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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(2023/01/11-2023/07/10)

    【提出】
    2023/10/05 9:03
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    54項目
    重要な会計方針
    1. 資産の評価基準及び評価方法
    有価証券の評価基準及び評価方法
    売買目的有価証券
       時価法により行っています。
    2. 固定資産の減価償却の方法
    有形固定資産(リース資産を除く)
    定額法により償却しております。
       なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
          器具備品 3年~15年
    3. 引当金の計上基準
    (1) 貸倒引当金
    一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。但し、当期の計上額はありません。
    (2) 賞与引当金
    役員及び従業員の賞与の支払に備えて、賞与支給見込額の当期負担額を計上しております。
    (3) 退職給付引当金
    従業員の退職金の支払に備えて、当社退職金規程及び特別退職慰労引当金規程に基づく当期末自己都合退職金要支給額を計上しております。また、内規に基づく役員退職慰労引当金を退職給付引当金に含めて計上しております。
    4. 収益及び費用の計上基準
    当社は、投資運用業の契約に基づき顧客の資産を管理・運用する義務を負っており、投資運用サービスから委託者報酬及び運用受託報酬を獲得しております。
    契約における履行義務の充足に伴い、約束したサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該サービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりです。
    委託者報酬は、投資信託の信託約款に基づき日々の純資産価格に対する一定割合として運用期間にわたり収益として認識しております。
    運用受託報酬は、対象顧客との投資一任契約に基づき月末時点の純資産価格に対する一定割合として運用期間にわたり収益として認識しております。
    また、当社の関係会社から受け取る振替収益は、関係会社との契約で定められた算式に基づき月次で認識しております。
    5. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
    消費税等の会計処理
    消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
     
     
    会計方針の変更 
      
    1. 収益認識に関する会計基準等の適用
    当社は「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日)、「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 令和3年3月26日)を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。なお、本基準の適用による財務諸表に与える重要な影響はありません。
    2. 時価の算定に関する会計基準等の適用
    「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 令和元年7月4日 以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 令和元年7月4日)第44-2項に定める経過的な取り扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、本基準の適用による財務諸表に与える重要な影響はありません。
    未適用の会計基準等
    1.「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 令和3年6月17日 企業会計基準委員会)
    (1)概要
    「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準委員会 企業会計基準適用指針第31号)の令和3年6月17日の改正は、令和元年7月4日の公表時において、「投資信託の時価の査定」に関する検討には、関係者との協議等に一定の期間が必要と考えられるため、また、「貸借対照表に持分相当額を純額で計上する組合等への出資」の時価の注記についても、一定の検討を要するため、「時価の算定に関する会計基準」公表後、概ね1年をかけて検討を行うこととされていたものが、改正され、公表されたものです。
    (2)適用予定日
      令和5年12月期の期首から適用します。
    (3)当該会計基準の適用による影響
      当該会計基準の適用による影響は、現時点で評価中であります。
     
    注記事項
    (貸借対照表関係)
    有形固定資産
    前事業年度当事業年度
    (令和 3年12月31日現在)(令和 4年12月31日現在)
    建物113,356千円113,356千円
    器具備品59,346千円59,920千円
    リース資産16,652千円16,652千円
    計189,355千円189,929千円
    (注) 上記減価償却累計額には、有形固定資産の減損損失累計額が含まれております。
     
    無形固定資産
     
    前事業年度当事業年度
    (令和 3年12月31日現在)(令和 4年12月31日現在)
    ソフトウェア38,968千円38,968千円
    電話加入権 288千円  288千円
    計 39,256千円 39,256千円
    (注) 上記減価償却累計額には、無形固定資産の減損損失累計額が含まれております。
     
