ちゅうぎん日本大型株アクティブファンド

有報資料
46項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成28年1月30日-平成29年1月30日)

    【提出】
    2017/04/28 9:00
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第2期
    自 平成28年1月30日
    至 平成29年1月30日
    1.有価証券の評価基準及び
    評価方法
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    3.その他財務諸表作成のため
    の基本となる重要事項
    平成29年1月29日が休日のため、当計算期間末日を平成29年1月30日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第1期
    平成28年1月29日現在
    第2期
    平成29年1月30日現在
    1.受益権の総数
    2,257,272,748口2,746,676,114口
    2.1口当たり
    純資産額
    0.9953円1.0746円
    「1口=1円(10,000口=9,953円)」「1口=1円(10,000口=10,746円)」

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第1期
    自 平成27年1月30日
    至 平成28年1月29日
    1.分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額
    収益調整金額
    分配準備積立金額
    当ファンドの分配対象収益額
    当ファンドの期末残存口数
    10,000口当たり収益分配対象額
    10,000口当たり分配金額
    収益分配金金額
    A
    B
    C
    D
    E=A+B+C+D
    F
    G=E/F*10,000
    H
    I=F*H/10,000
    1,280,682
    -
    1,682,513
    -
    2,963,195
    2,257,272,748
    13
    -
    -










    第2期
    自 平成28年1月30日
    至 平成29年1月30日
    1.分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額
    収益調整金額
    分配準備積立金額
    当ファンドの分配対象収益額
    当ファンドの期末残存口数
    10,000口当たり収益分配対象額
    10,000口当たり分配金額
    収益分配金金額
    A
    B
    C
    D
    E=A+B+C+D
    F
    G=E/F*10,000
    H
    I=F*H/10,000
    38,214,661
    232,399,102
    2,914,558
    1,152,016
    274,680,337
    2,746,676,114
    1,000
    50
    13,733,380









    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
    項目第2期
    自 平成28年1月30日
    至 平成29年1月30日
    1.金融商品に対する取組方針
    2.金融商品の内容及びリスク

    3.金融商品に係るリスク管理体制
    当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。
    当ファンドは、主として、国内株式に投資する親投資信託受益証券を売買目的で保有しており、株価変動リスク、信用リスク等を有しております。その他、保有するコールローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。
    当ファンドの委託会社の投資政策委員会において、運用に関する内規の作成のほか、運用方針の決定を行っております。運用部門から独立した組織であるコンプライアンス部において、投資信託財産の運用の指図につき法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款等に定める運用の指図に関する事項の遵守状況の確認を行っております。また、業務管理委員会において、ファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価、ファンドの組入有価証券の評価損率や、有価証券売買状況、組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し、管理を行っております。

    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
    項目第2期
    平成29年1月30日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)その他の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券の当計算期間の損益に含まれた評価差額
    種類第1期
    平成28年1月29日現在
    第2期
    平成29年1月30日現在
    親投資信託受益証券△14,821,001円349,772,932円
    合 計△14,821,001円349,772,932円

    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    元本の移動
    項目第1期
    平成28年1月29日現在
    第2期
    平成29年1月30日現在
    投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額1,483,974,241円2,257,272,748円
    期中追加設定元本額1,330,592,283円1,311,142,975円
    期中一部解約元本額557,293,776円821,739,609円

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。