日米4資産スマートバランス(DC年金)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年1月9日-平成28年1月8日)

    【提出】
    2015/10/07 9:09
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき中間計算期間末日の基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第1期
    平成27年1月8日現在
    第2期中間計算期間末
    平成27年7月8日現在
    1.受益権の総数4,158,834口4,713,105口
    2.元本の欠損15,585円27,020円
    3.1口当たり純資産額0.9963円0.9943円
    (1万口当たり純資産額)(9,963円)(9,943円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第1期
    平成27年1月8日現在
    第2期中間計算期間末
    平成27年7月8日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
    同左

    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (その他の注記)
    項目第1期
    自 平成26年8月28日
    至 平成27年1月8日
    第2期中間計算期間
    自 平成27年1月9日
    至 平成27年7月8日
    期首元本額100,000円4,158,834円
    期中追加設定元本額4,435,379円1,340,865円
    期中一部解約元本額376,545円786,594円

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    <参考>当ファンドは、「日米4資産スマートバランス マザーファンド」「マネープールマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドの状況は次のとおりです。
    *なお、以下は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。
    日米4資産スマートバランス マザーファンドの状況
    貸借対照表(単位:円)
    科 目平成27年1月8日現在平成27年7月8日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン60,034,12062,365,574
    国債証券460,558,440440,220,880
    派生商品評価勘定14,317,07014,611,677
    未収利息222,843209,670
    前払金-536,000
    差入委託証拠金487,439,347493,273,696
    流動資産合計1,022,571,8201,011,217,497
    資産合計1,022,571,8201,011,217,497
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定7,810,11012,755,139
    前受金1,367,000-
    流動負債合計9,177,11012,755,139
    負債合計9,177,11012,755,139
    純資産の部
    元本等
    元本981,769,034965,552,182
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)31,625,67632,910,176
    純資産合計1,013,394,710998,462,358
    負債純資産合計1,022,571,8201,011,217,497

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、以下のとおり、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会発表の店頭基準気配値段、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    ただし、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    為替予約取引
    個別法による時価法によっております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
    4.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益、為替差損益及び派生商品取引等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産計算規則」第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。
    但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目平成27年1月8日現在平成27年7月8日現在
    1.受益権の総数981,769,034口965,552,182口
    2.担保資産先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下の通り差入を行っております。
    国債 100,121,400円
    先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下の通り差入を行っております。
    国債 100,050,200円
    3.1口当たり純資産額1.0322円1.0341円
    (1万口当たり純資産額)(10,322円)(10,341円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目平成27年1月8日現在平成27年7月8日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでデリバティブ取引における名目的な契約額または想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

    (その他の注記)
    項目自 平成26年8月28日
    至 平成27年1月8日
    自 平成27年1月9日
    至 平成27年7月8日
    本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額978,771,929円981,769,034円
    同期中追加設定元本額8,115,276円538,567円
    同期中一部解約元本額5,118,171円16,755,419円
    元本の内訳*
    ファンド名
    日米4資産スマートバランス979,785,336円963,321,798円
    日米4資産スマートバランス(DC年金)1,983,698円2,230,384円
    計981,769,034円965,552,182円

    *当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    通貨関連
    種類平成27年1月8日 現在平成27年7月8日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売 建461,367,410-464,626,960△3,259,550488,928,336-480,032,0208,896,316
    アメリカ・ドル461,367,410-464,626,960△3,259,550488,928,336-480,032,0208,896,316
    合計461,367,410-464,626,960△3,259,550488,928,336-480,032,0208,896,316

    (注)時価の算定方法
    1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算期間末日において予約為替の受渡日(以下、「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該仲値で評価しております。
    ②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いています。
    (ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いています。
    2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    3.換算において円未満の端数は切捨てております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    株式関連
    種類平成27年1月8日 現在平成27年7月8日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引
    株価先物取引
    買 建219,771,549-217,405,708△2,365,841467,778,184-455,403,054△12,375,130
    合計219,771,549-217,405,708△2,365,841467,778,184-455,403,054△12,375,130

    (注)時価の算定方法
    1.株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    債券関連
    種類平成27年1月8日 現在平成27年7月8日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引
    債券先物取引
    買 建1,775,986,826-1,788,137,53712,150,7111,477,152,696-1,482,508,5685,355,872
    合計1,775,986,826-1,788,137,53712,150,7111,477,152,696-1,482,508,5685,355,872

    (注)時価の算定方法
    1.債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    2.先物取引の残高表示は、契約額によっております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    マネープールマザーファンドの状況
    貸借対照表(単位:円)
    科 目平成27年1月8日現在平成27年7月8日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン795,292,119200,525,762
    国債証券900,007,200900,000,000
    特殊債券200,478,500100,295,900
    社債券902,810,2001,003,146,800
    未収入金500,917,000-
    未収利息1,645,4532,200,269
    前払費用2,377,3611,925,750
    流動資産合計3,303,527,8332,208,094,481
    資産合計3,303,527,8332,208,094,481
    負債の部
    流動負債
    未払金1,100,251,900-
    流動負債合計1,100,251,900-
    負債合計1,100,251,900-
    純資産の部
    元本等
    元本2,198,978,0942,203,084,396
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)4,297,8395,010,085
    純資産合計2,203,275,9332,208,094,481
    負債純資産合計3,303,527,8332,208,094,481

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券及び社債券
    個別法に基づき、以下のとおり、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会発表の店頭基準気配値段、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    ただし、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目平成27年1月8日現在平成27年7月8日現在
    1.受益権の総数2,198,978,094口2,203,084,396口
    2.1口当たり純資産額1.0020円1.0023円
    (1万口当たり純資産額)(10,020円)(10,023円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目平成27年1月8日現在平成27年7月8日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
    同左

    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (その他の注記)
    項目自 平成26年8月28日
    至 平成27年1月8日
    自 平成27年1月9日
    至 平成27年7月8日
    本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額2,016,764,290円2,198,978,094円
    同期中追加設定元本額366,763,285円277,111,527円
    同期中一部解約元本額184,549,481円273,005,225円
    元本の内訳*
    ファンド名
    りそなアジア・ハイ・イールド債券ファンド アジア通貨コース643,433,048円821,020,467円
    りそなアジア・ハイ・イールド債券ファンド 高金利通貨コース192,828,228円149,281,641円
    りそなアジア・ハイ・イールド債券ファンド ブラジルレアルコース261,060,925円140,020,069円
    りそなアジア・ハイ・イールド債券ファンド 日本円コース18,746,174円12,019,909円
    アジア・ハイ・イールド債券ファンド(毎月分配型)為替ヘッジなしコース17,126,999円15,021,425円
    アジア・ハイ・イールド債券ファンド(毎月分配型)円ヘッジコース41,541,880円33,708,518円
    好利回りグローバルCBファンド(限定追加型)2012-086,539,522円6,060,545円
    グローバル好利回りCBファンド2012-09(円ヘッジ)(限定追加型)17,902,700円16,974,638円
    日米4資産スマートバランス993,011,667円999,356,064円
    りそなアジア・ハイ・イールド債券ファンド 米ドルコース4,741,324円5,948,726円
    日米4資産スマートバランス(DC年金)2,045,627円2,315,094円
    アジア・ハイ・イールド債券ファンド(毎月分配型)通貨セレクト・プレミアムコース-円1,357,300円
    計2,198,978,094円2,203,084,396円

    *当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。

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