     
    (損益計算書関係)
     ※1 ファンド負担金返金関連費用引当金戻入益に関する事項
    当社は、令和2年4月3日付行政処分において指摘されておりました特定の投資信託(マザーファンド)に投資している投資信託及び最終受益者に生じた不利益を解消する為の費用の支出に備え、ファンド負担金返金関連費用引当金を計上しておりましたが、前事業年度末(令和3年12月31日)において合理的に将来の支出の引当てが不要と判断されるため、令和2年12月31日における当該引当金のうち前事業年度における支出額との差額については、ファンド負担金返金関連費用引当金戻入益に計上しております。
     ※2 減損損失に関する事項
    前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
     
    用途場所種類金額
    事務所設備東京都千代田区建物・器具備品・リース資産
    ・ソフトウェア・電話加入権
    55,549千円
     
    (経緯)
    上記資産につきまして、営業活動から生じる損益が継続してマイナスになっており、見積期間内において将来のキャッシュ・フローも見込まれないことから、回収可能価額を零と評価し、帳簿価格全額を回収不能として減損損失を特別損失に計上しております。
    (減損損失の金額)
    建物32,299千円
    器具備品5,672千円
    リース資産7,302千円
    ソフトウェア9,986千円
    電話加入権288千円
    合計55,549千円
    (グルーピングの方法)
    当社は投資信託委託・投資顧問業務等を営んでおります。資産のグルーピングについては、全ての資産が一体となってキャッシュ・フローを生み出す為、事務所の全資産を一つの単位として実施しております。
    (回収可能価格の算定方法)
    当社の回収可能価格は使用価値を使用しておりますが、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっているため、使用価値は零として算定しております。
     
    (株主資本等変動計算書関係)     
          
    前事業年度(自 令和 3年 1月 1日  至 令和 3年12月31日)
     1. 発行済株式の種類及び総数に関する事項
    当事業年度
    期首株式数(株)
    当事業年度
    増加株式数(株)
    当事業年度
    減少株式数(株)
    当事業年度
    末株式数(株)
    発行済株式
    普通株式23,060--23,060
    合計23,060--23,060
     2. 配当に関する事項
    (1) 配当金支払額
    該当事項はありません。
    (2) 基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌期となるもの
    該当事項はありません。
    当事業年度(自 令和 4年 1月 1日  至 令和 4年12月31日)
     1. 発行済株式の種類及び総数に関する事項
    当事業年度
    期首株式数(株)
    当事業年度
    増加株式数(株)
    当事業年度
    減少株式数(株)
    当事業年度
    末株式数(株)
    発行済株式
    普通株式23,060--23,060
    合計23,060--23,060
     2. 配当に関する事項
    (1) 配当金支払額
    該当事項はありません。
    (2) 基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌期となるもの
    該当事項はありません。
     
     
    (金融商品関係)
    (1) 金融商品の状況に関する事項
    ① 金融商品に対する取組方針
    当社は、投資運用業などの金融サービス事業を行っております。そのため、資金運用については、預金等の短期的で安全性の高い金融資産に限定し、顧客利益に反しない運用を行っております。また、借入等の資金調達及びデリバティブ取引は行っておりません。
    ② 金融商品の内容及びリスク
    有価証券は、主に自己で設定した投資信託へのシードマネーの投入によるものであります。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されております。
    営業債権である未収委託者報酬は、信託財産中から支弁されるものであり、信託財産については受託者である信託銀行において分別管理されているため、リスクは僅少となっております。
    営業債権である未収運用受託報酬は、年金信託勘定との投資一任契約により分別管理されている信託財産が裏付けとなっているため、リスクは僅少となっております。
    営業債権である未収入金は、主に同一の親会社をもつ会社への債権であり、リスクは僅少となっております。
    長期差入保証金は、建物等の賃借契約に関連する敷金等であり、差入先の信用リスクに晒されております。
    また、営業債務である未払金は、すべて1年以内の支払期日であります。
    ③ 金融商品に係るリスク管理体制
    当社は、有価証券について、毎月末に時価を算出し評価損益を把握しております。
    また、営業債権について、定期的に期日管理及び残高管理を行っております。
    なお、長期差入保証金についても、差入先の信用リスクについて、定期的に管理を行っております。
     
