純資産
個別
- 2016年7月25日
- 9億8431万
- 2017年1月25日 -32.43%
- 6億6505万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2017/04/24 9:44
(中間貸借対照表に関する注記)項目 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 為替予約取引為替予約の評価は、原則として、我が国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第2期(平成28年7月25日現在) 第3期中間計算期末(平成29年1月25日現在) 2.受益権の総数 1,011,671,381口 585,802,549口 3.元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は27,358,967円であります。 - - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社の運用する証券投資信託は、平成29年2月末日現在、次の通りです。(ただし、親投資信託を除きます。)2017/04/24 9:44
種類 本数 純資産総額 単位型株式投資信託 92 290,951 百万円 追加型株式投資信託 68 315,122 百万円 合計 160 606,073 百万円 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/04/24 9:44
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。(平成29年2月28日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 1,371,238 0.25 合計(純資産総額) 551,080,955 100.00 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2017/04/24 9:44
会計方針の変更1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式移動平均法による原価法 (2)その他有価証券(時価のあるもの)期末の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 2. 固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産建物附属設備及び工具器具備品は定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 (2)無形固定資産ソフトウェア(自社利用分)については、定額法により、社内における利用可能期間(5年)で償却しております。 (3)長期前払費用定額法により償却しております。
- #5 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/04/24 9:44