半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和3年5月11日-令和4年5月9日)

【提出】
2022/02/03 9:25
【資料】
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【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 2021年5月11日 至 2021年11月10日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末 2021年5月10日現在当中間計算期間末 2021年11月10日現在
1.※1期首元本額608,364,411円911,293,776円
期中追加設定元本額413,931,762円191,566,878円
期中一部解約元本額111,002,397円64,163,144円
2.中間計算期間末日における受益権の総数911,293,776口1,038,697,510口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間 自 2020年5月9日 至 2020年11月8日当中間計算期間 自 2021年5月11日 至 2021年11月10日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末 2021年11月10日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2021年5月10日現在当中間計算期間末 2021年11月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2021年5月10日現在当中間計算期間末 2021年11月10日現在
1口当たり純資産額1.1514円1.1783円
(1万口当たり純資産額)(11,514円)(11,783円)

(参考)
当ファンドは、「国内債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「新興国債券マザーファンド」受益証券、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式マザーファンド」受益証券、「新興国株式マザーファンド」受益証券、「国内REITマザーファンド」受益証券及び「先進国REITマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン19,331,70929,427,081
国債証券4,214,536,1704,937,591,970
未収利息5,350,0237,242,813
前払費用825,594334,780
流動資産合計4,240,043,4964,974,596,644
資産合計4,240,043,4964,974,596,644
負債の部
流動負債
未払解約金43,0002,702,000
その他未払費用75-
流動負債合計43,0752,702,000
負債合計43,0752,702,000
純資産の部
元本等
元本※13,785,071,1794,431,306,447
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)454,929,242540,588,197
元本等合計4,240,000,4214,971,894,644
純資産合計4,240,000,4214,971,894,644
負債純資産合計4,240,043,4964,974,596,644

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2021年5月11日 至 2021年11月10日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1.※1期首2020年5月9日2021年5月11日
期首元本額4,985,974,445円3,785,071,179円
期中追加設定元本額1,732,945,238円1,122,179,941円
期中一部解約元本額2,933,848,504円475,944,673円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)2,573,997,714円3,134,123,668円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)229,944円306,803円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)43,248円109,230円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)21,882,825円7,255,702円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)7,543,151円7,732,581円
スマート・アロケーション・Dガード7,137,976円4,702,157円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド159,657,473円180,383,316円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-371,049,928円331,379,111円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド340,607,179円448,802,539円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)17,383,134円16,986,819円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)124,993,052円127,613,750円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)149,653,543円160,929,523円
DCスマート・アロケーション・Dガード992,012円1,081,248円
3,785,071,179円4,431,306,447円
2.期末日における受益権の総数3,785,071,179口4,431,306,447口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2021年11月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1口当たり純資産額1.1202円1.1220円
(1万口当たり純資産額)(11,202円)(11,220円)

「先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金397,575,167217,615,846
コール・ローン56,837,94151,898,893
国債証券8,194,713,4228,476,417,973
派生商品評価勘定18,615,60691,756,167
未収入金43,627,795-
未収利息60,784,67064,011,219
前払費用3,101,220853,981
流動資産合計8,775,255,8218,902,554,079
資産合計8,775,255,8218,902,554,079
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定29,223,682313,094
未払金241,294,207-
未払解約金1,50013,533,026
その他未払費用67-
流動負債合計270,519,45613,846,120
負債合計270,519,45613,846,120
純資産の部
元本等
元本※17,125,746,9957,335,719,513
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,378,989,3701,552,988,446
元本等合計8,504,736,3658,888,707,959
純資産合計8,504,736,3658,888,707,959
負債純資産合計8,775,255,8218,902,554,079

