有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和1年7月19日-令和2年1月20日)

【提出】
2020/04/20 9:43
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎年1月19日から7月18日まで及び、7月19日から翌年1月18日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当計算期間は2019年 7月19日から2020年 1月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第9期
2019年 7月18日現在
第10期
2020年 1月20日現在
1.設定年月日2015年 2月27日2015年 2月27日
設定元本額2,585,706,376円2,585,706,376円
期首元本額1,523,444,824円1,382,000,775円
元本残存率53.4%45.6%
2.受益権の総数1,382,000,775口1,180,925,483口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額16,555,234円501,966円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第9期
自 2019年 1月19日
至 2019年 7月18日
第10期
自 2019年 7月19日
至 2020年 1月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
A当ファンドの配当等収益額△3,593円A当ファンドの配当等収益額△2,700円
B親ファンドの配当等収益額24,205,099円B親ファンドの配当等収益額20,688,915円
C配当等収益額合計(A+B)24,201,506円C配当等収益額合計(A+B)20,686,215円
D経費10,140,310円D経費9,466,633円
E差引配当等収益額(C-D)14,061,196円E差引配当等収益額(C-D)11,219,582円
F当ファンドの当期末残存受益権口数1,382,000,775口F当ファンドの当期末残存受益権口数1,180,925,483口
G当ファンドの期中平均残存受益権口数1,443,722,524口G当ファンドの期中平均残存受益権口数1,307,169,269口
H分配対象配当等収益額(E×F/G)13,460,054円H分配対象配当等収益額(E×F/G)10,136,017円
I元本超過額0円I元本超過額0円
J当ファンドの分配可能額13,460,054円J当ファンドの分配可能額10,136,017円
K分配可能額(1万口当たり)97円K分配可能額(1万口当たり)85円
L分配金額(1万口当たり)0円L分配金額(1万口当たり)0円
M収益分配金額0円M収益分配金額0円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

第9期
自 2019年 1月19日
至 2019年 7月18日
第10期
自 2019年 7月19日
至 2020年 1月20日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

第9期
2019年 7月18日現在
第10期
2020年 1月20日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
第9期(2019年 7月18日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券43,896,197
合計43,896,197

第10期(2020年 1月20日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券22,320,030
合計22,320,030


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

第9期
2019年 7月18日現在
第10期
2020年 1月20日現在
1口当たり純資産額0.9880円1口当たり純資産額0.9996円
(1万口当たり純資産額)(9,880円)(1万口当たり純資産額)(9,996円)

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