半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2023/05/09-2024/05/08)

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2024/02/01 9:50
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18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当中間計算期間 自2023年5月9日 至2023年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末 2023年5月8日現在当中間計算期間末 2023年11月8日現在
1.※1期首元本額1,126,399,450円1,345,147,491円
期中追加設定元本額412,361,401円143,817,295円
期中一部解約元本額193,613,360円124,127,357円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,345,147,491口1,364,837,429口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前中間計算期間 自2022年5月10日 至2022年11月9日当中間計算期間 自2023年5月9日 至2023年11月8日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末 2023年11月8日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2023年5月8日現在当中間計算期間末 2023年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2023年5月8日現在当中間計算期間末 2023年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0433円1.0321円
(1万口当たり純資産額)(10,433円)(10,321円)


(参考)
当ファンドは、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式マザーファンド」受益証券、「新興国株式マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「新興国債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「先進国REITマザーファンド」受益証券、「国内REITマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「国内株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2023年5月8日現在 金 額 (円)2023年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン1,489,088,6951,439,566,400
派生商品評価勘定44,389,940-
前払金-9,386,250
差入委託証拠金60,426,00082,100,788
流動資産合計1,593,904,6351,531,053,438
資産合計1,593,904,6351,531,053,438
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-27,862,270
前受金48,536,500-
未払解約金1,135,00014,630,600
流動負債合計49,671,50042,492,870
負債合計49,671,50042,492,870
純資産の部
元本等
元本※1676,581,093580,794,688
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)867,652,042907,765,880
元本等合計1,544,233,1351,488,560,568
純資産合計1,544,233,1351,488,560,568
負債純資産合計1,593,904,6351,531,053,438

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2023年5月9日 至2023年11月8日
デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1.※1期首2022年5月10日2023年5月9日
期首元本額580,562,934円676,581,093円
期中追加設定元本額722,040,222円151,133,938円
期中一部解約元本額626,022,063円246,920,343円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)5,931,019円5,931,019円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)220,014,690円187,687,898円
国内株式ファンド(適格機関投資家専用)254,702,608円216,702,386円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)45,333円55,232円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)58,079円78,594円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)2,973,713円2,248,132円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)4,153,723円3,823,558円
スマート・アロケーション・Dガード82,889円58,292円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド8,927,483円7,000,120円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-3,439,922円1,507,472円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド32,599,669円27,617,754円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)377,689円273,002円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)58,340,697円48,296,024円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)84,903,350円79,494,336円
DCスマート・アロケーション・Dガード30,229円20,869円
676,581,093円580,794,688円
2.期末日における受益権の総数676,581,093口580,794,688口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2023年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
種類2023年5月8日現在2023年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
株価指数 先物取引
買建1,500,532,500-1,544,966,00044,433,5001,517,219,750-1,489,394,000△27,825,750
合計1,500,532,500-1,544,966,00044,433,5001,517,219,750-1,489,394,000△27,825,750

(注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1口当たり純資産額2.2824円2.5630円
(1万口当たり純資産額)(22,824円)(25,630円)


「先進国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2023年5月8日現在 金 額 (円)2023年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金42,631,43517,219,879
コール・ローン53,337,35823,023,525
投資信託受益証券932,208,558988,404,240
投資証券345,014,862319,839,296
派生商品評価勘定6,306,208340,644
未収入金2,136,188-
差入委託証拠金45,098,56424,207,827
流動資産合計1,426,733,1731,373,035,411
資産合計1,426,733,1731,373,035,411
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定572,4031,880,994
未払金31,575,868-
未払解約金26,0001,379,300
流動負債合計32,174,2713,260,294
負債合計32,174,2713,260,294
純資産の部
元本等
元本※1425,419,645364,056,489
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)969,139,2571,005,718,628
元本等合計1,394,558,9021,369,775,117
純資産合計1,394,558,9021,369,775,117
負債純資産合計1,426,733,1731,373,035,411

