有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(2022/07/20-2023/01/18)

【提出】
2023/04/18 9:03
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月19日から翌月18日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2022年 7月20日から2023年 1月18日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 7月19日現在
当期
2023年 1月18日現在
1.期首元本額3,788,281,596円3,537,749,176円
期中追加設定元本額24,727,861円23,448,968円
期中一部解約元本額275,260,281円231,091,855円
2.受益権の総数3,537,749,176口3,330,106,289口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額577,099,964円631,598,036円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 1月19日
至 2022年 7月19日
当期
自 2022年 7月20日
至 2023年 1月18日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2022年 1月19日
至 2022年 2月18日
自 2022年 7月20日
至 2022年 8月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,575,994円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,015,733円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金16,015,276円C信託約款に定める収益調整金15,053,950円
D信託約款に定める分配準備積立金16,543,579円D信託約款に定める分配準備積立金31,008,629円
E分配対象収益(A+B+C+D)36,134,849円E分配対象収益(A+B+C+D)53,078,312円
F分配対象収益(1万口当たり)96円F分配対象収益(1万口当たり)151円
G分配金額3,000,191円G分配金額2,797,422円
H分配金額(1万口当たり)8円H分配金額(1万口当たり)8円
自 2022年 2月19日
至 2022年 3月18日
自 2022年 8月19日
至 2022年 9月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益6,675,420円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,854,520円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金15,953,587円C信託約款に定める収益調整金14,816,513円
D信託約款に定める分配準備積立金17,024,504円D信託約款に定める分配準備積立金34,599,671円
E分配対象収益(A+B+C+D)39,653,511円E分配対象収益(A+B+C+D)54,270,704円
F分配対象収益(1万口当たり)106円F分配対象収益(1万口当たり)157円
G分配金額2,985,781円G分配金額2,749,185円
H分配金額(1万口当たり)8円H分配金額(1万口当たり)8円
自 2022年 3月19日
至 2022年 4月18日
自 2022年 9月21日
至 2022年10月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益7,650,387円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,105,952円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金15,672,664円C信託約款に定める収益調整金14,882,436円
D信託約款に定める分配準備積立金20,305,657円D信託約款に定める分配準備積立金36,442,716円
E分配対象収益(A+B+C+D)43,628,708円E分配対象収益(A+B+C+D)55,431,104円
F分配対象収益(1万口当たり)119円F分配対象収益(1万口当たり)161円
G分配金額2,929,393円G分配金額2,738,006円
H分配金額(1万口当たり)8円H分配金額(1万口当たり)8円
自 2022年 4月19日
至 2022年 5月18日
自 2022年10月19日
至 2022年11月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,941,279円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,855,355円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金15,465,724円C信託約款に定める収益調整金14,756,820円
D信託約款に定める分配準備積立金24,645,769円D信託約款に定める分配準備積立金37,320,627円
E分配対象収益(A+B+C+D)44,052,772円E分配対象収益(A+B+C+D)59,932,802円
F分配対象収益(1万口当たり)122円F分配対象収益(1万口当たり)177円
G分配金額2,886,905円G分配金額2,705,784円
H分配金額(1万口当たり)8円H分配金額(1万口当たり)8円
自 2022年 5月19日
至 2022年 6月20日
自 2022年11月19日
至 2022年12月19日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,545,655円A計算期末における費用控除後の配当等収益5,121,586円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金15,328,610円C信託約款に定める収益調整金14,660,781円
D信託約款に定める分配準備積立金25,400,890円D信託約款に定める分配準備積立金42,100,059円
E分配対象収益(A+B+C+D)45,275,155円E分配対象収益(A+B+C+D)61,882,426円
F分配対象収益(1万口当たり)126円F分配対象収益(1万口当たり)184円
G分配金額2,856,051円G分配金額2,683,655円
H分配金額(1万口当たり)8円H分配金額(1万口当たり)8円
自 2022年 6月21日
至 2022年 7月19日
自 2022年12月20日
至 2023年 1月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益7,393,236円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,878,963円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金15,207,121円C信託約款に定める収益調整金14,590,375円
D信託約款に定める分配準備積立金26,829,763円D信託約款に定める分配準備積立金44,179,249円
E分配対象収益(A+B+C+D)49,430,120円E分配対象収益(A+B+C+D)62,648,587円
F分配対象収益(1万口当たり)139円F分配対象収益(1万口当たり)188円
G分配金額2,830,199円G分配金額2,664,085円
H分配金額(1万口当たり)8円H分配金額(1万口当たり)8円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2022年 1月19日
至 2022年 7月19日
当期
自 2022年 7月20日
至 2023年 1月18日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 7月19日現在
当期
2023年 1月18日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2022年 7月19日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券119,923,904
合計119,923,904

当期(2023年 1月18日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△31,429,614
合計△31,429,614


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2022年 7月19日現在
当期
2023年 1月18日現在
1口当たり純資産額0.8369円1口当たり純資産額0.8103円
(1万口当たり純資産額)(8,369円)(1万口当たり純資産額)(8,103円)

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