スマート・ラップ・ジャパン(1年決算型)

有報資料
39項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年7月21日-平成30年7月20日)

    【提出】
    2018/04/20 9:52
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    39項目
    日本中小型株式アクティブ・マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成30年 1月20日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン348,874,510
    株式4,626,586,300
    派生商品評価勘定8,994,600
    未収入金158,169,684
    未収配当金2,889,820
    差入委託証拠金6,300,000
    流動資産合計5,151,814,914
    資産合計5,151,814,914
    負債の部
    流動負債
    前受金8,700,000
    未払金198,645,818
    未払解約金3,707,854
    未払利息415
    流動負債合計211,054,087
    負債合計211,054,087
    純資産の部
    元本等
    元本1,994,701,440
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)2,946,059,387
    元本等合計4,940,760,827
    純資産合計4,940,760,827
    負債純資産合計5,151,814,914

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法デリバティブ取引
    個別法に基づき原則として時価で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成30年 1月20日現在
    1.期首平成29年 7月21日
    期首元本額167,916,284円
    期首からの追加設定元本額1,933,937,364円
    期首からの一部解約元本額107,152,208円
    元本の内訳 ※
    Jキャップ日本株ファンド213,404,557円
    スマート・ラップ・ジャパン(毎月分配型)163,592,591円
    スマート・ラップ・ジャパン(1年決算型)224,441,746円
    日本中小型株式アクティブオープン(適格機関投資家向け)1,020,458,927円
    日興アセット/FOFs用日本中小型株F(適格機関投資家限定)372,803,619円
    計1,994,701,440円
    2.受益権の総数1,994,701,440口

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成30年 1月20日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (株式関連)

    (平成30年 1月20日現在)

    (単位:円)

    区分種 類契約額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建229,000,000-238,000,0009,000,000
    合計229,000,000-238,000,0009,000,000

    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)

    平成30年 1月20日現在
    1口当たり純資産額2.4769円
    (1万口当たり純資産額)(24,769円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。