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2023年5月9日 至2023年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のない有価証券については投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。また、市場価格のある有価証券については、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券については外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。また、市場価格のない有価証券については投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1.※1期首2022年5月10日2023年5月9日
期首元本額362,475,413円425,419,645円
期中追加設定元本額539,593,071円89,079,179円
期中一部解約元本額476,648,839円150,442,335円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)5,558,271円5,558,271円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)151,315,864円123,946,149円
先進国株式ファンド(適格機関投資家専用)176,156,057円152,732,843円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)6,708円3,468円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)28,011円18,957円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)2,873,484円2,631,799円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド6,059,849円4,608,973円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-2,380,469円1,065,191円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド22,149,333円18,111,542円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)58,891,599円55,379,296円
425,419,645円364,056,489円
2.期末日における受益権の総数425,419,645口364,056,489口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2023年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
1. 株式関連
種類2023年5月8日現在2023年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
株価指数 先物取引
買建105,287,908-111,567,4266,279,51862,714,439-61,189,573△1,524,866
合計105,287,908-111,567,4266,279,51862,714,439-61,189,573△1,524,866

(注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
種類2023年5月8日現在2023年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建49,117,882-48,572,169△545,71319,534,240-19,518,756△15,484
アメリカ・ドル34,564,904-34,168,232△396,67213,554,828-13,498,533△56,295
ユーロ14,552,978-14,403,937△149,0415,979,412-6,020,22340,811
合計49,117,882-48,572,169△545,71319,534,240-19,518,756△15,484

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1口当たり純資産額3.2781円3.7625円
(1万口当たり純資産額)(32,781円)(37,625円)


「新興国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2023年5月8日現在 金 額 (円)2023年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金11,691,17312,280,570
コール・ローン33,449,11020,892,866
投資証券782,654,269809,242,648
派生商品評価勘定2,975,10727,048
未収入金782,292-
差入委託証拠金40,893,33448,431,830
流動資産合計872,445,285890,874,962
資産合計872,445,285890,874,962
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定339,2761,400,478
未払解約金30,243182,300
流動負債合計369,5191,582,778
負債合計369,5191,582,778
純資産の部
元本等
元本※1522,401,213478,398,662
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)349,674,553410,893,522
元本等合計872,075,766889,292,184
純資産合計872,075,766889,292,184
負債純資産合計872,445,285890,874,962

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2023年5月9日 至2023年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券については外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。また、市場価格のない有価証券については投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1.※1期首2022年5月10日2023年5月9日
期首元本額506,430,126円522,401,213円
期中追加設定元本額336,471,801円52,856,205円
期中一部解約元本額320,500,714円96,858,756円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)6,104,933円6,104,933円
新興国株式ファンド(適格機関投資家専用)348,285,880円312,501,085円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)37,137円30,202円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)178,733円147,451円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)5,698,544円5,409,691円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド9,292,117円7,791,392円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-4,733,639円2,180,845円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド34,472,691円30,626,428円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)113,597,539円113,606,635円
522,401,213円478,398,662円
2.期末日における受益権の総数522,401,213口478,398,662口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2023年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
1. 株式関連
種類2023年5月8日現在2023年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
株価指数 先物取引
買建77,265,619-80,240,7262,975,10781,758,062-80,357,584△1,400,478
合計77,265,619-80,240,7262,975,10781,758,062-80,357,584△1,400,478

(注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
種類2023年5月8日現在2023年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建19,172,160-18,832,884△339,27620,970,670-20,997,71827,048
アメリカ・ドル19,172,160-18,832,884△339,27620,970,670-20,997,71827,048
合計19,172,160-18,832,884△339,27620,970,670-20,997,71827,048

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1口当たり純資産額1.6694円1.8589円
(1万口当たり純資産額)(16,694円)(18,589円)