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2021年5月11日 至 2021年11月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1.※1期首2020年5月9日2021年5月11日
期首元本額7,628,114,315円7,125,746,995円
期中追加設定元本額1,889,233,345円792,539,469円
期中一部解約元本額2,391,600,665円582,566,951円
期末元本額の内訳
ファンド名
5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)14,700,000円14,700,000円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)1,386,572,752円1,540,868,001円
先進国債券(為替ヘッジあり)ファンド(適格機関投資家専用)5,145,476,671円5,190,130,515円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)73,766円85,508円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)17,627円32,241円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)19,877,685円6,803,855円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド86,003,494円88,687,414円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-173,780,158円155,004,785円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド183,235,578円220,068,009円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)116,009,264円119,339,185円
7,125,746,995円7,335,719,513円
2.期末日における受益権の総数7,125,746,995口7,335,719,513口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2021年11月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
2021年5月10日 現在2021年11月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建8,416,375,131-8,426,983,207△10,608,0768,753,840,284-8,662,397,21191,443,073
アメリカ・ドル3,739,824,648-3,721,498,76718,325,8814,092,084,816-4,050,514,93241,569,884
イギリス・ポン ド550,026,390-554,736,259△4,709,869540,651,642-529,216,34211,435,300
イスラエル・ シュケル36,397,944-36,145,980251,96443,188,636-43,450,680△262,044
オーストラリ ア・ドル186,832,746-189,060,794△2,228,048158,155,100-153,672,8014,482,299
オフショア・ 人民元----19,508,159-19,390,030118,129
カナダ・ドル173,588,279-175,285,133△1,696,854178,131,556-175,652,3892,479,167
シンガポー ル・ドル36,877,178-36,839,41737,76137,696,366-37,354,863341,503
スウェーデン ・クローナ36,093,300-36,575,200△481,90026,472,144-26,241,040231,104
デンマーク・ クローネ46,440,601-46,702,214△261,61346,828,527-46,442,969385,558
ノルウェー・ クローネ22,414,586-22,581,237△166,65122,697,455-22,359,950337,505
ポーランド・ ズロチ53,910,557-54,299,496△388,93946,876,806-46,689,239187,567
メキシコ・ペソ67,137,413-67,709,515△572,10265,529,878-65,580,928△51,050
ユーロ3,466,831,489-3,485,549,195△18,717,7063,476,019,199-3,445,831,04830,188,151
合計8,416,375,131-8,426,983,207△10,608,0768,753,840,284-8,662,397,21191,443,073

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1口当たり純資産額1.1935円1.2117円
(1万口当たり純資産額)(11,935円)(12,117円)

「新興国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金23,152,57436,351,031
コール・ローン39,356,88110,518,846
国債証券4,210,008,6014,293,669,236
未収入金101,417,148-
未収利息46,318,74548,503,722
前払費用1,194,4341,588,890
流動資産合計4,421,448,3834,390,631,725
資産合計4,421,448,3834,390,631,725
負債の部
流動負債
未払金117,313,884-
未払解約金4,000235,000
その他未払費用25-
流動負債合計117,317,909235,000
負債合計117,317,909235,000
純資産の部
元本等
元本※12,948,656,1662,858,868,096
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,355,474,3081,531,528,629
元本等合計4,304,130,4744,390,396,725
純資産合計4,304,130,4744,390,396,725
負債純資産合計4,421,448,3834,390,631,725

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2021年5月11日 至 2021年11月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1.※1期首2020年5月9日2021年5月11日
期首元本額2,612,459,059円2,948,656,166円
期中追加設定元本額787,536,645円96,388,521円
期中一部解約元本額451,339,538円186,176,591円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)29,296,871円29,296,871円
ダイワ米ドル建て新興国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用)234,150,566円226,457,520円
新興国債券(為替ヘッジあり)ファンド(適格機関投資家専用)2,114,584,731円2,035,006,994円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)46,081円44,042円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)21,966円49,571円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)5,891,760円5,673,138円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド20,918,197円17,105,687円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-25,565,361円24,461,982円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド44,866,378円43,017,049円
ダイワバランスファンド2020-07(適格機関投資家専用)177,679,796円176,863,005円
ダイワバランスファンド2021-02(適格機関投資家専用)179,055,925円181,348,771円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)116,578,534円119,543,466円
2,948,656,166円2,858,868,096円
2.期末日における受益権の総数2,948,656,166口2,858,868,096口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2021年11月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1口当たり純資産額1.4597円1.5357円
(1万口当たり純資産額)(14,597円)(15,357円)

「国内株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン1,880,393,2591,838,644,767
派生商品評価勘定59,371,900417,290
前払金-20,901,500
差入委託証拠金82,215,00075,127,500
流動資産合計2,021,980,1591,935,091,057
資産合計2,021,980,1591,935,091,057
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定173,85033,179,860
前受金38,955,250-
未払解約金23,1002,631,900
その他未払費用1,103-
流動負債合計39,153,30335,811,760
負債合計39,153,30335,811,760
純資産の部
元本等
元本※1966,516,567891,821,807
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,016,310,2891,007,457,490
元本等合計1,982,826,8561,899,279,297
純資産合計1,982,826,8561,899,279,297
負債純資産合計2,021,980,1591,935,091,057

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2021年5月11日 至 2021年11月10日
デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1.※1期首2020年5月9日2021年5月11日
期首元本額496,050,170円966,516,567円
期中追加設定元本額996,392,621円148,424,410円
期中一部解約元本額525,926,224円223,119,170円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,593,298円9,593,298円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)424,906,472円380,566,130円
国内株式ファンド(適格機関投資家専用)287,585,550円273,143,954円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)37,753円29,348円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)50,748円44,476円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)13,433,074円3,845,034円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)4,215,084円4,072,316円
スマート・アロケーション・Dガード388,184円212,451円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド18,693,590円15,568,958円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-12,000,528円11,450,435円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド40,232,406円39,442,589円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)962,846円765,182円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)69,793,126円67,045,997円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)84,568,386円85,991,333円
DCスマート・アロケーション・Dガード55,522円50,306円
966,516,567円891,821,807円
2.期末日における受益権の総数966,516,567口891,821,807口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2021年11月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
2021年5月10日 現在2021年11月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建1,924,054,750-1,983,310,00059,255,2501,935,705,500-1,902,996,500△32,709,000
合計1,924,054,750-1,983,310,00059,255,2501,935,705,500-1,902,996,500△32,709,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1口当たり純資産額2.0515円2.1297円
(1万口当たり純資産額)(20,515円)(21,297円)

