日米4資産スマートバランス(DC年金)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成30年1月10日-平成31年1月8日)

    【提出】
    2018/10/05 9:07
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき中間計算期間末日の基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
    当ファンドは、原則として毎年1月8日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を平成30年1月9日、当中間計算期間末日を平成30年7月9日としております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第4期
    平成30年1月9日現在
    第5期中間計算期間末
    平成30年7月9日現在
    1.受益権の総数4,627,411口9,617,091口
    2.1口当たり純資産額1.0558円1.0394円
    (1万口当たり純資産額)(10,558円)(10,394円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第4期
    平成30年1月9日現在
    第5期中間計算期間末
    平成30年7月9日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額当該ファンドの保有する金融
    商品は、原則としてすべて時
    価評価されているため、貸借
    対照表計上額と時価との差額
    はありません。
    当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法



    3.金融商品の時価等に関する事
    項についての補足説明
    (1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
    金融商品の時価には、市場価
    格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に
    算定された価額が含まれてお
    ります。当該価額の算定にお
    いては一定の前提条件等を採
    用しているため、異なる前提
    条件等によった場合、当該価
    額が異なることもあります。
    同左



    同左

    (その他の注記)
    項目第4期
    自 平成29年1月11日
    至 平成30年1月9日
    第5期中間計算期間
    自 平成30年1月10日
    至 平成30年7月9日
    期首元本額1,869,409円4,627,411円
    期中追加設定元本額10,919,324円10,082,188円
    期中一部解約元本額8,161,322円5,092,508円

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    <参考>当ファンドは、「日米4資産スマートバランス マザーファンド」「マネープールマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドの状況は次のとおりです。
    *なお、以下は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。
    日米4資産スマートバランス マザーファンドの状況
    貸借対照表(単位:円)
    科 目平成30年1月9日現在平成30年7月9日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン15,916,849,16826,511,001,226
    国債証券1,700,391,000-
    派生商品評価勘定328,484,559196,925,835
    未収利息684,432-
    差入委託証拠金3,238,327,1542,886,127,888
    流動資産合計21,184,736,31329,594,054,949
    資産合計21,184,736,31329,594,054,949
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定106,995,13699,839,562
    前受金64,750,00019,440,000
    その他未払費用-538,175
    流動負債合計171,745,136119,817,737
    負債合計171,745,136119,817,737
    純資産の部
    元本等
    元本17,329,723,69524,920,283,166
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)3,683,267,4824,553,954,046
    純資産合計21,012,991,17729,474,237,212
    負債純資産合計21,184,736,31329,594,054,949

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価
    方法



    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
    国債証券
    個別法に基づき、以下のとおり、原則として時価で評価してお
    ります。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会発
    表の店頭基準気配値段、金融商品取引業者、銀行等の提示する
    価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の
    提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しておりま
    す。
    ただし、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評
    価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託
    委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認め
    た価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって
    時価と認めた価額で評価しております。
    先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    為替予約取引
    個別法による時価法によっております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
    4.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益、為替差損益及び派生商品取引等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産計算規則」第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。
    但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目平成30年1月9日現在平成30年7月9日現在
    1.受益権の総数17,329,723,695口24,920,283,166口
    2.1口当たり純資産額1.2125円1.1827円
    (1万口当たり純資産額)(12,125円)(11,827円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目平成30年1月9日現在平成30年7月9日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法




    3.金融商品の時価等に関する事
    項についての補足説明
    (1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
    金融商品の時価には、市場価
    格に基づく価額のほか、市場
    価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれてお
    ります。当該価額の算定にお
    いては一定の前提条件等を採
    用しているため、異なる前提
    条件等によった場合、当該価
    額が異なることもあります。
    デリバティブ取引に関する契
    約額等は、あくまでデリバテ
    ィブ取引における名目的な契
    約額または想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示す
    ものではありません。
    (1)有価証券
    該当事項はありません。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品( コー
    ル・ローン等の金銭債権及び
    金銭債務)は短期間で決済さ
    れるため、帳簿価額を時価と
    しております。
    同左

    (その他の注記)
    項目自 平成29年1月11日
    至 平成30年1月9日
    自 平成30年1月10日
    至 平成30年7月9日
    本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額7,501,842,344円17,329,723,695円
    同期中追加設定元本額16,185,230,766円7,592,793,901円
    同期中一部解約元本額6,357,349,415円2,234,430円
    元本の内訳*
    ファンド名
    日米4資産スマートバランス(適格機関投資家専用)7,939,194,825円10,496,198,547円
    日米4資産スマートバランス(リスク量キャップ付)(適格機関投資家専用)8,534,520,614円12,180,974,847円
    日米4資産スマートバランス2(適格機関投資家専用)-円1,384,908,860円
    日米4資産スマートバランス854,009,125円854,009,125円
    日米4資産スマートバランス(DC年金)1,999,131円4,191,787円
    計17,329,723,695円24,920,283,166円

