営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年10月6日
- 8億4230万
- 2015年4月6日 +37.53%
- 11億5845万
個別
- 2014年10月6日
- 7675万
- 2015年4月6日 +4.63%
- 8030万
有報情報
- #1 投資対象(連結)
- (参考)日本優良成長株マザーファンドの概要2015/07/03 9:28
委託会社 岡三アセットマネジメント株式会社 投資対象 わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式を主要投資対象とします。 投資態度 ① 主として、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式のうち、収益性に優れ、成長の持続が期待される企業の株式に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。② 投資候補銘柄の選定にあたっては、主にROE(自己資本利益率)や売上高営業利益率などの収益性を表す財務指標の水準、方向性、変化等に着目します。③ ポートフォリオの構築にあたっては、定量分析、定性分析、バリュエーション、業種別比率等を勘案して行います。④ 株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。⑤ 株式以外の資産の投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 投資制限 ① 株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)の投資割合には制限を設けません。② 投資信託証券(上場投資信託証券等を除きます。)の投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 外貨建資産への投資は行いません。 - #2 投資方針(連結)
- <米ドル投資型>イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式のうち、収益性に優れ、成長の持続が期待される企業の株式に実質的に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。2015/07/03 9:28
ロ.投資候補銘柄の選定にあたっては、主にROE(自己資本利益率)や売上高営業利益率などの収益性を表す財務指標の水準、方向性、変化等に着目します。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、定量分析、定性分析、バリュエーション、業種別比率等を勘案して行います。 - #3 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2015/07/03 9:28
第1期自 平成26年 4月21日至 平成26年10月 6日 第2期自 平成26年10月 7日至 平成27年 4月 6日 営業費用合計 35,852,470 44,745,621 営業利益又は営業損失(△) 842,306,524 1,158,458,740 経常利益又は経常損失(△) 842,306,524 1,158,458,740 - #4 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2015/07/03 9:28
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 一般管理費合計 2,178,257 2,309,921 営業利益 1,327,435 1,570,270 - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/07/03 9:28
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が450千円減少し、利益剰余金が290千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は0円35銭増加しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。