有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年2月17日-平成28年2月15日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、JPX日経インデックス400に連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券を通じて、主としてわが国の取引所に上場している株式および株価指数先物取引に投資し、JPX日経インデックス400に連動する投資成果を目指して運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。このため、株式の実質組入れ時価総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
(ニ)株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、JPX日経インデックス400に連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券を通じて、主としてわが国の取引所に上場している株式および株価指数先物取引に投資し、JPX日経インデックス400に連動する投資成果を目指して運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。このため、株式の実質組入れ時価総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
(ニ)株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。