- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成29年10月26日-平成30年4月25日)
(1)【投資方針】
①基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
②投資態度
(イ)アムンディ・米国債マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券への投資を通じて、主として米ドル建の米国国債等(国債、地方債、政府保証債、政府機関債)、米国物価連動国債、国際機関債に投資することにより、安定した収益の確保と投資信託財産の成長をめざします。このほか、米ドル建債券に直接投資することがあります。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ニ)マザーファンドにおいて、運用の効率化を図るため、債券先物取引を利用することがあります。そのため、債券の組入総額および債券先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、マザーファンドの投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
(ホ)資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
②投資態度
(イ)アムンディ・米国債マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券への投資を通じて、主として米ドル建の米国国債等(国債、地方債、政府保証債、政府機関債)、米国物価連動国債、国際機関債に投資することにより、安定した収益の確保と投資信託財産の成長をめざします。このほか、米ドル建債券に直接投資することがあります。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ニ)マザーファンドにおいて、運用の効率化を図るため、債券先物取引を利用することがあります。そのため、債券の組入総額および債券先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、マザーファンドの投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
(ホ)資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記のような運用ができない場合があります。