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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成26年12月23日-平成27年6月22日)

    【提出】
    2015/09/16 9:14
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第12特定期間
    自 平成26年12月23日
    至 平成27年 6月22日
    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第11特定期間末
    (平成26年12月22日現在)
    第12特定期間末
    (平成27年 6月22日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    16,779,519口12,410,344口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損2,900,340円元本の欠損2,433,550円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額0.8271円1口当たりの純資産額0.8039円
    (1万口当たりの純資産額)(8,271円)(1万口当たりの純資産額)(8,039円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第11特定期間
    自 平成26年 6月24日
    至 平成26年12月22日
    第12特定期間
    自 平成26年12月23日
    至 平成27年 6月22日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
    27,418円18,384円
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第56計算期
    平成26年 6月24日
    平成26年 7月22日
    計算期末における分配対象金額1,400,318円(1万口当たり581.88円)のうち、84,226円(1万口当たり35.00円)を分配金額としております。
    第62計算期
    平成26年12月23日
    平成27年 1月22日
    計算期末における分配対象金額1,147,436円(1万口当たり672.31円)のうち、59,732円(1万口当たり35.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A248,478円費用控除後の配当等収益額A189,284円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C418,706円収益調整金額C354,312円
    分配準備積立金額D733,134円分配準備積立金額D603,840円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,400,318円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,147,436円
    当ファンドの期末残存口数F24,064,723口当ファンドの期末残存口数F17,066,509口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000581.88円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000672.31円
    1万口当たり分配金額H35.00円1万口当たり分配金額H35.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00084,226円収益分配金金額I=F×H/10,00059,732円
    第57計算期
    平成26年 7月23日
    平成26年 8月22日
    計算期末における分配対象金額1,423,254円(1万口当たり585.92円)のうち、85,014円(1万口当たり35.00円)を分配金額としております。
    第63計算期
    平成27年 1月23日
    平成27年 2月23日
    計算期末における分配対象金額1,179,303円(1万口当たり679.23円)のうち、60,766円(1万口当たり35.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A93,848円費用控除後の配当等収益額A71,878円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C436,452円収益調整金額C374,108円
    分配準備積立金額D892,954円分配準備積立金額D733,317円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,423,254円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,179,303円
    当ファンドの期末残存口数F24,289,821口当ファンドの期末残存口数F17,361,919口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000585.92円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000679.23円
    1万口当たり分配金額H35.00円1万口当たり分配金額H35.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00085,014円収益分配金金額I=F×H/10,00060,766円
    第58計算期
    平成26年 8月23日
    平成26年 9月22日
    計算期末における分配対象金額1,392,548円(1万口当たり590.35円)のうち、82,557円(1万口当たり35.00円)を分配金額としております。
    第64計算期
    平成27年 2月24日
    平成27年 3月23日
    計算期末における分配対象金額1,057,164円(1万口当たり680.46円)のうち、54,374円(1万口当たり35.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A90,822円費用控除後の配当等収益額A52,319円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C436,656円収益調整金額C347,849円
    分配準備積立金額D865,070円分配準備積立金額D656,996円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,392,548円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,057,164円
    当ファンドの期末残存口数F23,587,718口当ファンドの期末残存口数F15,535,641口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000590.35円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000680.46円
    1万口当たり分配金額H35.00円1万口当たり分配金額H35.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00082,557円収益分配金金額I=F×H/10,00054,374円
    第59計算期
    平成26年 9月23日
    平成26年10月22日
    計算期末における分配対象金額1,385,412円(1万口当たり586.16円)のうち、82,722円(1万口当たり35.00円)を分配金額としております。
    第65計算期
    平成27年 3月24日
    平成27年 4月22日
    計算期末における分配対象金額1,093,315円(1万口当たり692.84円)のうち、55,228円(1万口当たり35.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A71,595円費用控除後の配当等収益額A73,969円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C449,216円収益調整金額C363,475円
    分配準備積立金額D864,601円分配準備積立金額D655,871円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,385,412円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,093,315円
    当ファンドの期末残存口数F23,634,909口当ファンドの期末残存口数F15,779,695口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000586.16円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000692.84円
    1万口当たり分配金額H35.00円1万口当たり分配金額H35.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00082,722円収益分配金金額I=F×H/10,00055,228円
    第60計算期
    平成26年10月23日
    平成26年11月25日
    計算期末における分配対象金額987,515円(1万口当たり603.22円)のうち、57,296円(1万口当たり35.00円)を分配金額としております。
    第66計算期
    平成27年 4月23日
    平成27年 5月22日
    計算期末における分配対象金額913,933円(1万口当たり706.89円)のうち、45,250円(1万口当たり35.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A78,974円費用控除後の配当等収益額A59,877円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C316,328円収益調整金額C305,477円
    分配準備積立金額D592,213円分配準備積立金額D548,579円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D987,515円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D913,933円
    当ファンドの期末残存口数F16,370,288口当ファンドの期末残存口数F12,928,595口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000603.22円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000706.89円
    1万口当たり分配金額H35.00円1万口当たり分配金額H35.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00057,296円収益分配金金額I=F×H/10,00045,250円
    第61計算期
    平成26年11月26日
    平成26年12月22日
    計算期末における分配対象金額998,023円(1万口当たり594.76円)のうち、58,728円(1万口当たり35.00円)を分配金額としております。
    第67計算期
    平成27年 5月23日
    平成27年 6月22日
    計算期末における分配対象金額885,553円(1万口当たり713.54円)のうち、43,436円(1万口当たり35.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A43,785円費用控除後の配当等収益額A49,452円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C340,388円収益調整金額C312,223円
    分配準備積立金額D613,850円分配準備積立金額D523,878円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D998,023円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D885,553円
    当ファンドの期末残存口数F16,779,519口当ファンドの期末残存口数F12,410,344口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000594.76円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000713.54円
    1万口当たり分配金額H35.00円1万口当たり分配金額H35.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00058,728円収益分配金金額I=F×H/10,00043,436円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第11特定期間
    自 平成26年 6月24日
    至 平成26年12月22日
    第12特定期間
    自 平成26年12月23日
    至 平成27年 6月22日
    (1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
    同左
    (3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
    ①市場リスクの管理①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    ②信用リスクの管理②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
    ③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第11特定期間末
    (平成26年12月22日現在)
    第12特定期間末
    (平成27年 6月22日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    有価証券有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第11特定期間末
    (平成26年12月22日現在)
    第12特定期間末
    (平成27年 6月22日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△853,114△188,130
    合計△853,114△188,130

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第11特定期間
    自 平成26年 6月24日
    至 平成26年12月22日
    第12特定期間
    自 平成26年12月23日
    至 平成27年 6月22日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    第12特定期間
    自 平成26年12月23日
    至 平成27年 6月22日
    該当事項はありません。

    (元本の増減)
    第11特定期間末
    (平成26年12月22日現在)
    第12特定期間末
    (平成27年 6月22日現在)
    期首元本額24,078,192円期首元本額16,779,519円
    期中追加設定元本額3,191,241円期中追加設定元本額1,746,364円
    期中一部解約元本額10,489,914円期中一部解約元本額6,115,539円

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