半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和3年9月9日-令和4年9月8日)

【提出】
2022/06/08 9:00
【資料】
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【項目】
28項目
SMTAMダウ・ジョーンズ米国株式マザーファンド
貸借対照表
2022年 3月 8日現在
項目金額(円)
資産の部
流動資産
預金3,982,731,922
コール・ローン127,766,400
株式100,692,893,410
派生商品評価勘定331,311
未収配当金247,729,003
前払金297,219,290
差入委託証拠金1,434,997,056
流動資産合計106,783,668,392
資産合計106,783,668,392
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定297,222,577
未払解約金6,437,650
未払利息48
流動負債合計303,660,275
負債合計303,660,275
純資産の部
元本等
元本16,772,885,953
剰余金
剰余金又は欠損金(△)89,707,122,164
元本等合計106,480,008,117
純資産合計106,480,008,117
負債純資産合計106,783,668,392

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

2022年 3月 8日現在
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所等における計算日に知りうる直近の日の最終相場(最終相場のないものについては、それに準じる価額)又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法(1)先物取引
株価指数先物取引
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
当ファンドにおける派生商品評価勘定は、当該先物取引及び為替予約取引に係るものであります。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準投資信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
4.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
株式は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
(3)為替予約取引による為替差損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

2022年 3月 8日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数16,772,885,953口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額6.3483円
(1万口当たり純資産額)(63,483円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

2022年 3月 8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は契約上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分2022年 3月 8日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首2021年 9月 9日
期首元本額15,203,830,030円
期中追加設定元本額2,526,076,904円
期中一部解約元本額957,020,981円
期末元本額16,772,885,953円
期末元本額の内訳
SMTAMダウ・ジョーンズ インデックスファンド10,469,743,985円
SMTAMダウ・ジョーンズ インデックスファンド(為替ヘッジあり)675,783,178円
SMT ダウ・ジョーンズ インデックス・オープン3,244,945,762円
SMTAM NYダウインデックスオープン1,398,259,839円
SMTAM NYダウインデックスオープン(為替ヘッジあり)76,677,846円
SMTAMダウ・ジョーンズ インデックスファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)885,890,859円
私募SMTAMダウ・ジョーンズパッシブファンド(適格機関投資家専用)21,584,484円


(デリバティブ取引に関する注記)

株式関連
(2022年 3月 8日現在)

区分種類契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建6,051,928,923-5,754,709,633△297,219,290
合計6,051,928,923-5,754,709,633△297,219,290

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約金額ベースで表示しております。
3.計算日又は計算日に知りうる直近の日のわが国の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算しております。
4.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。



通貨関連
(2022年 3月 8日現在)

区分種類契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建173,362,952-173,690,976328,024
アメリカドル173,362,952-173,690,976328,024
合計173,362,952-173,690,976328,024

(注)時価の算定方法
わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日又は計算日に知りうる直近の日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値によって評価しております。
②計算日又は計算日に知りうる直近の日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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