半期報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(平成28年11月8日-平成29年11月7日)

【提出】
2017/08/04 9:13
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第 29 期
[ 平成28年11月7日現在 ]
第 30 期中間計算期間末
[ 平成29年5月7日現在 ]
※1期首元本額116,729,098円113,035,924円
期中追加設定元本額618,349円356,478円
期中一部解約元本額4,311,523円3,721,548円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
4,635,291円
3受益権の総数113,035,924口109,670,854口
41口当たり純資産額0.9590円1.0178円
(1万口当たり純資産額)(9,590円)(10,178円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分第 29 期
[ 平成28年11月7日現在 ]
第 30 期中間計算期間末
[ 平成29年5月7日現在 ]
1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
<参考>当ファンドは親投資信託受益証券を主要投資対象としております。
中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券の状況は以下の通りです。
「ミリオン・インデックス・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
[ 平成28年11月7日現在 ][ 平成29年5月2日現在 ]
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン218,846,583117,743,284
株式※22,686,034,7003,068,647,860
派生商品評価勘定4,302,9801,856,220
未収配当金19,946,70023,700,144
前払金110,000
流動資産合計2,929,240,9633,211,947,508
資産合計2,929,240,9633,211,947,508
負債の部
流動負債
前受金670,000
未払利息307200
流動負債合計307670,200
負債合計307670,200
純資産の部
元本等
元本※12,932,141,0192,814,383,075
剰余金
剰余金又は欠損金(△)※3△2,900,363396,894,233
元本等合計2,929,240,6563,211,277,308
純資産合計2,929,240,6563,211,277,308
負債純資産合計2,929,240,9633,211,947,508

(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年11月8日から翌年11月7日までであります。
(注2)平成29年5月7日が休業日のため、前営業日の平成29年5月2日現在における親投資信託の状況です。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引は金融商品取引所等における清算値段で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
[ 平成28年11月7日現在 ][ 平成29年5月2日現在 ]
※1期首平成27年11月10日平成28年11月8日
期首元本額3,091,873,048円2,932,141,019円
期首からの追加設定元本額8,396,329円2,994,256円
期首からの一部解約元本額168,128,358円120,752,200円
元本の内訳*
インデックス・タイプ(ミリオン)2,877,325,483円2,761,684,190円
バランス・タイプ(ミリオン)54,815,536円52,698,885円
(合 計)2,932,141,019円2,814,383,075円
※2差入委託証拠金代用有価証券
先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下の通り差入れを行っております。
株式
149,144,000円167,908,000円
※3元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
2,900,363円
4受益権の総数2,932,141,019口2,814,383,075口
51口当たり純資産額0.999円1.141円
(1千口当たり純資産額)(999円)(1,141円)

* 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分[ 平成28年11月7日現在 ][ 平成29年5月2日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
株式関連
[ 平成28年11月7日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引株価指数先物取引
買建219,680,000223,990,0004,310,000
合 計219,680,000223,990,0004,310,000

[ 平成29年5月2日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引株価指数先物取引
買建134,500,000136,360,0001,860,000
合 計134,500,000136,360,0001,860,000

(注)時価の算定方法
1 先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として、直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または終値で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、最も近い終値や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2 先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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