有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2015/01/23 9:59
(中間貸借対照表に関する注記)項目 (2)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しています。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等の最終相場を、中間計算期間末日に最終相場がない場合には、直近の日の最終相場で、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、中間計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。時価が市場で取得できない場合は、価格情報会社または金融商品取引業者・銀行等の提示する価額で評価します。 2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
- #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社の運用する証券投資信託は、平成26年11月末日現在、次の通りです。(ただし、親投資信託を除きます。)2015/01/23 9:59
種類 本数 純資産総額 単位型株式投資信託 74 302,260 百万円 追加型株式投資信託 62 455,933 百万円 合計 136 758,193 百万円 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/01/23 9:59
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。(平成26年11月28日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 4,603,584 0.25 合計(純資産総額) 1,844,698,698 100.00 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/01/23 9:59
(2) 中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #5 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/01/23 9:59