有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成29年11月11日-平成30年5月10日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
安定したインカムゲインの確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.主要先進国通貨建の国際機関債を主要投資対象とし(一部、主要先進国の自国通貨建の国債に投資する場合があります。)、安定したインカムゲインの確保と信託財産の着実な成長を目指します。
b.国際機関債の組入比率は、原則として高位を保ちます。
c.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をはかります。
d.資金動向や市況動向等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
安定したインカムゲインの確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.主要先進国通貨建の国際機関債を主要投資対象とし(一部、主要先進国の自国通貨建の国債に投資する場合があります。)、安定したインカムゲインの確保と信託財産の着実な成長を目指します。
b.国際機関債の組入比率は、原則として高位を保ちます。
c.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をはかります。
d.資金動向や市況動向等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。