純資産
個別
- 2020年1月20日
- 4億3020万
- 2021年1月20日 -8.03%
- 3億9564万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。2021/04/20 9:20
イ)受益者の解約により純資産総額が10億円を下回ることとなった場合
ロ)繰上償還することが受益者のために有利であると認めるとき - #2 その他の手数料等(連結)
- ら⑦までに該当する業務を委託する場合は、その委託費用を含みます。また、実際に支払う金額の支弁を受ける代わりに、その金額をあらかじめ合理的に見積もった上で、見積額に基づいて見積率を算出し、かかる見積率を信託財産の純資産総額に乗じて得た額をかかる諸費用の合計額とみなして、信託財産から支弁を受けることができます。(以下「見積方式」といいます。)ただし、委託会社は、信託財産の規模などを考慮して、信託の設定時または期中に、かかる諸費用の見積率を見直し、年率0.1%を上限として、これを変更することができます。委託会社は、実費方式または見積方式のいずれを用いるかについて、信託期間を通じて随時、見直すことができます。これら諸費用は、委託会社が定めた時期に、信託財産から支払います。2021/04/20 9:20
① ファンドの計理業務(設定解約処理、約定処理、基準価額算出、決算処理等)およびこれに付随する業務(法定帳簿管理、法定報告等)に係る費用。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ・委託会社の運用する、2021年1月末現在の投資信託などは次の通りです。2021/04/20 9:20
種 類 ファンド本数 純資産額(単位:億円) 投資信託総合計 847 245,901 株式投資信託 786 210,573 単位型 278 11,140 追加型 508 199,432 公社債投資信託 61 35,327 単位型 48 1,921 追加型 13 33,406 - #4 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2021/04/20 9:20
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年1.21%(税抜1.1%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬率(税込、年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 1.21% 実質的負担 1.22%~2.01%程度
・当ファンドの信託報酬率に投資対象とする投資信託証券の報酬率を加えた、受益者が実質的に負担する信託報酬率(不動産投信を除きます。)について、委託会社が試算した概算値は、当ファンドの純資産総額に対し年率1.22%~2.01%(税込)程度となります。ただし、この値はあくまでも目安であり、実際の投資信託証券の組入比率や当該投資信託証券の変更などにより変動します。 - #5 投資制限(連結)
- ロ)再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てにあたっては、収益分配金の再投資額の範囲内2021/04/20 9:20
ハ)借入指図を行なう日における信託財産の純資産総額の範囲内
ニ)解約に伴なう支払資金の手当てのための借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とします。 - #6 投資対象(連結)
- ◆投資対象とする投資信託証券の概要2021/04/20 9:20
<高金利先進国ソブリン債券ファンド(適格機関投資家向け)>
(ご参考)<高金利先進国債券マザーファンド>運用の基本方針 投資方針 ・主として、高金利先進国債券マザーファンド受益証券に投資を行ない、インカム収益の確保と信託財産の成長をめざして運用を行ないます。・マザーファンド受益証券の組入比率は、高位を保つことを原則とします。なお、資金動向などによっては組入比率を引き下げることもあります。・また、市況動向によっては有価証券などへの直接投資を行なうこともあります。・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合は、信託財産の総額の10%以下とします。・投資信託証券(マザーファンドの受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の総額の5%以下とします。・外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。・一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 収益分配 毎決算時に、分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向などを勘案して決定します。 ファンドに係る費用 信託報酬 純資産総額に対し年率0.352%(税抜0.32%) その他報酬 ・有価証券の貸付を行なった場合は、その品貸料に0.55(税抜0.5)を乗じて得た額・投資対象とするマザーファンドにおいて有価証券の貸付を行なった場合は、その品貸料に0.55(税抜0.5)を乗じて得た額(当該マザーファンドの約款において、品貸料の一部を、同マザーファンドに投資を行なっている証券投資信託の報酬として収受する規定のあるものに限ります。他の証券投資信託が同一のマザーファンドに投資を行なっている場合は、マザーファンドの純資産総額における当該各証券投資信託の時価総額に応じて、毎日按分するものとします。) 申込手数料 ファンドで買い付ける場合はありません。 信託財産留保額 ありません。 その他の費用など ・運用報告書などの作成および交付に係る費用、計理等の業務に係る費用(業務委託する場合の委託費用を含みます。)、監査費用などについては、ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.1%を乗じた額の信託期間を通じた合計を上限として、信託財産から支払うことができます。・組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する諸費用、信託財産に関する租税などについては、その都度、信託財産から支払われます。※上記費用に付随する消費税等相当額を含みます。 その他