    (2) 金融商品の時価等に関する事項
    貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、以下の通りであります。
     前事業年度(令和 3年12月31日)
    (単位:千円)
    貸借対照表
    計上額
    時価差額
     有価証券346,148346,148-
     長期差入保証金65,23465,234-
     当事業年度(令和 4年12月31日)
    (単位:千円)
    貸借対照表
    計上額
    時価差額
     有価証券268,187268,187-
     長期差入保証金34,66734,263△ 404
    (注1)現金及び短期間(1年以内)で決済されるため時価が帳簿価格に近似する預金、未収委託者報酬、未収運用受託報酬、未収入金、未払金について注記を省略しております。
       
    (注2)金銭債権の決算日後の償還予定額
     
     前事業年度(令和 3年12月31日)
       (単位:千円)
    1年以内1年超
    5年以内
    5年超
    10年以内
    10年超
    現金及び預金1,538,878---
    未収委託者報酬653,349---
    未収運用受託報酬3,889---
    未収入金66,655---
    長期差入保証金49664,738--
    合計2,263,26864,738--
             
     当事業年度(令和 4年12月31日)
       (単位:千円)
    1年以内1年超
    5年以内
    5年超
    10年以内
    10年超
    現金及び預金1,301,521---
    未収委託者報酬703,806---
    未収運用受託報酬3,348---
    未収入金103,939---
    長期差入保証金2,476-32,191-
    合計2,115,092-32,191-
     
    (3) 金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
    金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
    レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
    レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価
    レベル3の時価:重要な観察できないインプットを使用して算定した時価 
      時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
    ① 時価をもって貸借対照表計上額とする金融資産及び金融負債
    「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 令和元年7月4日)第26項の経過措置を適用した投信信託受益証券の貸借対照表における金額は、有価証券268,187千円となります。なお、他に時価をもって貸借対照表計上額とする金融資産及び金融負債はございません。
     
    ② 時価をもって貸借対照表計上額とする金融資産及び金融負債以外の金融資産及び金融負債
    (単位:千円)
    区分時価
    レベル1レベル2レベル3合計
    長期差入保証金-34,263-34,263
    資産計-34,263-34,263
     
    (注1)金融商品の時価の算定方法に関する事項
    有価証券
    有価証券は投資信託受益証券であります。これらの時価は公表されている基準価額によっております。なお、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「(有価証券関係)」に記載しております。
    長期差入保証金
    差入保証金の時価は、一定の期間ごとに分類し、その将来キャッシュ・フローを国債の利回り等適切な指標による利率で割り引いた現在価値により算定しており、レベル2の時価に分類しております。なお、「時価」には、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる部分の金額(資産除去債務の未償却残高)が含まれております。
     
     (有価証券関係) 
    売買目的有価証券
    前事業年度当事業年度
    令和 3年12月31日令和 4年12月31日
    事業年度の損益に含まれた評価差額14,092千円△ 44,902千円
     (デリバティブ取引関係) 
      該当事項はありません。 
     (資産除去債務関係) 
    当社は、本社オフィスの不動産賃借契約に基づき、オフィスの退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。
    なお、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
     
     (退職給付関係) 
     1.採用している退職金制度の概要 
    退職一時金制度を採用しております。退職給付会計に関する実務指針(平成11年9月14日 日本公認会計士協会会計制度委員会報告第13号)に定める簡便法(期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法)により、当期末において発生していると認められる額を計上しております。また、内規に基づく役員退職慰労金の当期末所要額も退職給付引当金に含めて計上しております。
     2.退職給付債務に係る期首残高と期末残高の調整表 
    前事業年度当事業年度
    (自 令和 3年 1月 1日(自 令和 4年 1月 1日
    至 令和 3年12月31日)至 令和 4年12月31日)
    退職給付引当金期首残高304,220千円285,296千円
    退職給付費用81,072千円104,503千円
    退職給付の支払額△ 99,996千円△ 128,044千円
    退職給付引当金期末残高285,296千円261,756千円
    (注) 上表については、役員に対する退職慰労金に係る金額を含めて表示しております。
     3.退職給付費用に関する事項 
    前事業年度当事業年度
    (自 令和 3年 1月 1日(自 令和 4年 1月 1日
    至 令和 3年12月31日)至 令和 4年12月31日)
    簡便法で計算した退職給付費用72,322千円95,753千円
     
