有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成28年10月21日-平成29年4月20日)

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2017/07/19 9:06
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【項目】
51項目
重要な会計方針
1.有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法より算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
器具備品 3~20年
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1)賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。
(2)役員賞与引当金
役員賞与の支給に充てるため、当事業年度における支給見込額を計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における要支給額を計上しております。
退職給付債務の計算に当たっては、「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号)に定める簡便法によっております。
5.消費税等の会計処理方法
税抜方式を採用しております。
(会計方針の変更)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当事業年度の財務諸表に与える影響はありません。
(追加情報)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。
注記事項
(貸借対照表関係)
*1.有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
前事業年度
(平成28年3月31日)
当事業年度
(平成29年3月31日)
建物72,167千円78,317千円
器具備品44,83844,893

*2.関係会社項目
関係会社に対する負債は、次のとおりであります。
前事業年度
(平成28年3月31日)
当事業年度
(平成29年3月31日)
未払金
未払配当金500,000千円500,000千円

(損益計算書関係)
*1.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
器具備品663千円0千円

(株主資本等変動計算書関係)
前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1.発行済株式に関する事項
株式の種類当事業年度
期首株式数
当事業年度
増加株式数
当事業年度
減少株式数
当事業年度末
株式数
普通株式24,085株-株-株24,085株

2.自己株式に関する事項
該当事項はありません。
3.新株予約権等に関する事項
該当事項はありません。
4.剰余金の配当に関する事項
(1)配当金支払額
(決議)株式の種類配当金の総額1株当たり
配当額
基準日効力発生日
平成28年3月29日
取締役会
普通株式500,000千円20,759円平成27年3月31日平成28年3月31日

(2)基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌期となるもの
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
1.発行済株式に関する事項
株式の種類当事業年度
期首株式数
当事業年度
増加株式数
当事業年度
減少株式数
当事業年度末
株式数
普通株式24,085株-株-株24,085株

2.自己株式に関する事項
該当事項はありません。
3.新株予約権等に関する事項
該当事項はありません。
4.剰余金の配当に関する事項
(1)配当金支払額
(決議)株式の種類配当金の総額1株当たり
配当額
基準日効力発生日
平成29年3月28日
取締役会
普通株式500,000千円20,759円平成28年3月31日平成29年3月31日

(2)基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌期となるもの
該当事項はありません。
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社では、主として短期的な預金及び一部の有価証券によって運用しており、経営として許容できる範囲内にリスクを制御するよう、適切に資産運用を行っております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である未収委託者報酬及び未収運用受託報酬は、そのほとんどが信託財産から支払われるため、回収リスクは僅少であります。
投資有価証券は、主に投資信託を保有しており、今後の基準価額の下落によっては、売却損・評価損計上による利益減少や、評価差額金の減少により純資産が減少するなど、価格変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
当社では、短期的な預金について、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。
価格変動リスクについては、四半期ごとに時価の状況等を把握し、当該状況については資産運用管理規程に従い、経理担当部が取締役会等へ報告し、適切に管理を行っております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含めておりません(注2.参照)。
前事業年度(平成28年3月31日)
(単位:千円)
貸借対照表計上額時価差額
(1)現金・預金4,375,8374,375,837-
(2)未収委託者報酬754,788754,788-
(3)未収運用受託報酬521,498521,498-
(4)投資有価証券
その他有価証券112,293112,293-
資産計5,764,4185,764,418-

当事業年度(平成29年3月31日)
(単位:千円)
貸借対照表計上額時価差額
(1)現金・預金5,032,8585,032,858-
(2)未収委託者報酬760,025760,025-
(3)未収運用受託報酬788,836788,836-
(4)投資有価証券
その他有価証券31,81231,812-
資産計6,613,5326,613,532-

注1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券取引に関する事項
資 産
(1)現金・預金、(2)未収委託者報酬、及び(3)未収運用受託報酬
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(4)投資有価証券
時価については、公表されている基準価額または取引金融機関等から提示された基準価額によっております。
注2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分前事業年度
(平成28年3月31日)
当事業年度
(平成29年3月31日)
非上場株式15,75015,750

非上場株式は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(4)投資有価証券 その他有価証券」には含めておりません。
注3.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額
前事業年度(平成28年3月31日)
(単位:千円)
1年以内1年超
5年以内
5年超
10年以内
10年超
(1)預金4,375,515---
(2)未収委託者報酬754,788---
(3)未収運用受託報酬521,498---
(4)投資有価証券
その他有価証券のうち満期があるもの
株式----
債券----
その他-96112,197-
合計5,651,80396112,197-

当事業年度(平成29年3月31日)
(単位:千円)
1年以内1年超
5年以内
5年超
10年以内
10年超
(1)預金5,032,643---
(2)未収委託者報酬760,025---
(3)未収運用受託報酬788,836---
(4)投資有価証券
その他有価証券のうち満期があるもの
株式----
債券----
その他-15,266-16,545
合計6,581,50515,266-16,545

注4.社債、新株予約権付社債及び長期借入金の決算日後の返済予定額
該当事項はありません。
(有価証券関係)
1.売買目的有価証券
該当事項はありません。
2.満期保有目的の債券
該当事項はありません。
3.子会社株式及び関連会社株式
該当事項はありません。
4.その他有価証券で時価のあるもの
前事業年度(平成28年3月31日)
(単位:千円)
種類貸借対照表計上額取得原価差 額
貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
(1)株式---
(2)債券---
(3)その他---
小 計---
貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
(1)株式---
(2)債券---
(3)その他112,293120,098△ 7,804
小 計112,293120,098△ 7,804
合計112,293120,098△ 7,804