<ソブリン(円ヘッジ)マザーファンド>運用の基本方針 投資方針 ・世界の主要先進国(OECD加盟国)のうち、信用力が高く、相対的に金利が高い国の国債、州政府債、政府保証債、国際機関債などに投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざします。・主要先進国(OECD加盟国)の債券の中で、相対的に金利が高い国の債券を選び、国別、通貨別、残存期間を考慮しながら、分散投資を行ない、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざします。各国の投資比率は、相対的魅力度、流動性、信用力、金利の方向性などの分析をもとに決定します。・外貨建債券への投資にあたっては、為替ヘッジを行ないません。・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式(新株引受権証券、新株予約権証券および新株引受権付社債券を含みます。)への投資は行ないません。・外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。・一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 収益分配 収益分配は行ないません。
<米国長期国債(円ヘッジ)マザーファンド>運用の基本方針 投資方針 ・原則として、日本および世界の高格付け国の中から、為替ヘッジコスト考慮後の利回りや信用力などを勘案して複数国を選定し、当該国通貨建てのソブリン債券に分散投資するとともに、外貨建て資産については為替ヘッジを行なうことにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざします。・ポートフォリオの構築にあたっては、為替ヘッジコスト考慮後の利回りの水準や方向性、信用力、流動性などの分析を行ない、組入国やその配分比率、および組入銘柄を決定します。なお、金利動向などによっては、組入債券の一部売却や先物取引などの活用により、実質的な債券組入比率を調整することがあります。・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合は、信託財産の総額の10%以下とします。・投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の総額の5%以下とします。・外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。・一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 収益分配 収益分配は行ないません。 運用の基本方針 投資方針 ・主として、米国の国債で残存期間が7年以上10年未満のものに投資を行ない、インカム収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行ないます。・ポートフォリオの構築にあたっては、投資対象とする債券の残存期間に応じた7-8年、8-9年、9-10年の3つのグループに分け、流動性やリスク分散などを考慮しながら各グループへの投資比率を決定します。・外貨建資産については、為替変動リスクの低減を図るため、原則として対円での為替ヘッジを行ないます。・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合は、信託財産の総額の10%以下とします。・投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の総額の5%以下とします。・外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。・一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 収益分配 収益分配は行ないません。 (シンガポール籍米ドル建外国投資信託)
※上記の投資対象とする投資信託証券については、日々の基準価額が取得できるため、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、当ファンドにおいてデリバティブ取引等の投資制限に係る管理を行ないます。運用の基本方針 投資方針 ・Markit iBoxx ABF汎アジア指数の構成銘柄を中心に投資を行ない、手数料および経費控除前において、同指数の動きに連動する投資成果をめざします。・アジア通貨建債券市場の流動性が低いことに鑑み、運用目的を達成するために有用であると判断される場合は、適格な非指数構成銘柄(指数構成銘柄の発行体により発行され、指数構成銘柄に実質的に類似するもの)に投資を行なうことができます。 主な投資制限 ・純資産総額の80%以上を連動対象の指数構成銘柄に投資します。・アジア政府債またはその他の公債について、同一銘柄への投資は、原則として純資産総額の20%以下とします。 収益分配 原則として、年2回の分配を行います。 ファンドに係る費用 信託報酬など 純資産総額に対し年率0.19%(国内における消費税等相当額はかかりません。) 申込手数料 取扱会社が定める手数料とします。 信託財産留保額 ありません。 その他の費用など 組入有価証券の売買時の売買委託手数料など。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2021/04/20 9:20
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 15,786,653 4.07 合計(純資産総額) 387,483,607 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 74,184,638 19.15 アメリカ 37,713,848 9.73 ケイマン 135,990,953 35.10 シンガポール 15,697,075 4.05 小計 263,586,514 68.03 親投資信託受益証券 日本 108,110,440 27.90 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 15,786,653 4.07 合計(純資産総額) 387,483,607 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2021/04/20 9:20
