有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成27年11月14日-平成28年5月13日)

【提出】
2016/08/09 9:24
【資料】
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【項目】
58項目
「欧州ハイ・イールド債券ファンド(毎月決算型)為替ヘッジあり」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年11月13日現在 ]
当期
[ 平成28年5月13日現在 ]
※1期首元本額22,202,011円22,218,033円
期中追加設定元本額16,022円5,670円
期中一部解約元本額96,940円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
543,248円902,590円
3受益権の総数22,218,033口22,126,763口
41口当たり純資産額0.9755円0.9592円
(1万口当たり純資産額)(9,755円)(9,592円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年5月14日 至 平成27年11月13日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年5月14日 至 平成27年6月15日 )
費用控除後の配当等収益額A52,191円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C98,611円
分配準備積立金額D1,270,008円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,420,810円
当ファンドの期末残存口数F22,212,912口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000639円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,638円

( 自 平成27年6月16日 至 平成27年7月13日 )
費用控除後の配当等収益額A57,825円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C98,672円
分配準備積立金額D1,255,561円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,412,058円
当ファンドの期末残存口数F22,213,906口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000635円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,641円

( 自 平成27年7月14日 至 平成27年8月13日 )
費用控除後の配当等収益額A54,736円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C98,734円
分配準備積立金額D1,246,745円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,400,215円
当ファンドの期末残存口数F22,214,909口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000630円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,644円

( 自 平成27年8月14日 至 平成27年9月14日 )
費用控除後の配当等収益額A54,334円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C96,575円
分配準備積立金額D1,237,058円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,387,967円
当ファンドの期末残存口数F22,215,929口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000624円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,647円

( 自 平成27年9月15日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A79,723円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C94,418円
分配準備積立金額D1,226,966円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,401,107円
当ファンドの期末残存口数F22,216,984口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000630円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,650円

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月13日 )
費用控除後の配当等収益額A88,847円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C94,483円
分配準備積立金額D1,240,039円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,423,369円
当ファンドの期末残存口数F22,218,033口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000640円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,654円

当期(自 平成27年11月14日 至 平成28年5月13日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年11月14日 至 平成27年12月14日 )
費用控除後の配当等収益額A78,104円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C94,549円
分配準備積立金額D1,262,229円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,434,882円
当ファンドの期末残存口数F22,219,042口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000645円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,657円

( 自 平成27年12月15日 至 平成28年1月13日 )
費用控除後の配当等収益額A80,052円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C94,616円
分配準備積立金額D1,273,676円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,448,344円
当ファンドの期末残存口数F22,220,139口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000651円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,660円

( 自 平成28年1月14日 至 平成28年2月15日 )
費用控除後の配当等収益額A77,640円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C94,273円
分配準備積立金額D1,281,456円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,453,369円
当ファンドの期末残存口数F22,124,369口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000656円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,373円

( 自 平成28年2月16日 至 平成28年3月14日 )
費用控除後の配当等収益額A106,473円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C94,325円
分配準備積立金額D1,292,723円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,493,521円
当ファンドの期末残存口数F22,125,193口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000675円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,375円

( 自 平成28年3月15日 至 平成28年4月13日 )
費用控除後の配当等収益額A94,735円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C94,376円
分配準備積立金額D1,332,821円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,521,932円
当ファンドの期末残存口数F22,125,982口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000687円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,377円

( 自 平成28年4月14日 至 平成28年5月13日 )
費用控除後の配当等収益額A92,116円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C94,430円
分配準備積立金額D1,361,179円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,547,725円
当ファンドの期末残存口数F22,126,763口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000699円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,380円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 5月14日
至 平成27年11月13日 )
当期
( 自 平成27年11月14日
至 平成28年 5月13日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年11月13日現在 ]
当期
[ 平成28年5月13日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年11月13日現在 ]
当期
[ 平成28年5月13日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資証券60,37986,212
親投資信託受益証券
合計60,37986,212

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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