「先進国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金52,176,11125,499,068
コール・ローン65,541,309104,023,066
投資信託受益証券1,233,252,4621,200,063,516
投資証券439,517,175393,669,087
派生商品評価勘定9,593,4438,801,664
未収入金433,451-
差入委託証拠金44,519,73469,334,505
流動資産合計1,845,033,6851,801,390,906
資産合計1,845,033,6851,801,390,906
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定89,885885,169
未払金314,87286,022
未払解約金6,030,30011,347,000
その他未払費用47-
流動負債合計6,435,10412,318,191
負債合計6,435,10412,318,191
純資産の部
元本等
元本※1697,545,729598,411,039
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,141,052,8521,190,661,676
元本等合計1,838,598,5811,789,072,715
純資産合計1,838,598,5811,789,072,715
負債純資産合計1,845,033,6851,801,390,906

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2021年5月11日 至 2021年11月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1.※1期首2020年5月9日2021年5月11日
期首元本額375,504,840円697,545,729円
期中追加設定元本額800,802,162円90,425,359円
期中一部解約元本額478,761,273円189,560,049円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)8,939,704円8,939,704円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)335,906,707円279,105,692円
先進国株式ファンド(適格機関投資家専用)223,027,396円196,031,215円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)17,962円27,377円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)41,424円48,950円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)3,320,990円2,941,052円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド14,567,210円11,267,752円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-9,519,075円8,290,337円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド31,380,840円28,003,491円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)70,824,421円63,755,469円
697,545,729円598,411,039円
2.期末日における受益権の総数697,545,729口598,411,039口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2021年11月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
2021年5月10日 現在2021年11月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建159,467,320-168,679,6489,212,328186,625,648-195,427,3128,801,664
合計159,467,320-168,679,6489,212,328186,625,648-195,427,3128,801,664

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
2021年5月10日 現在2021年11月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建63,655,036-63,946,266291,23092,621,306-91,736,137△885,169
アメリカ・ドル17,423,503-17,333,618△89,88556,938,502-56,326,233△612,269
ユーロ46,231,533-46,612,648381,11535,682,804-35,409,904△272,900
合計63,655,036-63,946,266291,23092,621,306-91,736,137△885,169

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1口当たり純資産額2.6358円2.9897円
(1万口当たり純資産額)(26,358円)(29,897円)

「新興国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金42,926,86450,833,772
コール・ローン18,529,56325,645,150
投資証券784,180,774770,765,723
派生商品評価勘定1,984,50972,229
差入委託証拠金57,527,73459,791,523
流動資産合計905,149,444907,108,397
資産合計905,149,444907,108,397
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定58,1102,410,857
未払金247,590-
未払解約金5,028,65847,000
その他未払費用17-
流動負債合計5,334,3752,457,857
負債合計5,334,3752,457,857
純資産の部
元本等
元本※1514,146,867522,814,939
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)385,668,202381,835,601
元本等合計899,815,069904,650,540
純資産合計899,815,069904,650,540
負債純資産合計905,149,444907,108,397

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2021年5月11日 至 2021年11月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1.※1期首2020年5月9日2021年5月11日
期首元本額580,476,951円514,146,867円
期中追加設定元本額285,013,833円101,237,909円
期中一部解約元本額351,343,917円92,569,837円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
新興国株式ファンド(適格機関投資家専用)332,093,347円338,937,626円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)39,268円36,589円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)142,593円80,073円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)4,961,655円4,872,129円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド16,913,499円14,125,279円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-14,158,289円14,309,962円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド36,347,985円36,084,823円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)99,590,231円104,468,458円
514,146,867円522,814,939円
2.期末日における受益権の総数514,146,867口522,814,939口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2021年11月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
2021年5月10日 現在2021年11月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建123,291,338-125,275,8471,984,509130,971,772-128,877,089△2,094,683
合計123,291,338-125,275,8471,984,509130,971,772-128,877,089△2,094,683

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
2021年5月10日 現在2021年11月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建16,369,395-16,311,285△58,11022,246,380-22,002,435△243,945
アメリカ・ドル16,369,395-16,311,285△58,11022,246,380-22,002,435△243,945
合計16,369,395-16,311,285△58,11022,246,380-22,002,435△243,945

