有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年6月16日-平成27年12月15日)

【提出】
2016/03/14 9:22
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期末
(平成27年 6月15日現在)
当期末
(平成27年12月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
1,760,632,439口3,405,810,060口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損125,850,696円元本の欠損622,465,579円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.9285円1口当たり純資産額0.8172円
(10,000口当たり純資産額)(9,285円)(10,000口当たり純資産額)(8,172円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成27年 4月21日
至 平成27年 6月15日
当期
自 平成27年 6月16日
至 平成27年12月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
平成27年 4月21日から平成27年 6月15日まで平成27年 6月16日から平成27年 7月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,393,398円費用控除後の配当等収益額A32,382,148円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C5,431,927円収益調整金額C6,976,556円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D499,650円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,825,325円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D39,858,354円
当ファンドの期末残存口数F1,760,632,439口当ファンドの期末残存口数F1,952,081,875口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000163円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000204円
10,000口当たり分配金額H130円10,000口当たり分配金額H130円
収益分配金金額I=F×H/10,00022,888,221円収益分配金金額I=F×H/10,00025,377,064円
平成27年 7月16日から平成27年 8月17日まで
項目
費用控除後の配当等収益額A38,615,355円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C12,314,462円
分配準備積立金額D7,341,464円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,271,281円
当ファンドの期末残存口数F2,339,596,195口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000249円
10,000口当たり分配金額H130円
収益分配金金額I=F×H/10,00030,414,750円
平成27年 8月18日から平成27年 9月15日まで
項目
費用控除後の配当等収益額A34,404,911円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C16,548,959円
分配準備積立金額D15,404,336円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,358,206円
当ファンドの期末残存口数F2,533,482,877口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000261円
10,000口当たり分配金額H130円
収益分配金金額I=F×H/10,00032,935,277円
平成27年 9月16日から平成27年10月15日まで
項目
費用控除後の配当等収益額A38,784,815円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C20,373,446円
分配準備積立金額D16,873,970円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,032,231円
当ファンドの期末残存口数F2,725,111,768口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000279円
10,000口当たり分配金額H130円
収益分配金金額I=F×H/10,00035,426,452円
平成27年10月16日から平成27年11月16日まで
項目
費用控除後の配当等収益額A40,748,709円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C33,236,771円
分配準備積立金額D19,880,193円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,865,673円
当ファンドの期末残存口数F3,245,232,289口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000289円
10,000口当たり分配金額H130円
収益分配金金額I=F×H/10,00042,188,019円
平成27年11月17日から平成27年12月15日まで
項目
費用控除後の配当等収益額A47,754,655円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C37,194,756円
分配準備積立金額D18,108,946円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D103,058,357円
当ファンドの期末残存口数F3,405,810,060口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000302円
10,000口当たり分配金額H130円
収益分配金金額I=F×H/10,00044,275,530円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成27年 4月21日
至 平成27年 6月15日
当期
自 平成27年 6月16日
至 平成27年12月15日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に従い、有価証券等の金融商品を主たる投資対象として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその他金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその他金融商品に係るリスク
当ファンドは、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務を保有しております。保有する有価証券の内容については、有価証券に関する注記に記載されております。これらは、価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性リスク等を有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社において、投資リスク管理に関する独立した委員会を設けており、当該委員会でパフォーマンスの分析及び投資リスクの管理を行っております。パフォーマンスの分析では、投資行動及び資金運用がポートフォリオのパフォーマンス実績に与えた影響を定期的に分析し、評価しております。また、投資リスクの管理においては、コンプライアンス・リスク管理部及びCIO(チーフ・インベストメント・オフィサー)が信託約款等の遵守状況、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等をモニターしており、委員会において報告されております。
○市場リスクの管理
価格変動リスク、為替変動リスク及び金利変動リスクについては、ファンド商品特性に照らしてポートフォリオにおけるリスクと想定されるリスクとを比較分析することによって管理しております。
○信用リスク及び流動性リスクの管理
格付やその他発行体及び取引先に関する情報を収集・分析のうえ、ファンドの商品特性に照らして組入銘柄の信用リスクを管理しております。また、市場流動性の状況を把握し、流動性リスクを管理しております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項

前期末
(平成27年 6月15日現在)
当期末
(平成27年12月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
当ファンドの保有する金融商品は原則としてすべて時価評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
○投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しているため省略しております。
○コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類前期
自 平成27年 4月21日
至 平成27年 6月15日
当期
自 平成27年 6月16日
至 平成27年12月15日
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△82,847,115△143,554,923
親投資信託受益証券48334
合計△82,847,067△143,554,589

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成27年 4月21日
至 平成27年 6月15日
当期
自 平成27年 6月16日
至 平成27年12月15日
該当事項はありません。同左

(元本の移動)

前期
自 平成27年 4月21日
至 平成27年 6月15日
当期
自 平成27年 6月16日
至 平成27年12月15日
期首元本額 (設定日)-円期首元本額1,760,632,439円
期中追加設定元本額1,760,632,439円期中追加設定元本額1,877,967,090円
期中一部解約元本額0円期中一部解約元本額232,789,469円

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