有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前期自 平成26年11月28日至 平成27年 3月17日当期自 平成27年 3月18日至 平成27年 9月17日
経常利益又は経常損失(△)45,793,06442,823,085
当期純利益又は当期純損失(△)45,793,06442,823,085
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△82,4074,090,106
期首剰余金又は期首欠損金(△)-24,508,019
2015/12/17 9:11
#2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
(単位:千円)
特別損失計427912
税引前当期純利益4,568,6034,576,574
法人税、住民税及び事業税1,719,7281,551,017
法人税等合計1,699,2911,584,385
当期純利益2,869,3112,992,189
2015/12/17 9:11
#3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
剰余金の配当△907,786
当期純利益2,869,311
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)593593593
第30期(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/12/17 9:11
#4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(会計上の見積りの変更)
第30期自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日
当事業年度において、当社が入居する建物の解体工事が平成28年下期に開始されることが決まったため、本社事務所に係る建物附属設備の耐用年数、原状回復義務の必要性について見直しを行っております。これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の固定資産減価償却費が33,894千円増加し、諸経費が508千円減少したことにより、営業利益、経常利益がそれぞれ33,385千円減少しております。一方で、特別利益である資産除去債務戻入益が34,769千円発生しているため、税引前当期純利益は1,384千円増加しております。
注記事項
(貸借対照表関係)
2015/12/17 9:11
#5 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期自 平成26年11月28日至 平成27年 3月17日当期自 平成27年 3月18日至 平成27年 9月17日
2.※2分配金の計算過程2.※2分配金の計算過程
(平成26年11月28日から平成27年1月19日までの分配金計算期間)当ファンドは投資信託約款の運用の基本方針に基づき、第1期については分配を行っておりません。(平成27年3月18日から平成27年4月17日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,437,294円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,826,502円)及び分配準備積立金(33,914,550円)より、分配対象額は53,178,346円(1万口当たり169.91円)であり、うち12,517,944円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(平成27年1月20日から平成27年2月17日までの分配金計算期間)当ファンドは投資信託約款の運用の基本方針に基づき、第2期については分配を行っておりません。(平成27年4月18日から平成27年5月18日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(15,486,690円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(20,504,946円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,128,213円)及び分配準備積立金(32,633,421円)より、分配対象額は77,753,270円(1万口当たり243.05円)であり、うち12,794,277円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(平成27年2月18日から平成27年3月17日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,845,451円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(7,048,681円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,541,351円)及び分配準備積立金(25,981,718円)より、分配対象額は51,417,201円(1万口当たり172.25円)であり、うち11,938,744円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(平成27年5月19日から平成27年6月17日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,801,743円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(10,837,946円)及び分配準備積立金(53,033,535円)より、分配対象額は75,673,224円(1万口当たり241.53円)であり、うち12,531,740円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(平成27年6月18日から平成27年7月17日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(15,723,586円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(50,421,107円)、投資信託約款に規定される収益調整金(14,473,256円)及び分配準備積立金(51,237,622円)より、分配対象額は131,855,571円(1万口当たり407.05円)であり、うち12,956,474円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(平成27年7月18日から平成27年8月17日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(14,256,818円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(3,775,404円)、投資信託約款に規定される収益調整金(25,130,952円)及び分配準備積立金(102,297,652円)より、分配対象額は145,460,826円(1万口当たり421.54円)であり、うち13,802,168円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(平成27年8月18日から平成27年9月17日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(14,131,779円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(30,866,538円)及び分配準備積立金(105,286,479円)より、分配対象額は150,284,796円(1万口当たり422.38円)であり、うち14,231,666円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
I.金融商品の状況に関する事項
2015/12/17 9:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。