有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年12月7日-平成30年12月6日)
(1)【投資方針】
◆新興国を含む世界各国の投資適格格付債券に投資するとともに、デリバティブ取引および為替予約取引等を行なう円建ての外国投資法人「ブルーベイ・ファンズ - ブルーベイ・インベストメント・グレード・アブソリュート・リターン・ボンド・ファンド(クラスS-JPY)(「クラスS-JPY」といいます。)」および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
◆通常の状況においては、「クラスS-JPY」への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※通常の状況においては、「クラスS-JPY」への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
◆投資する「クラスS-JPY」において、実質的な通貨配分にかかわらず、原則として当該クラスの純資産総額をユーロ換算した額とほぼ同額程度のユーロ売り円買いの為替取引を行なうことを基本とします。
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
◆新興国を含む世界各国の投資適格格付債券に投資するとともに、デリバティブ取引および為替予約取引等を行なう円建ての外国投資法人「ブルーベイ・ファンズ - ブルーベイ・インベストメント・グレード・アブソリュート・リターン・ボンド・ファンド(クラスS-JPY)(「クラスS-JPY」といいます。)」および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
◆通常の状況においては、「クラスS-JPY」への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※通常の状況においては、「クラスS-JPY」への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
◆投資する「クラスS-JPY」において、実質的な通貨配分にかかわらず、原則として当該クラスの純資産総額をユーロ換算した額とほぼ同額程度のユーロ売り円買いの為替取引を行なうことを基本とします。
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。