「国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2023年5月8日現在 金 額 (円)2023年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン30,863,98789,690,788
国債証券4,892,827,1304,678,484,780
未収利息8,310,7297,821,899
前払費用465,5131,015,632
流動資産合計4,932,467,3594,777,013,099
資産合計4,932,467,3594,777,013,099
負債の部
流動負債
未払解約金34,000270,000
流動負債合計34,000270,000
負債合計34,000270,000
純資産の部
元本等
元本※14,549,267,5574,570,737,389
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)383,165,802206,005,710
元本等合計4,932,433,3594,776,743,099
純資産合計4,932,433,3594,776,743,099
負債純資産合計4,932,467,3594,777,013,099

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2023年5月9日 至2023年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1.※1期首2022年5月10日2023年5月9日
期首元本額5,591,400,522円4,549,267,557円
期中追加設定元本額5,039,329,054円3,783,471,667円
期中一部解約元本額6,081,462,019円3,762,001,835円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)6,116,665円6,116,665円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)3,171,010,990円3,256,762,999円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)18,413円21,356円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)280円75円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)6,076,849円5,593,236円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)8,674,571円9,196,956円
スマート・アロケーション・Dガード2,234,148円1,504,846円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド181,337,982円175,994,705円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-205,081,951円101,967,868円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド662,664,412円692,029,898円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)10,152,470円7,035,812円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)121,150,420円120,153,643円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)173,929,888円193,812,291円
DCスマート・アロケーション・Dガード818,518円547,039円
4,549,267,557円4,570,737,389円
2.期末日における受益権の総数4,549,267,557口4,570,737,389口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2023年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2023年5月8日現在2023年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0842円1.0451円
(1万口当たり純資産額)(10,842円)(10,451円)


「新興国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2023年5月8日現在 金 額 (円)2023年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金190,223,33975,444,219
コール・ローン73,118,77412,158,400
国債証券3,933,212,1263,858,676,796
未収利息35,837,24245,443,780
前払費用3,812,9991,622,020
流動資産合計4,236,204,4803,993,345,215
資産合計4,236,204,4803,993,345,215
負債の部
流動負債
未払金147,572,880-
未払解約金52,412,0001,628,600
流動負債合計199,984,8801,628,600
負債合計199,984,8801,628,600
純資産の部
元本等
元本※12,805,305,3632,533,911,574
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,230,914,2371,457,805,041
元本等合計4,036,219,6003,991,716,615
純資産合計4,036,219,6003,991,716,615
負債純資産合計4,236,204,4803,993,345,215

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2023年5月9日 至2023年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1.※1期首2022年5月10日2023年5月9日
期首元本額2,879,488,185円2,805,305,363円
期中追加設定元本額760,508,456円214,674,114円
期中一部解約元本額834,691,278円486,067,903円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)17,824,317円17,824,317円
ダイワ米ドル建て新興国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用)215,839,134円203,992,068円
新興国債券(為替ヘッジあり)ファンド(適格機関投資家専用)2,101,175,407円1,774,241,162円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)131,007円91,675円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)69,288円45,542円
ダイワバランスファンド2023-01(適格機関投資家専用)106,447,472円98,662,496円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,591,463円6,326,685円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド11,103,584円9,383,460円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-8,162,744円3,784,899円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド40,637,856円37,217,004円
ダイワバランスファンド2021-02(適格機関投資家専用)165,512,818円153,212,590円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)131,810,273円131,999,648円
ダイワバランスファンド2023-08(適格機関投資家専用)-円97,130,028円
2,805,305,363円2,533,911,574円
2.期末日における受益権の総数2,805,305,363口2,533,911,574口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2023年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2023年5月8日現在2023年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1口当たり純資産額1.4388円1.5753円
(1万口当たり純資産額)(14,388円)(15,753円)


「先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2023年5月8日現在 金 額 (円)2023年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金176,381,02356,540,120
コール・ローン290,387,15995,662,962
国債証券7,733,086,9477,356,544,475
派生商品評価勘定54,740,48215,216,278
未収入金731,748-
未収利息63,245,03767,394,533
前払費用4,759,7553,968,632
流動資産合計8,323,332,1517,595,327,000
資産合計8,323,332,1517,595,327,000
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定3,994,83628,221,136
未払金254,299,703-
未払解約金-5,466,164
流動負債合計258,294,53933,687,300
負債合計258,294,53933,687,300
純資産の部
元本等
元本※17,968,557,5037,884,933,343
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※296,480,109△323,293,643
元本等合計8,065,037,6127,561,639,700
純資産合計8,065,037,6127,561,639,700
負債純資産合計8,323,332,1517,595,327,000