    (税効果会計関係)
     1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
    (単位:千円)
    前事業年度当事業年度
    (令和 3年12月31日)(令和 4年12月31日)
    繰延税金資産
    賞与引当金損金算入限度超過額84,61452,048
    退職給付引当金損金算入限度超過額87,35780,149
    未払費用否認額9,92520,277
    未払事業税3,3402,839
    株式報酬費用-1,542
    資産除去債務16,83925,860
    減損損失17,09317,093
    繰越欠損金68,995109,443
    その他664500
      繰延税金資産の総額288,831309,756
    税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△ 68,995△ 109,443
    将来減算一時金差異等の合計に係る評価性引当額△ 191,114△ 187,301
      評価性引当額小計△ 260,110△ 296,745
      繰延税金資産合計28,72113,011
      繰延税金負債との相殺△ 28,721△ 13,011
      繰延税金資産の純額--
      繰延税金負債
    未収事業税--
    有価証券評価益△ 28,721△ 13,011
      繰延税金負債合計△ 28,721△ 13,011
      繰延税金資産との相殺28,72113,011
      繰延税金負債(△)の純額--
     
     2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 
    前事業年度(令和 3年12月31日)(単位:千円) 
    1年以内1年超
    2年以内
    2年超
    3年以内
    3年超
    4年以内
    4年超
    5年以内
    5年超合計 
    税務上の繰越欠損金-----68,99568,995 
    評価性引当金-----△ 68,995△ 68,995 
    繰延税金資産------- 
    (a) 税務上の繰越欠損金は法定実効税率を乗じた額であります。 
    (b) 税務上の繰越欠損金68,995千円(法定実効税率を乗じた額)の全額について、評価性引当金を計上しております。 
        当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、将来の課税所得の見込みの計画により、回収不可能と判断し、繰延税金資産を認識しておりません。 
    当事業年度(令和 4年12月31日)(単位:千円) 
    1年以内1年超
    2年以内
    2年超
    3年以内
    3年超
    4年以内
    4年超
    5年以内
    5年超合計 
    税務上の繰越欠損金-----109,443109,443 
    評価性引当金-----△ 109,443△ 109,443 
    繰延税金資産------- 
    (a) 税務上の繰越欠損金は法定実効税率を乗じた額であります。 
    (b) 税務上の繰越欠損金109,443千円(法定実効税率を乗じた額)の全額について、評価性引当金を計上しております。 
        当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、将来の課税所得の見込みの計画により、回収不可能と判断し、繰延税金資産を認識しておりません。 
     3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 
    税引前純損失を計上しているため、差異の原因についての記載を省略しております。
     
    (持分法損益等)
       該当事項はありません。
     
    (関連当事者情報)
     
    前事業年度(自 令和 3年 1月 1日 至 令和 3年12月31日)
     
    1.関連当事者との取引
     
    (1) 親会社及び法人主要株主等
    属 性会社等の名称所在地資本金
    又は
    出資金
    事業の
    内容
    議決権等の所有(被所有)割合関連当事者
    との関係
    取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    親会社プルーデンシャル・コーポレーション・ホールディングス・リミテッド英国
    ロンドン市
    3,033百万米ドル持株
    会社
    被所有
    間接100%
    管理業務の委託業務委託74,937未払金4,810 
     
