有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成27年9月25日-平成28年3月22日)
(1)【投資方針】
◆円建ての外国投資信託および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
◆通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※ 通常の状況において、外国投資信託への投資比率は概ね90%以上を目処とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆円建ての外国投資信託および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
| ファンド | 投資対象 |
| 野村高配当インフラ関連株 ファンド(円コース) 毎月分配型/年2回決算型 | ノムラ・マルチ・マネージャーズ・ファンドⅤ-ワールド・インフラストラクチャー・エクイティ-JPYクラス |
| 野村マネー マザーファンド | |
| 野村高配当インフラ関連株 ファンド(米ドルコース) 毎月分配型/年2回決算型 | ノムラ・マルチ・マネージャーズ・ファンドⅤ-ワールド・インフラストラクチャー・エクイティ-USDクラス |
| 野村マネー マザーファンド | |
| 野村高配当インフラ関連株 ファンド(通貨セレクトコース) 毎月分配型/年2回決算型 | ノムラ・マルチ・マネージャーズ・ファンドⅤ-ワールド・インフラストラクチャー・エクイティ-CRSクラス |
| 野村マネー マザーファンド |
◆通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※ 通常の状況において、外国投資信託への投資比率は概ね90%以上を目処とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。