1700万
- 2017年5月22日 -0.13%
- 1697万
個別
- 2016年11月22日
- 1億229万
- 2017年5月22日 +3.71%
- 1億609万
有報情報
- #1 ファンドの運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2017年 5月31日現在です。2017/08/22 9:24
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #2 中間注記表(連結)
- 2017/08/22 9:24
前計算期間末平成28年11月22日現在 当中間計算期間末平成29年 5月22日現在 1口当たり純資産額 1.0883円 1口当たり純資産額 1.1632円 (1万口当たり純資産額) (10,883円) (1万口当たり純資産額) (11,632円) - #3 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- ・委託会社の運用する、平成29年5月末現在の投資信託などは次の通りです。2017/08/22 9:24
種 類 ファンド本数 純資産額 (単位:億円) 投資信託総合計 727 140,745 株式投資信託 681 115,067 単位型 193 8,146 追加型 488 106,920 公社債投資信託 46 25,678 単位型 32 353 追加型 14 25,324 - #4 投資状況-001
- (1)【投資状況】2017/08/22 9:24
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 445,500 2.63 合計(純資産総額) 16,954,352 100.00 - #5 投資状況-002
- (1)【投資状況】2017/08/22 9:24
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 3,041,149 2.86 合計(純資産総額) 106,405,840 100.00 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2017/08/22 9:24
預金に関しては10数行に分散して預入れしておりますが、これら金融機関の破綻及び債務不履行等による信用リスクに晒されており、また一部外貨建て預金を保有しているため為替変動リスクにも晒されております。営業債権である未収委託者報酬及び未収収益に関しては、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻又は債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。また、グロ-バルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されます。有価証券及び投資有価証券は、主に自己で設定した投資信託へのシ-ドマネ-の投入によるものであります。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されておりますが、それらの一部については為替予約、株価指数先物等のデリバティブ取引により、リスクをヘッジしております。なお、為替変動リスクに係るヘッジについてはヘッジ会計(繰延ヘッジ)を適用しております。デリバティブ取引は、取引相手先として高格付を有する金融機関に限定しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等については、前述の「重要な会計方針「4 ヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。
営業債務である未払金(未払手数料)、未払費用に関しては、すべてが1年以内の支払期日であります。未払金(未払手数料)については、債権(未収委託者報酬)を資金回収した後に、販売会社へ当該債務を支払うフローとなっているため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。また未払費用のうち運用再委託先への顧問料支払に係るものについてもほとんどのものが、未払金同様のフローのため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。それ以外の営業費用及び一般管理費に係る未払費用に関しては、流動性リスクに晒されており、一部は外貨建て債務があるため、為替の変動リスクにも晒されております。 - #7 純資産の推移-001
- 純資産の推移】2017/08/22 9:24
- #8 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/08/22 9:24
(単位:百万円) 負債合計 19,466 14,777 純資産の部 株主資本