有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成28年11月29日-平成29年5月26日)
(1)【投資方針】
① ケイマン籍円建て外国投資信託「ニッポン・オフショア・ファンズ-世界スマート債券ファンド 円投資型1411(ファンド・オブ・ファンズ専用クラス)」受益証券(以下「投資先ファンド」といいます。)を通じて、実質的に世界の様々な債券(ソブリン債券、投資適格社債、ハイ・イールド債券、新興国債券、モーゲージ証券等の証券化商品等)およびその派生商品へ投資を行うことにより、信託財産の成長をめざします。
※当該外国投資信託は、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。
② 投資先ファンドへの投資は、原則として、高位を維持することを基本とします。
③ 投資先ファンドにおいて、投資先ファンドの純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の対円における為替ヘッジ取引を行います。
④ 投資先ファンドにおいて、一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エスクポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%以内であることを確認し、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該比率以内となるよう速やかに投資先ファンドの運用会社に対して調整するよう求めます。
⑤ 資金動向や市場動向等の事情によって、上記のような運用ができない場合があります。
① ケイマン籍円建て外国投資信託「ニッポン・オフショア・ファンズ-世界スマート債券ファンド 円投資型1411(ファンド・オブ・ファンズ専用クラス)」受益証券(以下「投資先ファンド」といいます。)を通じて、実質的に世界の様々な債券(ソブリン債券、投資適格社債、ハイ・イールド債券、新興国債券、モーゲージ証券等の証券化商品等)およびその派生商品へ投資を行うことにより、信託財産の成長をめざします。
※当該外国投資信託は、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。
② 投資先ファンドへの投資は、原則として、高位を維持することを基本とします。
③ 投資先ファンドにおいて、投資先ファンドの純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の対円における為替ヘッジ取引を行います。
④ 投資先ファンドにおいて、一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エスクポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%以内であることを確認し、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該比率以内となるよう速やかに投資先ファンドの運用会社に対して調整するよう求めます。
⑤ 資金動向や市場動向等の事情によって、上記のような運用ができない場合があります。