半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成27年6月23日-平成28年6月22日)

【提出】
2016/03/17 9:49
【資料】
PDFをみる
【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第 7 期
[ 平成27年6月22日現在 ]
第 8 期中間計算期間末
[ 平成27年12月22日現在 ]
※1期首元本額36,342,269円36,346,159円
期中追加設定元本額3,890円3,815円
期中一部解約元本額270,329円
2受益権の総数36,346,159口36,079,645口
31口当たり純資産額1.3280円1.1764円
(1万口当たり純資産額)(13,280円)(11,764円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第 7 期中間計算期間(自 平成26年6月24日 至 平成26年12月23日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
「新興国高金利通貨オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の30の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。

第 8 期中間計算期間(自 平成27年6月23日 至 平成27年12月22日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
「新興国高金利通貨オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の30の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分第 7 期
[ 平成27年6月22日現在 ]
第 8 期中間計算期間末
[ 平成27年12月22日現在 ]
1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
<参考>当ファンドは親投資信託受益証券を主要投資対象としております。
中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券の状況は以下の通りです。
「先進国高金利通貨オープン マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
[ 平成27年6月22日現在 ][ 平成27年12月22日現在 ]
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金10,369,5528,779,804
コール・ローン29,625,79937,330,082
国債証券1,828,155,0851,443,895,354
未収利息13,883,40316,612,394
前払費用359,167705,521
流動資産合計1,882,393,0061,507,323,155
資産合計1,882,393,0061,507,323,155
負債の部
流動負債
未払解約金3,683,5531,726,458
流動負債合計3,683,5531,726,458
負債合計3,683,5531,726,458
純資産の部
元本等
元本※11,727,859,9911,479,658,222
剰余金
剰余金又は欠損金(△)150,849,46225,938,475
元本等合計1,878,709,4531,505,596,697
純資産合計1,878,709,4531,505,596,697
負債純資産合計1,882,393,0061,507,323,155

(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎月23日から翌月22日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
[ 平成27年6月22日現在 ][ 平成27年12月22日現在 ]
※1期首平成26年6月24日平成27年6月23日
期首元本額2,583,897,191円1,727,859,991円
期首からの追加設定元本額488,206,642円191,970,684円
期首からの一部解約元本額1,344,243,842円440,172,453円
元本の内訳*
グローバル高金利通貨オープン(毎月決算型)1,705,891,870円1,458,950,050円
グローバル高金利通貨オープン(1年決算型)21,968,121円20,708,172円
(合 計)1,727,859,991円1,479,658,222円
2受益権の総数1,727,859,991口1,479,658,222口
31口当たり純資産額1.0873円1.0175円
(1万口当たり純資産額)(10,873円)(10,175円)

* 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分[ 平成27年6月22日現在 ][ 平成27年12月22日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
「新興国高金利通貨オープン マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
[ 平成27年6月22日現在 ][ 平成27年12月22日現在 ]
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金134,297,26723,272,198
コール・ローン21,186,34721,257,042
国債証券1,680,938,3581,440,072,688
派生商品評価勘定48
未収入金4,655,770
未収利息45,588,70922,581,754
前払費用9,924,613347,314
流動資産合計1,896,591,1121,507,530,996
資産合計1,896,591,1121,507,530,996
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定9
未払解約金7,098,7693,047,897
流動負債合計7,098,7693,047,906
負債合計7,098,7693,047,906
純資産の部
元本等
元本※11,578,509,5971,489,353,739
剰余金
剰余金又は欠損金(△)310,982,74615,129,351
元本等合計1,889,492,3431,504,483,090
純資産合計1,889,492,3431,504,483,090
負債純資産合計1,896,591,1121,507,530,996

(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎月23日から翌月22日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
[ 平成27年6月22日現在 ][ 平成27年12月22日現在 ]
※1期首平成26年6月24日平成27年6月23日
期首元本額2,328,986,431円1,578,509,597円
期首からの追加設定元本額467,070,647円286,836,887円
期首からの一部解約元本額1,217,547,481円375,992,745円
元本の内訳*
グローバル高金利通貨オープン(毎月決算型)1,550,294,071円1,460,967,583円
グローバル高金利通貨オープン(1年決算型)19,964,288円20,736,854円
新興国高金利通貨オープン(毎月決算型)8,251,238円7,649,302円
(合 計)1,578,509,597円1,489,353,739円
2受益権の総数1,578,509,597口1,489,353,739口
31口当たり純資産額1.1970円1.0102円
(1万口当たり純資産額)(11,970円)(10,102円)

* 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分[ 平成27年6月22日現在 ][ 平成27年12月22日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
[ 平成27年6月22日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル88,66388,61548
合 計88,66388,61548

[ 平成27年12月22日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル40,57440,583△9
合 計40,57440,583△9

(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。