半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2022/09/09-2023/09/08)

【提出】
2023/06/08 9:03
【資料】
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【項目】
28項目
SMTAMダウ・ジョーンズ米国株式マザーファンド
貸借対照表
2023年 3月 8日現在
項目金額(円)
資産の部
流動資産
預金7,850,744,366
コール・ローン77,510,003
株式144,268,047,557
派生商品評価勘定1,611,116
未収配当金395,105,468
前払金184,056,554
差入委託証拠金708,934,572
流動資産合計153,486,009,636
資産合計153,486,009,636
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定185,669,456
未払解約金99,982,469
未払利息38
流動負債合計285,651,963
負債合計285,651,963
純資産の部
元本等
元本19,891,321,295
剰余金
剰余金又は欠損金(△)133,309,036,378
元本等合計153,200,357,673
純資産合計153,200,357,673
負債純資産合計153,486,009,636

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

2023年 3月 8日現在
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所等における計算日に知りうる直近の日の最終相場(最終相場のないものについては、それに準じる価額)又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法(1)先物取引
株価指数先物取引
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
当ファンドにおける派生商品評価勘定は、当該先物取引及び為替予約取引に係るものであります。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準投資信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
4.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
株式は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
(3)為替予約取引による為替差損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

2023年 3月 8日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数19,891,321,295口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額7.7019円
(1万口当たり純資産額)(77,019円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

2023年 3月 8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は契約上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分2023年 3月 8日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首2022年 9月 9日
期首元本額18,117,700,866円
期中追加設定元本額3,432,358,070円
期中一部解約元本額1,658,737,641円
期末元本額19,891,321,295円
期末元本額の内訳
SMTAMダウ・ジョーンズ インデックスファンド12,687,123,910円
SMTAMダウ・ジョーンズ インデックスファンド(為替ヘッジあり)683,964,166円
SMT ダウ・ジョーンズ インデックス・オープン3,817,436,434円
SMTAM NYダウインデックスオープン1,830,153,507円
SMTAM NYダウインデックスオープン(為替ヘッジあり)100,842,255円
My SMT ダウ・ジョーンズ・インデックス(ノーロード)173,006,624円
SMTAMダウ・ジョーンズ インデックスファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)570,686,157円
私募SMTAMダウ・ジョーンズパッシブファンド(適格機関投資家専用)28,108,242円


(デリバティブ取引に関する注記)

株式関連
(2023年 3月 8日現在)

区分種類契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建9,189,228,002-9,005,171,448△184,056,554
合計9,189,228,002-9,005,171,448△184,056,554

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約金額ベースで表示しております。
3.計算日又は計算日に知りうる直近の日のわが国の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算しております。
4.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。



通貨関連
(2023年 3月 8日現在)

区分種類契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建64,537,768-64,535,982△1,786
アメリカドル64,537,768-64,535,982△1,786
合計64,537,768-64,535,982△1,786

(注)時価の算定方法
わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日又は計算日に知りうる直近の日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値によって評価しております。
②計算日又は計算日に知りうる直近の日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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