    (2) 兄弟会社等
    属 性会社等の名称所在地資本金
    又は
    出資金
    事業の
    内容
    議決権等の所有(被所有)割合関連当事者
    との関係
    取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    親会社の
    子会社
    イーストスプリング・インベストメンツ(シンガポール)リミテッドシンガポール1百万
    シンガ
    ポール
    ドル
    投資
    運用業
    なしサービス契約その他営業収益の受取(注2)325,922未収入金66,635 
    調査業務の委託
    計算業務の委託
    情報システム
    関係契約
    役員の兼任
    委託調査費の支払(注1)699,932未払金59,371 
    委託計算費の支払(注1)9,284 
    情報関連費の支払76,460未払金26,625 
    親会社の
    子会社
    イーストスプリング・インベストメンツ・サービス・プライベートリミテッドシンガポール1千5万
    シンガ
    ポール
    ドル
    その他サービス業なし商標使用契約ロイヤリティの支払9,449未払金13,979
    情報システム
    関係契約
    情報関連費の支払10,176 
    親会社の
    子会社
    プルーデンシャル・サービス・アジアマレーシア319百万
    マレーシアリンギット
    サービス業なし情報システム
    関連契約
    業務委託11,242-- 
    取引条件及び取引条件の決定方針等
    (注1)委託調査費及び委託計算費は、第三者との取引と同様の契約に基づき決定されております。
    (注2)その他営業収益は関連会社等が運用する海外投信に係る通信・取次ぎ・翻訳業務のサービス報酬であります。
         料率は関連会社間で協議の上合理的に決定しております。
     
    2.親会社に関する注記
      Prudential plc  (ロンドン証券取引所、ニューヨーク証券取引所、シンガポール証券取引所、香港証券取引所に上場)
      Prudential Corporation Asia Limited
      Prudential Holdings Limited
      Prudential Corporation Holdings Limited
      Eastspring Investments Group Pte. Ltd.
     
    当事業年度(自 令和 4年 1月 1日  至 令和 4年12月31日)
     
    1.関連当事者との取引
     
    (1) 親会社及び法人主要株主等
    属 性会社等の名称所在地資本金
    又は
    出資金
    事業の
    内容
    議決権等の所有(被所有)割合関連当事者
    との関係
    取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    親会社プルーデンシャル・コーポレーション・ホールディングス・リミテッド英国
    ロンドン市
    3,303百万米ドル持株
    会社
    被所有
    間接100%
    管理業務の委託
    情報システム
    関連契約
    情報関連費の支払8,171未払金11,325 
     
     
    (2) 兄弟会社等
    属 性会社等の名称所在地資本金
    又は
    出資金
    事業の
    内容
    議決権等の所有(被所有)割合関連当事者
    との関係
    取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    親会社の
    子会社
    イーストスプリング・インベストメンツ(シンガポール)リミテッドシンガポール1百万
    シンガ
    ポール
    ドル
    投資
    運用業
    なしサービス契約その他営業収益の受取(注2)253,751未収入金49,310 
    調査業務の委託
    計算業務の委託
    管理業務の委託
    情報システム
    関連契約
    委託調査費の支払(注1)563,320未払金89,327 
    委託計算費の支払(注1)8,109 
    情報関連費の支払46,311未払費用49,852
    未収入金54,629
    親会社の
    子会社
    イーストスプリング・インベストメンツ・サービス・プライベートリミテッドシンガポール1千5万
    シンガ
    ポール
    ドル
    その他サービス業なし商標使用契約ロイヤリティの支払771未払金6,687 
    情報システム
    関連契約
    情報関連費の支払12,384 
    親会社の
    子会社
    プルーデンシャル・サービス・アジアマレーシア319百万
    マレーシアリンギット
    サービス業なし情報システム
    関連契約
    業務委託14,258-- 
    取引条件及び取引条件の決定方針等
    (注1)委託調査費及び委託計算費は、第三者との取引と同様の契約に基づき決定されております。
    (注2)その他営業収益は関連会社等が運用する海外投信に係る通信・取次ぎ・翻訳業務のサービス報酬であります。
         料率は関連会社間で協議の上合理的に決定しております。
     
    2.親会社に関する注記
      Prudential plc  (ロンドン証券取引所、ニューヨーク証券取引所、シンガポール証券取引所、香港証券取引所に上場)
      Prudential Corporation Asia Limited
      Prudential Holdings Limited
      Prudential Corporation Holdings Limited
      Eastspring Investments Group Pte. Ltd.
     