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2023年5月9日 至2023年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1.※1期首2022年5月10日2023年5月9日
期首元本額8,450,490,025円7,968,557,503円
期中追加設定元本額2,853,078,327円1,063,196,236円
期中一部解約元本額3,335,010,849円1,146,820,396円
期末元本額の内訳
ファンド名
5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)11,019,018円11,019,018円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)1,324,517,120円1,518,428,778円
先進国債券(為替ヘッジあり)ファンド(適格機関投資家専用)6,035,179,905円5,762,304,052円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)293,239円332,922円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)73,911円85,723円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)6,443,479円6,105,808円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド75,736,631円81,049,168円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-109,631,675円55,657,535円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド276,451,413円318,796,661円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)129,211,112円131,153,678円
7,968,557,503円7,884,933,343円
2.期末日における受益権の総数7,968,557,503口7,884,933,343口
3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は323,293,643円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2023年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
通貨関連
種類2023年5月8日現在2023年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建7,993,040,360-7,942,294,71450,745,6467,446,295,547-7,459,300,405△13,004,858
アメリカ・ドル3,899,389,575-3,873,444,02725,945,5483,667,199,026-3,652,077,72515,121,301
イギリス・ ポンド351,640,790-350,951,208689,582353,927,129-356,893,856△2,966,727
イスラエル・ シュケル32,845,001-32,574,534270,46731,807,230-33,094,549△1,287,319
オーストラリ ア・ドル118,411,930-119,975,729△1,563,799100,533,806-101,566,062△1,032,256
オフショア・ 人民元315,102,167-312,813,7992,288,368503,965,768-505,696,245△1,730,477
カナダ・ドル142,800,970-143,723,818△922,848120,385,055-120,826,991△441,936
シンガポー ル・ドル49,702,595-49,674,18428,41152,632,006-52,984,388△352,382
スウェーデン ・クローナ23,778,190-23,825,837△47,64716,549,774-16,861,545△311,771
デンマーク・ クローネ44,392,281-44,034,585357,69629,912,400-30,147,600△235,200
ニュージーラ ンド・ドル22,752,201-23,045,771△293,57017,261,337-17,518,953△257,616
ノルウェー・ クローネ20,809,140-20,914,264△105,12413,886,972-13,791,99594,977
ポーランド・ ズロチ49,061,263-48,710,817350,44645,078,640-45,365,366△286,726
メキシコ・ペソ92,666,143-93,727,991△1,061,84880,001,220-82,258,647△2,257,427
ユーロ2,829,688,114-2,804,878,15024,809,9642,413,155,184-2,430,216,483△17,061,299
合計7,993,040,360-7,942,294,71450,745,6467,446,295,547-7,459,300,405△13,004,858

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0121円0.9590円
(1万口当たり純資産額)(10,121円)( 9,590円)


「先進国REITマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2023年5月8日現在 金 額 (円)2023年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金12,757,05911,764,723
コール・ローン17,412,70322,040,529
投資信託受益証券30,045,70545,364,447
投資証券1,533,488,2001,443,616,134
派生商品評価勘定823,79812
未収入金22,063,2575,167,922
未収配当金1,903,7601,862,710
差入委託証拠金10,768,65515,633,756
流動資産合計1,629,263,1371,545,450,233
資産合計1,629,263,1371,545,450,233
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定310,3032,988,507
未払金66,125-
未払解約金-8,677,100
流動負債合計376,42811,665,607
負債合計376,42811,665,607
純資産の部
元本等
元本※1762,945,559695,335,140
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)865,941,150838,449,486
元本等合計1,628,886,7091,533,784,626
純資産合計1,628,886,7091,533,784,626
負債純資産合計1,629,263,1371,545,450,233

