半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年11月21日-平成27年11月20日)

【提出】
2015/08/13 9:30
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第2期中間計算期間
自 平成26年11月21日
至 平成27年 5月20日
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第1期計算期間末
(平成26年11月20日現在)
第2期中間計算期間末
(平成27年 5月20日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
708,806,403口3,455,204,908口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損―円元本の欠損―円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額1.0082円1口当たりの純資産額1.0103円
(1万口当たりの純資産額)(10,082円)(1万口当たりの純資産額)(10,103円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第1期計算期間末
(平成26年11月20日現在)
第2期中間計算期間末
(平成27年 5月20日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)中間貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
第2期中間計算期間
自 平成26年11月21日
至 平成27年 5月20日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第1期計算期間末
(平成26年11月20日現在)
第2期中間計算期間末
(平成27年 5月20日現在)
期首元本額6,785,601円期首元本額708,806,403円
期中追加設定元本額749,934,016円期中追加設定元本額2,845,549,394円
期中一部解約元本額47,913,214円期中一部解約元本額99,150,889円

(参考)
当ファンドは「ジャパン・ソブリン・オープン マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
ジャパン・ソブリン・オープン マザーファンド
貸借対照表
(平成27年 5月20日現在)
金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託919,549
コール・ローン1,450,476,148
国債証券47,729,048,100
未収利息133,873,369
前払費用22,984,253
流動資産合計49,337,301,419
資産合計49,337,301,419
負債の部
流動負債
未払金1,371,118,000
流動負債合計1,371,118,000
負債合計1,371,118,000
純資産の部
元本等
元本40,324,685,039
剰余金
剰余金又は欠損金(△)7,641,498,380
元本等合計47,966,183,419
純資産合計47,966,183,419
負債純資産合計49,337,301,419

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成26年11月21日
至 平成27年 5月20日
1.運用資産の評価基準及び評価方法国債証券
原則として時価で評価しております。
時価評価に当っては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
(平成27年 5月20日現在)
1.元本の欠損
―円
2.期末における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額1.1895円
(1万口当たりの純資産額)(11,895円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成27年 5月20日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(2)時価の算定方法
有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(平成27年 5月20日現在)
1.元本の増減
期首元本額34,185,905,306円
期中追加設定元本額8,682,085,526円
期中一部解約元本額2,543,305,793円
期末元本額40,324,685,039円
2.元本の内訳(※)
ジャパン・ソブリン・オープン(資産成長型)2,926,001,411円
ジャパン・ソブリン・オープン37,398,683,628円

(※)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託毎の元本額

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