    (セグメント情報等)
    セグメント情報
    当社の報告セグメントは「投資運用業」という単一セグメントであるため、記載を省略しております。
     
    関連情報
     1. 製品及びサービスごとの情報
    前事業年度 (自 令和 3年 1月 1日 至 令和 3年12月31日)
    (単位:千円)
    委託者報酬運用受託報酬その他営業収益合計
    外部顧客からの営業収益3,871,10223,831325,9224,220,855

    当事業年度 (自 令和 4年 1月 1日 至 令和 4年12月31日)
    (単位:千円)
    委託者報酬運用受託報酬その他営業収益合計
    外部顧客からの営業収益3,642,85812,854253,7513,909,465
     
     2. 地域ごとの情報
    (1) 営業収益
    本邦の外部顧客からの営業収益に区分した金額が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、地域ごとの営業収益の記載を省略しております。
    (2) 有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。

     3. 主要な顧客ごとの情報
    外部顧客からの営業収益のうち、損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。

    (1株当たり情報)
    前事業年度当事業年度
    (自 令和 3年 1月 1日(自 令和 4年 1月 1日
    至 令和 3年12月31日)至 令和 4年12月31日)
    1株当たり純資産額67,091円56銭59,284円28銭
    1株当たり当期純損失金額(△)△ 5,244円58銭△ 7,807円28銭
    (注1) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
     
    (注2) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
     
    前事業年度当事業年度
    (自 令和 3年 1月 1日(自 令和 4年 1月 1日
    至 令和 3年12月31日)至 令和 4年12月31日)
    当期純損失(△)△120,940千円△180,035千円
    普通株主に帰属しない金額--
    普通株主に係る当期純損失(△)△120,940千円△180,035千円
    普通株式の期中平均株式数23,060株23,060株
     
    (重要な後発事象)
    該当事項はありません。
     
     
    中間財務諸表
    1.中間貸借対照表
    (単位:千円)
    当中間会計期間末
    (2023年6月30日)
    資産の部
    流動資産
    現金及び預金1,196,425
    有価証券300,760
    前払費用36,953
    未収委託者報酬900,012
    未収運用受託報酬3,583
    未収入金114,978
    流動資産合計2,552,714
    固定資産※1
    有形固定資産
    建物0
    器具備品7,752
    リース資産0
    有形固定資産合計7,752
    投資その他の資産
    長期差入保証金29,736
    投資その他の資産合計29,736
    固定資産合計37,489
    資産合計2,590,203
    負債の部
    流動負債
    未払金
    未払手数料485,206
    関係会社未払金176,523
    その他未払金17,748
    未払費用50,904
    未払法人税等10,001
    預り金22,170
    賞与引当金94,378
    未払消費税等※227,411
    リース債務1,223
    流動負債合計885,567
    固定負債
    退職給付引当金245,760
    リース債務1,839
    固定負債合計247,599
    負債合計1,133,167
    純資産の部
    株主資本
    資本金649,500
    資本剰余金
    資本準備金616,875
    資本剰余金合計616,875
    利益剰余金
    その他利益剰余金
    繰越利益剰余金190,660
    利益剰余金合計190,660
    株主資本合計1,457,036
    純資産合計1,457,036
    負債・純資産合計2,590,203
     
     
     
    2.中間損益計算書
    (単位:千円)
    当中間会計期間
    (自 2023年1月 1日
    至 2023年6月30日)
    営業収益
    委託者報酬2,008,686
    運用受託報酬6,280
    その他営業収益123,787
    営業収益合計2,138,754
    営業費用1,444,609
    一般管理費※1638,234
    営業利益55,909
    営業外収益
    受取利息2
    受取配当金6
    有価証券評価益32,572
    為替差益1,908
    雑収入16
    営業外収益合計34,505
    経常利益90,415
    税引前中間純利益90,415
    法人税、住民税及び事業税475
    法人税等合計475
    中間純利益89,940
     