    *当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    通貨関連
    種類平成30年1月9日 現在平成30年7月9日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売 建3,051,970,297-3,049,141,4902,828,8072,568,503,584-2,592,810,000△24,306,416
    アメリカ・ドル3,051,970,297-3,049,141,4902,828,8072,568,503,584-2,592,810,000△24,306,416
    合計3,051,970,297-3,049,141,4902,828,8072,568,503,584-2,592,810,000△24,306,416

    (注)時価の算定方法
    1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算期間末日において予約為替の受渡日(以下、「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該仲値で評価しております。
    ②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いています。
    (ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いています。
    2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    3.換算において円未満の端数は切捨てております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    株式関連
    種類平成30年1月9日 現在平成30年7月9日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引
    株価指数先物取引
    買 建8,443,956,025-8,769,142,999325,186,9745,224,862,691-5,160,591,799△64,270,892
    合計8,443,956,025-8,769,142,999325,186,9745,224,862,691-5,160,591,799△64,270,892

    (注)時価の算定方法
    1.株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    債券関連
    種類平成30年1月9日 現在平成30年7月9日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引
    債券先物
    取引
    買 建33,175,135,441-33,068,944,963△106,190,47853,549,958,170-53,736,094,791186,136,621
    合計33,175,135,441-33,068,944,963△106,190,47853,549,958,170-53,736,094,791186,136,621

    (注)時価の算定方法
    1.債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    2.先物取引の残高表示は、契約額によっております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    マネープールマザーファンドの状況
    貸借対照表(単位:円)
    科 目平成30年1月9日現在平成30年7月9日現在
    資産の部
    流動資産
    金銭信託371,150258,716
    コール・ローン170,382,955333,762,372
    社債券1,203,086,7001,003,385,300
    未収利息2,999,1342,945,061
    前払費用1,011,7241,656,975
    流動資産合計1,377,851,6631,342,008,424
    資産合計1,377,851,6631,342,008,424
    負債の部
    流動負債
    その他未払費用-7,975
    流動負債合計-7,975
    負債合計-7,975
    純資産の部
    元本等
    元本1,373,849,0361,337,488,385
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)4,002,6274,512,064
    純資産合計1,377,851,6631,342,000,449
    負債純資産合計1,377,851,6631,342,008,424

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券
    個別法に基づき、以下のとおり、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会発表の店頭基準気配値段、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    ただし、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目平成30年1月9日現在平成30年7月9日現在
    1.受益権の総数1,373,849,036口1,337,488,385口
    2.1口当たり純資産額1.0029円1.0034円
    (1万口当たり純資産額)(10,029円)(10,034円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目平成30年1月9日現在平成30年7月9日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法



    3.金融商品の時価等に関する事
    項についての補足説明
    (1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
    金融商品の時価には、市場価
    格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に
    算定された価額が含まれてお
    ります。当該価額の算定にお
    いては一定の前提条件等を採
    用しているため、異なる前提
    条件等によった場合、当該価
    額が異なることもあります。
    同左



    同左

    (その他の注記)
    項目自 平成29年1月11日
    至 平成30年1月9日
    自 平成30年1月10日
    至 平成30年7月9日
    本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額1,478,580,441円1,373,849,036円
    同期中追加設定元本額39,755,312円5,104,994円
    同期中一部解約元本額144,486,717円41,465,645円
    元本の内訳*
    ファンド名
    りそなアジア・ハイ・イールド債券ファンド アジア通貨コース164,756,721円130,866,563円
    りそなアジア・ハイ・イールド債券ファンド 高金利通貨コース58,511,152円58,511,152円
    りそなアジア・ハイ・イールド債券ファンド ブラジルレアルコース90,134,508円90,134,508円
    りそなアジア・ハイ・イールド債券ファンド 日本円コース5,237,501円5,237,501円
    アジア・ハイ・イールド債券ファンド(毎月分配型)為替ヘッジなしコース8,041,018円6,047,794円
    アジア・ハイ・イールド債券ファンド(毎月分配型)円ヘッジコース16,753,395円14,759,575円
    日米4資産スマートバランス1,024,156,932円1,024,156,932円
    りそなアジア・ハイ・イールド債券ファンド 米ドルコース3,853,964円2,856,955円
    日米4資産スマートバランス(DC年金)2,403,845円4,917,405円
    計1,373,849,036円1,337,488,385円

    *当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。

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