純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和3年10月13日-令和4年4月12日)
【閲覧】

個別

2021年10月12日
6億2221万
2022年4月12日 -15.38%
5億2651万

個別

2021年10月12日
4億7767万
2022年4月12日 -6.69%
4億4571万

有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年4月末現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。
ファンドの種類本数純資産総額(百万円)
追加型株式投資信託741,007,385
合計741,007,385
2022/07/12 9:08
#2 信託報酬等(連結)
① 基本報酬額
計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年1.023%(税抜0.93%)の率を乗じて得た額とします。
基本報酬額の配分(年率)は、以下の通りとします。
2022/07/12 9:08
#3 投資制限(連結)
イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり、担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。
ロ)イ)の借入れの指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、ロ)の借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。
2022/07/12 9:08
#4 投資対象(連結)
下記概要は、2022年4月末現在のものであり、今後変更になる場合があります。
<楽天ボラティリティ・ファンド(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
ファンドの特色および投資方針① 主として、ボラティリティ関連指数※1に連動する投資商品※2(ボラティリティ関連資産)への投資を行い、投資信託財産の成長を目指します。※1:ボラティリティ関連指数とは、特定の株価指数等の将来のボラティリティ予測を数値化した指数や、その特性を活用し、市場の局面に応じて様々なパフォーマンスを提供することを目的に算出される指数をいいます。主にCBOEボラティリティ指数(VIX)を活用した指数が中心となりますが、VIX関連以外の指数を活用する場合があります。※2:投資商品として、ボラティリティ関連指数に連動する上場投資証券(ETN)またはVIX先物を活用します。なお、有価証券オプション取引や、非上場の指数連動債・連動証書、有価証券店頭指数等先渡取引等を利用する場合があります。また、ファンドの一部を米国国債に投資する場合があるほか、ハイ・イールド債等の高利回り資産および関連商品に投資する場合があります。② ボラティリティ関連資産への投資にあたっては、ボラティリティのトレンド及び期間構造等を勘案しながら実質的な売り持ち、買い持ち及びそれら投資比率を決定します。③ 組入外貨建資産の割合に応じて対円での為替ヘッジを行います。ヘッジ比率は80%程度以上を基本とします。④ ただし、資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資割合は、転換社債の転換及び新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使により取得したものに限り、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 投資信託証券(但し、金融商品取引所等上場の投資信託証券を除きます。)への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以内とします。③ 同一銘柄の株式への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。④ 同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑤ 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。
収益分配分配金額については、委託者が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、必ず分配を行うものではありません。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対し、年0.055%(税抜年0.05%)
申込手数料ありません。
※上記の内容は、今後変更になる場合があります。
投資対象となる可能性のある上場投資信託証券(ETF)
2022/07/12 9:08
#5 投資状況-001
(1)【投資状況】
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)4,187,6410.84
合計(純資産総額)500,961,226100.00
e border="0">資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本495,548,42698.92アメリカ1,225,1590.24小計496,773,58599.16現金・預金・その他の資産(負債控除後)―4,187,6410.84合計(純資産総額)500,961,226100.00
2022/07/12 9:08
#6 投資状況-002
(1)【投資状況】
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)5,861,1151.35
合計(純資産総額)433,099,240100.00
e border="0">資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本426,142,55098.39アメリカ1,095,5750.25小計427,238,12598.65現金・預金・その他の資産(負債控除後)―5,861,1151.35合計(純資産総額)433,099,240100.00
2022/07/12 9:08
#7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
(2)金銭の信託
2022/07/12 9:08
#8 注記表(連結)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の市場価格又は基準価額に基づいて評価しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
2022/07/12 9:08
#9 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1特定期間末(2014年10月14日)3613650.99461.0046第2特定期間末(2015年 4月13日)1501510.84980.8548第3特定期間末(2015年10月13日)99990.78910.7901第4特定期間末(2016年 4月12日)74740.74230.7433第5特定期間末(2016年10月12日)64640.81610.8166第6特定期間末(2017年 4月12日)73731.04661.0476第7特定期間末(2017年10月12日)91911.08491.0899第8特定期間末(2018年 4月12日)2022051.05191.0669第9特定期間末(2018年10月12日)4674750.95670.9717第10特定期間末(2019年 4月12日)4985060.86250.8775第11特定期間末(2019年10月15日)4554650.69070.7057第12特定期間末(2020年 4月13日)4624660.92600.9340第13特定期間末(2020年10月12日)6896960.83610.8441第14特定期間末(2021年 4月12日)5735780.79270.8007第15特定期間末(2021年10月12日)6226290.71970.7277第16特定期間末(2022年 4月12日)5265310.57930.58432021年 4月末日574―0.8037―5月末日541―0.7479―6月末日562―0.7717―7月末日542―0.7527―8月末日559―0.7665―9月末日613―0.7216―10月末日613―0.7437―11月末日596―0.7167―12月末日639―0.7003―2022年 1月末日589―0.6350―2月末日540―0.6013―3月末日549―0.6064―4月末日500―0.5521―e border="0">(注)分配付きの金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。
2022/07/12 9:08
#10 純資産の推移-002
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2014年10月14日)2832831.06571.0657第2計算期間末(2015年 4月13日)1931930.94100.9410第3計算期間末(2015年10月13日)1781780.88280.8828第4計算期間末(2016年 4月12日)1701700.84110.8411第5計算期間末(2016年10月12日)1091090.93320.9332第6計算期間末(2017年 4月12日)1211211.20831.2083第7計算期間末(2017年10月12日)1171171.28971.2897第8計算期間末(2018年 4月12日)2282281.35201.3520第9計算期間末(2018年10月12日)2442441.33831.3383第10計算期間末(2019年 4月12日)1901901.33291.3329第11計算期間末(2019年10月15日)1551551.19621.1962第12計算期間末(2020年 4月13日)1531531.72211.7221第13計算期間末(2020年10月12日)2702701.64501.6450第14計算期間末(2021年 4月12日)4024021.65971.6597第15計算期間末(2021年10月12日)4774771.60691.6069第16計算期間末(2022年 4月12日)4454451.36841.36842021年 4月末日394―1.6822―5月末日385―1.5821―6月末日413―1.6497―7月末日433―1.6257―8月末日455―1.6735―9月末日460―1.5935―10月末日490―1.6596―11月末日494―1.6139―12月末日497―1.5977―2022年 1月末日452―1.4651―2月末日433―1.3978―3月末日460―1.4212―4月末日433―1.3060―
2022/07/12 9:08
#11 純資産額計算書-001
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額502,402,122
Ⅱ 負債総額1,440,896
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)500,961,226
Ⅳ 発行済口数907,386,606
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.5521
e border="0">Ⅰ 資産総額502,402,122円Ⅱ 負債総額1,440,896円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)500,961,226円Ⅳ 発行済口数907,386,606口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.5521円
2022/07/12 9:08
#12 純資産額計算書-002
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額433,671,658
Ⅱ 負債総額572,418
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)433,099,240
Ⅳ 発行済口数331,624,990
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3060
e border="0">Ⅰ 資産総額433,671,658円Ⅱ 負債総額572,418円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)433,099,240円Ⅳ 発行済口数331,624,990口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3060円
2022/07/12 9:08
#13 設定及び解約の実績-001
以下の運用状況は2022年 4月28日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2022/07/12 9:08
#14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
純資産の部
株主資本
2022/07/12 9:08
#15 資産の評価(連結)
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。
・基準価額とは、信託財産に属する資産(借入公社債を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準
2022/07/12 9:08

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