北欧ハイイールド債券オープン為替ヘッジありコース…

有報資料
54項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成28年9月16日-平成29年3月15日)

    【提出】
    2017/06/15 9:23
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    54項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前特定期間末当特定期間末
    (平成28年9月15日現在)(平成29年3月15日現在)
    *1期首元本額2,415,429,660円*1期首元本額1,985,229,188円
    期中追加設定元本額4,503,257円期中追加設定元本額3,954,019円
    期中解約元本額434,703,729円期中解約元本額253,503,330円
    *2特定期間末における受益権の総数*2特定期間末における受益権の総数
    1,985,229,188口1,735,679,877口
    *3元本の欠損*3元本の欠損
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、632,210,116円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、520,271,860円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前特定期間
    (自 平成28年3月16日
    至 平成28年9月15日)
    *1分配金の計算過程
     (自 平成28年3月16日  至 平成28年6月15日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(30,863,179円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(550,707円)、及び分配準備積立金(8,408,483円)より分配対象収益は39,822,369円(1万口当たり184.82円)であり、うち、36,627,592円(1万口当たり170.00円)を分配金額としております。
     (自 平成28年6月16日  至 平成28年9月15日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(28,958,389円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(508,387円)、及び分配準備積立金(2,483,842円)より分配対象収益は31,950,618円(1万口当たり160.93円)であり、うち、25,807,979円(1万口当たり130.00円)を分配金額としております。

    当特定期間
    (自 平成28年9月16日
    至 平成29年3月15日)
    *1分配金の計算過程
     (自 平成28年9月16日  至 平成28年12月15日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(25,715,830円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(467,285円)、及び分配準備積立金(5,235,526円)より分配対象収益は31,418,641円(1万口当たり172.79円)であり、うち、25,454,543円(1万口当たり140.00円)を分配金額としております。
     (自 平成28年12月16日  至 平成29年3月15日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(21,436,042円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(455,720円)、及び分配準備積立金(5,291,792円)より分配対象収益は27,183,554円(1万口当たり156.60円)であり、うち、20,828,158円(1万口当たり120.00円)を分配金額としております。

    (金融商品に関する注記)
    I. 金融商品の状況に関する事項
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対する投資を行っております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券(投資信託受益証券、投資証券)、金銭債権及び金銭債務であります。これらは、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、カントリーリスク、投資銘柄の集中リスク等の信用リスク、流動性リスクを有しております。
    3. 金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、金融商品に係るリスク全般について複数の部署及び会議体において組織的に管理を行っております。これら金融商品に係るリスクについては、パフォーマンス評価及び投資運用委員会により定期的に検証を行い、その結果に基づき関連所轄部門に対する是正勧告を行っております。また、運用部門及びプロダクト部門においては、運用管理の一環として個別銘柄のチェックやポートフォリオのモニタリングを行っております。さらに、フロント・オフィスとバック・オフィスが分離されていることに加えて、独立した管理部門及び法務・コンプライアンス部によるリスク管理体制が敷かれています。
    4. 金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    II. 金融商品の時価等に関する事項
    前特定期間末当特定期間末
    (平成28年9月15日現在)(平成29年3月15日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    -
    (2)デリバティブ取引
    -
    (3)上記以外の金融商品
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、短期間で決済されることから、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)上記以外の金融商品
    同左

    (有価証券に関する注記)
    前特定期間末(平成28年9月15日現在)
    売買目的有価証券
    種 類最終の計算期間の損益に
    含まれた評価差額 (円)
    投資信託受益証券△ 3,006
    投資証券32,918,699
    合  計32,915,693

    当特定期間末(平成29年3月15日現在)
    売買目的有価証券
    種 類最終の計算期間の損益に
    含まれた評価差額 (円)
    投資信託受益証券△ 2,004
    投資証券39,793,000
    合  計39,790,996

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (一口当たり情報に関する注記)
    前特定期間末当特定期間末
    (平成28年9月15日現在)(平成29年3月15日現在)
     一口当たり純資産額0.6815円 一口当たり純資産額0.7002円
    (一万口当たり純資産額6,815円)(一万口当たり純資産額7,002円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。