純資産
個別
- 2022年12月6日
- 106億9466万
- 2023年6月6日 +5.66%
- 112億9956万
有報情報
- #1 ファンドの運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2023年 6月30日現在です。2023/08/25 9:24
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #2 中間注記表(連結)
- 2023/08/25 9:24
当ファンドは「シュローダー日本マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。第8期[2022年12月 6日現在] 第9期中間計算期間末[2023年 6月 6日現在] 1口当たり純資産額 1.5899円 1.8408円 (1万口当たり純資産額) (15,899円) (18,408円)
なお、同ファンドの状況は以下の通りです。 - #3 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 2023年6月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。2023/08/25 9:24
ファンドの種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 54 387,314,973,368 - #4 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2023/08/25 9:24
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △6,917,118 △0.06 合計(純資産総額) 11,572,077,774 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 11,578,994,892 100.06 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △6,917,118 △0.06 合計(純資産総額) 11,572,077,774 100.00 - #5 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2023/08/25 9:24
重要な会計上の見積り項 目 第32期自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 その他有価証券市場価格のあるもの当期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備については、定額法によっております。(2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 3.引当金の計上基準 (1) 退職給付引当金従業員の退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。(2) 役員退職慰労引当金役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく当期末要支給額を計上しております。 4.収益及び費用の計上基準 (1) 委託者報酬委託者報酬は、投資信託の日々の純資産価額に対する一定割合として認識され、契約期間にわたりサービスを提供するものであるため、日々の運用により履行義務が充足されると判断しており、投資信託の契約期間にわたり収益として認識しております。(2) 運用受託報酬運用受託報酬は、投資一任契約または投資助言契約に基づき、契約期間にわたりサービスを提供するものであるため、日々の運用により履行義務が充足されると判断しており、投資一任契約または投資助言契約の契約期間にわたり収益として認識しております。(3) 成功報酬成功報酬は、対象となる投資一任契約の特定のパフォーマンス目標を超過する運用益に対して一定割合を認識しており、成功報酬を受領する権利が確定した段階で収益として認識しております。(4) その他営業収益その他営業収益は、関係会社との契約に基づき、日々のサービス提供により履行義務が充足されると判断しており、契約期間にわたり収益として認識しております。 5.外貨建資産および負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
- #6 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2023/08/25 9:24
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第1計算期間末 (2015年12月 7日) 8,377 8,377 1.0933 1.0933 第2計算期間末 (2016年12月 6日) 13,097 13,097 1.0762 1.0762 第3計算期間末 (2017年12月 6日) 14,927 14,927 1.3779 1.3779 第4計算期間末 (2018年12月 6日) 13,235 13,235 1.2135 1.2135 第5計算期間末 (2019年12月 6日) 14,706 14,706 1.3006 1.3006 第6計算期間末 (2020年12月 7日) 12,637 12,637 1.3053 1.3053 第7計算期間末 (2021年12月 6日) 11,124 11,124 1.4719 1.4719 第8計算期間末 (2022年12月 6日) 10,694 10,694 1.5899 1.5899 2022年 6月末日 10,917 ― 1.4896 ― 7月末日 11,250 ― 1.5340 ― 8月末日 11,114 ― 1.5667 ― 9月末日 10,491 ― 1.5014 ― 10月末日 10,787 ― 1.5689 ― 11月末日 11,048 ― 1.6232 ― 12月末日 10,557 ― 1.5745 ― 2023年 1月末日 10,854 ― 1.6417 ― 2月末日 10,922 ― 1.6584 ― 3月末日 10,763 ― 1.6568 ― 4月末日 10,935 ― 1.7027 ― 5月末日 11,021 ― 1.7663 ― 6月末日 11,572 ― 1.9102 ― - #7 (参考)マザーファンド、ファンドの運用状況
- 以下の運用状況は2023年 6月30日現在です。2023/08/25 9:24
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況 - #8 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2023/08/25 9:24
注記表(単位:円) 負債合計 254,229,581 398,289,529 純資産の部 元本等