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1口当たり純資産額1.7501円1.7303円
(1万口当たり純資産額)(17,501円)(17,303円)

「国内REITマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン86,767,66089,090,236
投資証券※21,751,470,4601,687,434,550
派生商品評価勘定8,919,500-
未収入金3,539,125-
未収配当金17,565,54415,547,065
前払金-4,180,000
流動資産合計1,868,262,2891,796,251,851
資産合計1,868,262,2891,796,251,851
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-4,660,500
前受金8,950,000-
未払解約金5,009,1002,286,000
その他未払費用47-
流動負債合計13,959,1476,946,500
負債合計13,959,1476,946,500
純資産の部
元本等
元本※11,020,094,199966,702,233
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)834,208,943822,603,118
元本等合計1,854,303,1421,789,305,351
純資産合計1,854,303,1421,789,305,351
負債純資産合計1,868,262,2891,796,251,851

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2021年5月11日 至 2021年11月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1.※1期首2020年5月9日2021年5月11日
期首元本額611,655,029円1,020,094,199円
期中追加設定元本額1,034,050,436円165,692,637円
期中一部解約元本額625,611,266円219,084,603円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)439,978,181円396,250,328円
国内REITファンド(適格機関投資家専用)485,074,808円479,650,809円
J-REIT資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)13,580,163円13,580,163円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)74,772円63,419円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)131,324円107,090円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド19,487,664円16,286,561円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-20,310,272円19,953,612円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド41,457,015円40,810,251円
1,020,094,199円966,702,233円
2.期末日における受益権の総数1,020,094,199口966,702,233口
3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
投資証券 39,612,000円投資証券 39,529,000円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2021年11月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

不動産投信関連
2021年5月10日 現在2021年11月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
不動産投信 指数先物取引
買 建93,675,000-102,600,0008,925,000107,380,000-102,725,000△4,655,000
合計93,675,000-102,600,0008,925,000107,380,000-102,725,000△4,655,000

(注)1.時価の算定方法
不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1口当たり純資産額1.8178円1.8509円
(1万口当たり純資産額)(18,178円)(18,509円)

「先進国REITマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金2,681,8583,296,699
コール・ローン25,953,74027,136,871
投資信託受益証券52,358,7898,373,526
投資証券3,416,216,5563,178,408,570
派生商品評価勘定3,094,7821,506,680
未収入金9,733,063-
未収配当金2,922,7843,245,440
差入委託証拠金21,219,18221,148,073
流動資産合計3,534,180,7543,243,115,859
資産合計3,534,180,7543,243,115,859
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定23,879163,320
未払金76,33444,447
未払解約金17,826,8007,317,000
その他未払費用19-
流動負債合計17,927,0327,524,767
負債合計17,927,0327,524,767
純資産の部
元本等
元本※11,891,797,7371,493,417,312
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,624,455,9851,742,173,780
元本等合計3,516,253,7223,235,591,092
純資産合計3,516,253,7223,235,591,092
負債純資産合計3,534,180,7543,243,115,859

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2021年5月11日 至 2021年11月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1.※1期首2020年5月9日2021年5月11日
期首元本額653,979,840円1,891,797,737円
期中追加設定元本額2,255,826,308円118,207,919円
期中一部解約元本額1,018,008,411円516,588,344円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)411,375,715円328,993,254円
先進国REITファンド(適格機関投資家専用)476,773,741円415,607,569円
海外リート資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)14,362,122円14,335,194円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)36,596円35,350円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)70,881円63,105円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド17,970,847円13,372,253円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-20,177,597円17,070,744円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド38,221,551円32,881,858円
ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替ヘッジあり)138,744,360円112,567,946円
ダイワ外国REITインデックス(為替ヘッジあり)(ダイワSMA専用)774,064,327円558,490,039円
1,891,797,737円1,493,417,312円
2.期末日における受益権の総数1,891,797,737口1,493,417,312口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2021年11月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 不動産投信関連
2021年5月10日 現在2021年11月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
不動産投信 指数先物取引
買 建44,554,869-47,616,9483,062,07946,720,654-48,225,0771,504,423
合計44,554,869-47,616,9483,062,07946,720,654-48,225,0771,504,423

(注)1.時価の算定方法
不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
2021年5月10日 現在2021年11月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建8,178,957-8,187,7818,82418,778,508-18,617,445△161,063
アメリカ・ドル4,372,272-4,349,716△22,55618,778,508-18,617,445△161,063
ユーロ3,806,685-3,838,06531,380----
合計8,178,957-8,187,7818,82418,778,508-18,617,445△161,063

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2021年5月10日現在2021年11月10日現在
1口当たり純資産額1.8587円2.1666円
(1万口当たり純資産額)(18,587円)(21,666円)

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