- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(2022/11/12-2023/05/11)
(1)【投資方針】
a.基本方針
本ファンドは、信託財産の長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
b.本ファンドの運用方針
・ 主としてマザーファンドの受益証券に投資し、原則として、その組入比率は高位に保ちます(ただし、投資環境等により、当該受益証券の組入比率を引き下げる場合もあります。)。
・ 実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
・ 投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用を行うこともあります。
・ 市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。
c.マザーファンドの運用方針
・ 主に北米を中心としたエネルギー関連企業の上場株式(預託証書(DR)を含みます。)またはリミテッド・パートナーシップ、リミテッド・ライアビリティー・カンパニーもしくはこれらと類似するものに対する出資持分を表章するもの等に投資します。
・ 外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
・ 市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。
なお、本ファンドおよびマザーファンドが有価証券の運用の指図にかかる権限を委託する関連会社の詳細は以下の通りです。
a.基本方針
本ファンドは、信託財産の長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
b.本ファンドの運用方針
・ 主としてマザーファンドの受益証券に投資し、原則として、その組入比率は高位に保ちます(ただし、投資環境等により、当該受益証券の組入比率を引き下げる場合もあります。)。
・ 実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
・ 投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用を行うこともあります。
・ 市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。
c.マザーファンドの運用方針
・ 主に北米を中心としたエネルギー関連企業の上場株式(預託証書(DR)を含みます。)またはリミテッド・パートナーシップ、リミテッド・ライアビリティー・カンパニーもしくはこれらと類似するものに対する出資持分を表章するもの等に投資します。
・ 外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
・ 市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。
なお、本ファンドおよびマザーファンドが有価証券の運用の指図にかかる権限を委託する関連会社の詳細は以下の通りです。
| 委託先の名称 | 委託先の所在地 | 委託の内容 | 委託にかかる費用 | |
| ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピー (GSAMニューヨーク) | アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク市 | 有価証券の運用(デリバティブ取引等に係る運用を含みます。) | 別に定める取り決めに基づく金額が委託会社から原則として毎月支払われるものとし、信託財産からの直接的な支払いは行いません。 |