当事業年度(平成29年3月31日)
(単位:千円)
種類貸借対照表計上額取得原価差 額
貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
(1)株式---
(2)債券---
(3)その他16,54515,2001,345
小 計16,54515,2001,345
貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
(1)株式---
(2)債券---
(3)その他15,26615,306△ 40
小 計15,26615,306△ 40
合計31,81230,5061,305

5.売却したその他有価証券
前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(単位:千円)
種類売却額売却益の合計額売却損の合計額
(1)株式---
(2)債券---
(3)その他1,419222
合計1,419222

当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:千円)
種類売却額売却益の合計額売却損の合計額
(1)株式---
(2)債券---
(3)その他3,993-6
合計3,993-6

(デリバティブ取引関係)
該当事項はありません。
(退職給付関係)
1.採用している退職給付制度の概要(出向受入者に対する出向元への退職金負担額を除く。)
当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度及び確定拠出制度を採用しております。
退職一時金制度(非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。
なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付引当金及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付引当金の期首残高と期末残高の調整表
前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
退職給付引当金の期首残高64,308千円75,674千円
退職給付費用17,37421,913
退職給付の支払額△ 6,008△ 6,850
退職給付引当金の期末残高75,67490,737

(2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
前事業年度
(平成28年3月31日)
当事業年度
(平成29年3月31日)
非積立型制度の退職給付債務75,674千円90,737千円
貸借対照表に計上された負債と資産の純額75,67490,737
退職給付引当金75,67490,737
貸借対照表に計上された負債と資産の純額75,67490,737

(3)退職給付費用
前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
簡便法で計算した退職給付費用17,374千円21,913千円

3.確定拠出制度
前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当社の確定拠出制度への要拠出額10,921千円12,945千円

(ストック・オプション等関係)
該当事項はありません。
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(平成28年3月31日)
当事業年度
(平成29年3月31日)
繰延税金資産
ソフトウェア損金算入限度超過額110,523千円127,409千円
賞与引当金17,94737,039
退職給付引当金23,20027,800
未払費用否認88,02118,239
繰延資産損金算入限度超過額7,6347,090
未払事業税22,6416,351
その他6,5794,335
繰延税金資産小計276,547228,266
評価性引当額△ 4,900△ 2,554
繰延税金資産合計271,647225,712
繰延税金負債
固定資産除去価額△ 707△ 588
その他有価証券評価差額金-△ 402
繰延税金負債合計△ 707△ 990
繰延税金資産の純額270,940224,721

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
1.当該資産除去債務の概要
本社事務所の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から15年と見積り、割引率は1.7%~1.8%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
期首残高7,760千円7,898千円
時の経過による調整額137140
期末残高7,8988,039

(セグメント情報等)
セグメント情報
当社は、投資運用事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
関連情報
前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えているため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する営業収益で損益計算書の営業収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収益
(単位:千円)
日本欧州アジア合計
7,945,7451,208,41525,9919,180,152

(注)営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名営業収益
A社(注)1,038,124

(注)A社との間で守秘義務契約を負っているため、社名の公表は控えております。
(関連当事者情報)
1.関連当事者との取引
(1)財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等
記載すべき重要な取引はありません。
(2)財務諸表提出会社の子会社及び関連会社等
該当事項はありません。
(3)財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等及び財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等
前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
種類会社等の名称所在地資本金
(千円)
事業の内容議決権等
の所有
(被所有)
割合
関連当事者との関係取引の内容取引金額
(千円)
科目期末残高(千円)
同一の
親会社を
持つ会社
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険
株式会社
東京都
新宿区
17,250,000生命保険業-投資顧問契約に基づく資産運用の一任
(注1)
運用受託報酬の受取り189,203未収運用受託報酬101,258
同一の
親会社を
持つ会社
損保ジャパン日本興亜DC証券株式会社東京都
新宿区
3,000,000確定拠出
年金業
-投資信託に係る事務代行の委託等(注2)投資信託代行手数料の支払い407,134未払手数料86,317

注1.上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
2.取引条件ないし取引条件の決定方針等
(注1) 運用受託報酬の受取りについては、一般的取引条件によっております。
(注2) 代行手数料の支払いについては、一般的取引条件によっております。
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
種類会社等の名称所在地資本金
(千円)
事業の内容議決権等
の所有
(被所有)割合
関連当事者との関係取引の内容取引金額
(千円)
科目期末残高
(千円)
同一の
親会社を
持つ会社
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険
株式会社
東京都
新宿区
17,250,000生命保険業-投資顧問契約に基づく資産運用の一任
(注1)
運用受託報酬の受取り157,531未収運用受託報酬86,309
同一の
親会社を
持つ会社
損保ジャパン日本興亜DC証券株式会社東京都
新宿区
3,000,000確定拠出
年金業
-投資信託に係る事務代行の委託等(注2)投資信託代行手数料の支払い400,493未払手数料97,637

注1.上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
2.取引条件ないし取引条件の決定方針等
(注1) 運用受託報酬の受取りについては、一般的取引条件によっております。
(注2) 代行手数料の支払いについては、一般的取引条件によっております。
(4)財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等との取引はありません。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1)親会社情報
SOMPOホールディングス株式会社 (東京証券取引所に上場)
(2)重要な関連会社の要約財務情報
関連会社はありません。
(1株当たり情報)
前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
1株当たり純資産額181,844.45円207,593.03円
1株当たり当期純利益金額48,740.88円46,146.84円

(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当期純利益(千円)1,173,9241,111,446
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る当期純利益(千円)1,173,9241,111,446
期中平均株式数(株)24,08524,085

(重要な後発事象)
該当事項はありません。

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