    3.中間株主資本等変動計算書
    当中間会計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
    (単位:千円)
    項目株主資本純資産
    合計
    資本金資本剰余金利益剰余金株主資本
    合計
    資本準備金その他利益剰余金
    繰越利益剰余金
    当期首残高649,500616,875100,7201,367,0951,367,095
    当中間期変動額
      剰余金の配当-----
      中間純利益--89,94089,94089,940
    当中間期変動額合計--89,94089,94089,940
    当中間期末残高649,500616,875190,6601,457,0361,457,036
     
     
    注記事項
     
    (重要な会計方針)
    1. 資産の評価基準及び評価方法
    有価証券の評価基準及び評価方法
    売買目的有価証券
       時価法により行っています。
     
    2. 固定資産の減価償却の方法
    有形固定資産(リース資産を除く)
    定額法により償却しております。
       なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
          器具備品 3年~15年
     
    3. 引当金の計上基準
    (1) 貸倒引当金
    一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。但し、当期の計上額はありません。
     
    (2) 賞与引当金
    役員及び従業員の賞与の支払に備えて、賞与支給見込額の当期負担額を計上しております。
     
    (3) 退職給付引当金
    従業員の退職金の支払に備えて、当社退職金規程及び特別退職慰労引当金規程に基づく当期末自己都合退職金要支給額を計上しております。また、役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を役員退職慰労引当金として計上しており、退職給付引当金に含めて開示しております。
     
    4. 収益及び費用の計上基準
    当社は、投資運用業の契約に基づき顧客の資産を管理・運用する義務を負っており、投資運用サービスから委託者報酬及び運用受託報酬を獲得しております。
    契約における履行義務の充足に伴い、約束したサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該サービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりです。
    委託者報酬は、投資信託の信託約款に基づき日々の純資産価格に対する一定割合として運用期間にわたり収益として認識しております。
    運用受託報酬は、対象顧客との投資一任契約に基づき月末時点の純資産価格に対する一定割合として運用期間にわたり収益として認識しております。
    また、当社の関係会社から受け取る振替収益は、関係会社との契約で定められた算式に基づき月次で認識しております。
     
    5. 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
    外貨建金銭債権債務は、当中間会計期間末日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。
     
    (会計方針の変更)
    時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用
    当社は「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当中間会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取り扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。これに伴い、投資信託の時価にレベルを付しております。
     
     
    (中間貸借対照表関係)
    ※1. 固定資産の減価償却累計額は以下の通りであります。
    有形固定資産
    当中間会計期間末
    (2023年6月30日)
    建物113,356千円
    器具備品60,541千円
    リース資産10,124千円
    計184,022千円
    (注) 上記減価償却累計額には、有形固定資産の減損損失累計額が含まれております。
    ※2. 消費税等の取り扱い
    仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、流動負債の「未払消費税等」として表示しております。
     
    (中間損益計算書関係)
    ※1.減価償却実施額 
    当中間会計期間
    (自 2023年1月 1日
    至 2023年6月30日)
    有形固定資産620千円 
    計620千円 
     
    (中間株主資本等変動計算書関係)
     1. 発行済株式の種類及び総数に関する事項 
    当事業年度当中間会計期間当中間会計期間当中間会計期間
    期首株式数増加株式数減少株式数末株式数
    (株)(株)(株)(株)
    発行済株式
    普通株式23,060--23,060
    合計23,060--23,060
     2. 配当に関する事項
    該当事項はありません。
     
