有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)56,659,699△9,262,335
期首剰余金又は期首欠損金(△)△7,985,798,443△3,507,032,822
剰余金増加額又は欠損金減少額885,222,753517,441,131
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額885,222,753517,441,131
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
剰余金減少額又は欠損金増加額207,263,406115,079,639
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額207,263,406115,079,639
分配金2,270,705,1471,945,591,292
期末剰余金又は期末欠損金(△)△3,507,032,822△1,492,070,713
2017/10/13 9:22
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期変動額
剰余金の配当--△135,560
当期純利益--7,414,647
当事業年度(自2016年4月1日 至2017年3月31日)
(単位:千円)
2017/10/13 9:22
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を当期から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。
回収可能性適用指針の適用については、回収可能性適用指針第49項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当期の期首時点において回収可能性適用指針第49項(3)①から③に該当する定めを適用した場合の繰延税金資産の額と、前期末の繰延税金資産の額との差額を、当期の期首の繰越利益剰余金に加算しております。
この結果、当期の期首において、繰延税金資産(投資その他の資産)が8,207千円、繰越利益剰余金が8,207千円増加しております。
2017/10/13 9:22
#4 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第5特定期間(自2016年7月16日至2017年1月16日)第6特定期間(自2017年1月17日至2017年7月18日)
1.分配金の計算過程(自2016年7月16日 至2016年8月15日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(311,663,914円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(6,422,202,854円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は6,733,866,768円(1口当たり0.094147円)であり、うち393,386,647円(1口当たり0.005500円)を分配金額としております。(自2017年1月17日 至2017年2月15日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(334,299,088円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(5,493,869,953円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は5,828,169,041円(1口当たり0.092412円)であり、うち346,867,903円(1口当たり0.005500円)を分配金額としております。
(自2016年8月16日 至2016年9月15日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(362,853,009円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(6,283,220,312円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は6,646,073,321円(1口当たり0.093778円)であり、うち389,786,434円(1口当たり0.005500円)を分配金額としております。(自2017年2月16日 至2017年3月15日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(315,620,366円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(5,347,582,823円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は5,663,203,189円(1口当たり0.092058円)であり、うち338,346,657円(1口当たり0.005500円)を分配金額としております。
(自2016年9月16日 至2016年10月17日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(367,400,835円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(6,171,833,713円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は6,539,234,548円(1口当たり0.093552円)であり、うち384,447,846円(1口当たり0.005500円)を分配金額としております。(自2017年3月16日 至2017年4月17日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(295,669,660円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(5,145,623,336円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は5,441,292,996円(1口当たり0.091557円)であり、うち326,869,582円(1口当たり0.005500円)を分配金額としております。
(自2016年10月18日 至2016年11月15日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(339,687,835円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(6,060,025,767円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は6,399,713,602円(1口当たり0.093000円)であり、うち378,476,970円(1口当たり0.005500円)を分配金額としております。(自2017年4月18日 至2017年5月15日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(302,101,419円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(4,977,510,499円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は5,279,611,918円(1口当たり0.091298円)であり、うち318,056,256円(1口当たり0.005500円)を分配金額としております。
(自2016年11月16日 至2016年12月15日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(387,479,234円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(5,842,079,403円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は6,229,558,637円(1口当たり0.093329円)であり、うち367,116,988円(1口当たり0.005500円)を分配金額としております。(自2017年5月16日 至2017年6月15日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(251,599,114円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(4,843,933,284円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は5,095,532,398円(1口当たり0.090287円)であり、うち310,404,479円(1口当たり0.005500円)を分配金額としております。
(自2016年12月16日 至2017年1月16日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(308,131,964円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(5,690,429,514円)及び分配準備積立金(19,686,155円)より分配対象収益は6,018,247,633円(1口当たり0.092591円)であり、うち357,490,262円(1口当たり0.005500円)を分配金額としております。(自2017年6月16日 至2017年7月18日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(336,316,669円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(4,704,672,918円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は5,040,989,587円(1口当たり0.090889円)であり、うち305,046,415円(1口当たり0.005500円)を分配金額としております。
2017/10/13 9:22
#5 附属明細表(連結)
「ニッセイ短期インド債券 マザーファンド」の状況
元本53,452,749,58243,943,943,301
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)17,219,494,79418,383,967,851
注記表
2017/10/13 9:22

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