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2023年5月9日 至2023年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のない有価証券については投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。また、市場価格のある有価証券については、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券については外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。また、市場価格のない有価証券については投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1.※1期首2022年5月10日2023年5月9日
期首元本額553,405,183円762,945,559円
期中追加設定元本額927,119,148円182,408,186円
期中一部解約元本額717,578,772円250,018,605円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)202,769,639円174,091,689円
先進国REITファンド(適格機関投資家専用)419,619,159円395,775,659円
海外リート資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,489,837円9,489,837円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)17,793円10,648円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)45,960円34,416円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド8,149,867円6,328,141円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-5,607,071円2,723,771円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド29,744,555円24,880,619円
ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替ヘッジあり)87,501,678円82,000,360円
762,945,559円695,335,140円
2.期末日における受益権の総数762,945,559口695,335,140口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2023年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
1. 不動産投信関連
種類2023年5月8日現在2023年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
不動産投信 指数先物取引
買建42,638,756-43,373,202734,44645,748,430-42,847,249△2,901,181
合計42,638,756-43,373,202734,44645,748,430-42,847,249△2,901,181

(注)1.時価の算定方法 不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
種類2023年5月8日現在2023年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建21,615,760-21,615,792△325,858,915-5,874,922△16,007
アメリカ・ドル21,615,760-21,615,792△325,858,915-5,874,922△16,007
買建17,751,353-17,530,434△220,91917,169,448-17,098,141△71,307
アメリカ・ドル15,125,816-14,931,786△194,03017,169,448-17,098,141△71,307
ユーロ2,625,537-2,598,648△26,889----
合計39,367,113-39,146,226△220,95123,028,363-22,973,063△87,314

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1口当たり純資産額2.1350円2.2058円
(1万口当たり純資産額)(21,350円)(22,058円)


「国内REITマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2023年5月8日現在 金 額 (円)2023年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン77,886,363961,409,607
投資証券※21,377,864,0123,064,526,618
派生商品評価勘定2,804,500-
未収入金46,827947,110
未収配当金15,031,09641,835,093
前払金-3,090,000
流動資産合計1,473,632,7984,071,808,428
資産合計1,473,632,7984,071,808,428
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-4,020,500
前受金1,960,000-
未払金-908,754,843
未払解約金50,0003,584,400
流動負債合計2,010,000916,359,743
負債合計2,010,000916,359,743
純資産の部
元本等
元本※1822,477,7341,794,739,618
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)649,145,0641,360,709,067
元本等合計1,471,622,7983,155,448,685
純資産合計1,471,622,7983,155,448,685
負債純資産合計1,473,632,7984,071,808,428

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2023年5月9日 至2023年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1.※1期首2022年5月10日2023年5月9日
期首元本額666,253,813円822,477,734円
期中追加設定元本額843,992,251円3,948,452,989円
期中一部解約元本額687,768,330円2,976,191,105円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)258,482,355円230,895,143円
国内REITファンド(適格機関投資家専用)494,836,077円475,330,072円
J-REIT資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)13,413,496円13,413,496円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)90,545円100,354円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)169,852円204,192円
アセット・アロケーションファンド(リスク判断付き)2023-07(適格機関投資家専用)-円1,029,041,278円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド10,528,982円8,603,224円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-6,596,842円3,295,559円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド38,359,585円33,856,300円
822,477,734円1,794,739,618円
2.期末日における受益権の総数822,477,734口1,794,739,618口
3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 投資証券 33,418,000円先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 投資証券 35,188,000円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2023年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
不動産投信関連
種類2023年5月8日現在2023年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
不動産投信 指数先物取引
買建91,040,000-93,850,0002,810,00094,540,000-90,525,000△4,015,000
合計91,040,000-93,850,0002,810,00094,540,000-90,525,000△4,015,000

(注)1.時価の算定方法 不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2023年5月8日現在2023年11月8日現在
1口当たり純資産額1.7893円1.7582円
(1万口当たり純資産額)(17,893円)(17,582円)

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