    (金融商品関係)
     当中間会計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
    1. 金融商品の時価等に関する事項
    2023年6月30日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、以下の通りであります。
    (単位:千円)
    中間貸借対照表
    計上額
    時価差額
    有価証券300,760300,760-
    長期差入保証金29,73629,617△ 119
    (注)現金及び預金、未収委託者報酬、未収運用受託報酬、未収入金、未払金、未払費用及び預り金は、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、注記を省略しております。
    2. 金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
    金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
    レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
    レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価
    レベル3の時価:重要な観察できないインプットを使用して算定した時価 
      時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
     
    (1) 時価をもって中間貸借対照表計上額とする金融資産及び金融負債
    (単位:千円)
    区分時価
    レベル1レベル2レベル3合計
    有価証券-300,760-300,760
    資産計-300,760-300,760
    (注)時価の算定に用いた評価技法及びインプットの説明
    「有価証券」
    解約等に関して市場参加者からリスクの対価を求められるほどの重要な解約制限がない非上場投資信託については、基準価額を時価としており、レベル2の時価に分類しております。
    (2) 時価をもって中間貸借対照表計上額とする金融資産及び金融負債以外の金融資産及び金融負債
    (単位:千円)
    区分時価
    レベル1レベル2レベル3合計
    長期差入保証金-29,617-29,617
    資産計-29,617-29,617
     (注)時価の算定に用いた評価技法及びインプットの説明
    「長期差入保証金」
    差入保証金の時価は、一定の期間ごとに分類し、その将来キャッシュ・フローを国債の利回り等適切な指標による利率で割り引いた現在価値により算定しており、レベル2の時価に分類しております。
    なお、「時価」には、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる部分の金額(資産除去債務の未償却残高)が含まれております。
     
    (デリバティブ取引関係)
    当中間会計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
      該当事項はありません。
     
    (資産除去債務関係)
    当中間会計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
    当社は、本社オフィスの不動産賃借契約に基づき、オフィスの退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。
    なお、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
     
    (収益認識に関する注記)
     1. 収益を分解した情報 
    当中間会計期間の収益構成は次のとおりです。
    当中間会計期間 
    (自 2023年1月 1日 
    至 2023年6月30日) 
    委託者報酬2,008,686千円 
    運用受託報酬6,280千円 
    その他営業収益123,787千円 
    計2,138,754千円 
     
     2. 収益を理解するための基礎となる情報
    「(重要な会計方針)4. 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 
     
    (セグメント情報等)
    1. セグメント情報
    当社の報告セグメントは「投資運用業」という単一セグメントであるため、記載を省略しております。 
     2. 関連情報
    当中間会計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) 
    (1) 製品及びサービスごとの情報
    委託者報酬運用受託報酬その他営業収益合計 
    外部顧客からの営業収益2,008,6866,280123,7872,138,754 
    (2) 地域ごとの情報
     ① 営業収益
    本邦の外部顧客からの営業収益に区分した金額が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、地域ごとの営業収益の記載を省略しております。 
     
     ② 有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。 
     
    (3) 主要な顧客ごとの情報
    顧客の名称営業収益関連するセグメント
    イーストスプリング・インド株式オープン559,925投資運用業
    イーストスプリング・インド消費関連ファンド317,025投資運用業
    イーストスプリング・アジア・オセアニア好配当株式ファンド(適格機関投資家専用)263,266投資運用業
    イーストスプリング・インド公益インフラ債券ファンド(毎月決算型)214,591投資運用業
    (注)上表では、個別の外部顧客資産の集積である投資信託を、主要な顧客の単位としております。
     
    (1株当たり情報)
    当中間会計期間
    (自 2023年1月 1日
    至 2023年6月30日)
    1株当たり純資産額63,184円
    1株当たり中間純利益金額3,900円29銭
    (注1) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
    (注2) 1株当たり中間純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
    当中間会計期間
    (自 2023年1月 1日
    至 2023年6月30日)
    中間純利益89,940千円
    普通株主に帰属しない金額-
    普通株主に係る中間純利益89,940千円
    普通株式の期中平均株式数23,060株
     
    (重要な後発事象)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

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    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

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