有報情報
- #1 ファンドの仕組み(連結)
- ・会社の沿革2014/09/02 9:04
・大株主の状況(平成26年6月末日現在)昭和60年12月 東京海上グループ(現:東京海上日動グループ)等の出資により、資産運用ビジネスの戦略的位置付けで、東京海上エム・シー投資顧問株式会社の社名にて資本金2億円で設立 平成3年4月 国内および海外年金の運用受託を開始 平成10年5月 東京海上アセットマネジメント投信株式会社に社名変更し、投資信託法上の委託会社としての免許取得 平成19年9月 金融商品取引業者として登録
- #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ※当ファンドが該当する商品分類・属性区分を網掛け表示しています。2014/09/02 9:04
※投資形態が、ファミリーファンドまたはファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資することとなりますので、商品分類表と属性区分表の投資対象資産が異なります。
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しています。 - #3 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの第1期計算期間は、投資信託約款第30条により、平成26年4月1日から平成26年6月2日までとなっております。2014/09/02 9:04
- #4 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2014/09/02 9:04
(貸借対照表に関する注記)区 分 当期自 平成26年 4月 1日至 平成26年 6月 2日 有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券及び親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
- #5 運用体制(連結)
- 運用体制】2014/09/02 9:04
当ファンドの運用は、投資方針に基づき、「為替ヘッジなし」については、マザーファンドへの投資を通じて実質的に米国の優先リート等に投資します。また、「為替プレミアム」については、投資信託証券への投資を通じて実質的に米国の優先リート等に投資します。当ファンドおよびマザーファンドの運用方針は、毎月開催される投資政策委員会において決定します。
当ファンドはマルチマネージャー運用部(10名)が社内規則である「投資運用業に係る業務運営規程」に基づき運用を担当します。