預金に関しては10数行に分散して預入れしておりますが、これら金融機関の破綻及び債務不履行等による信用リスクに晒されております。営業債権である未収委託者報酬及び未収収益に関しては、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻又は債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。また、グロ-バルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されます。有価証券及び投資有価証券は、主に自己で設定した投資信託へのシ-ドマネ-の投入によるものであります。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されておりますが、それらの一部については為替予約、株価指数先物等のデリバティブ取引により、リスクをヘッジしております。なお、為替変動リスクに係るヘッジについてはヘッジ会計(繰延ヘッジ)を適用しております。デリバティブ取引は、取引相手先として高格付を有する金融機関に限定しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等については、前述の「重要な会計方針「4 ヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。
営業債務である未払金(未払手数料)、未払費用に関しては、すべてが1年以内の支払期日であります。未払金(未払手数料)については、債権(未収委託者報酬)を資金回収した後に、販売会社へ当該債務を支払うフローとなっているため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。また未払費用のうち運用再委託先への顧問料支払に係るものについてもほとんどのものが、未払金同様のフローのため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。それ以外の営業費用及び一般管理費に係る未払費用に関しては、流動性リスクに晒されており、一部は外貨建て債務があるため、為替の変動リスクにも晒されております。 - #9 注記表(連結)
- 2021/04/20 9:20
第5期2020年 1月20日現在 第6期2021年 1月20日現在 3. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 4,232,544円 2,785,037円 - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2021/04/20 9:20
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第1計算期間末 (2016年 1月20日) 837 837 0.9037 0.9037 第2計算期間末 (2017年 1月20日) 701 701 0.9351 0.9351 第3計算期間末 (2018年 1月22日) 602 602 0.9937 0.9937 第4計算期間末 (2019年 1月21日) 467 467 0.9209 0.9209 第5計算期間末 (2020年 1月20日) 430 430 0.9903 0.9903 第6計算期間末 (2021年 1月20日) 395 395 0.9930 0.9930 2020年 1月末日 403 ― 0.9715 ― 2月末日 392 ― 0.9560 ― 3月末日 364 ― 0.8882 ― 4月末日 373 ― 0.9075 ― 5月末日 378 ― 0.9203 ― 6月末日 382 ― 0.9280 ― 7月末日 388 ― 0.9422 ― 8月末日 395 ― 0.9576 ― 9月末日 386 ― 0.9349 ― 10月末日 380 ― 0.9260 ― 11月末日 394 ― 0.9679 ― 12月末日 390 ― 0.9807 ― 2021年 1月末日 387 ― 0.9859 ― - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2021/04/20 9:20
e border="0">Ⅰ 資産総額 389,185,757 円 Ⅱ 負債総額 1,702,150 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 387,483,607 円 Ⅳ 発行済口数 393,021,262 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9859 円 Ⅰ 資産総額 389,185,757 円 Ⅱ 負債総額 1,702,150 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 387,483,607 円 Ⅳ 発行済口数 393,021,262 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9859 円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2021/04/20 9:20
第60期(2019年3月31日) 第61期(2020年3月31日) 負債合計 18,466 17,818 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2021/04/20 9:20
・基準価額とは、信託財産に属する資産を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #14 運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2021年 1月29日現在です。2021/04/20 9:20
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。