有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成28年12月28日-平成29年6月27日)

【提出】
2017/09/26 9:47
【資料】
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【項目】
58項目
「国際オルタナティブ戦略 QTX-ウィントン・アルファ・インベストメント・オープン(円ヘッジ)分配型」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年12月27日現在 ]
当期
[ 平成29年6月27日現在 ]
※1期首元本額823,834,465円706,543,981円
期中追加設定元本額520,075円
期中一部解約元本額117,810,559円187,998,221円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
48,813,084円37,298,038円
3受益権の総数706,543,981口518,545,760口
41口当たり純資産額0.9309円0.9281円
(1万口当たり純資産額)(9,309円)(9,281円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年6月28日 至 平成28年12月27日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年6月28日 至 平成28年9月27日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C27,492,181円
分配準備積立金額D37,092,679円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,584,860円
当ファンドの期末残存口数F781,430,518口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000826円
1万口当たり分配金額H
収益分配金金額I=F*H/10,000

( 自 平成28年9月28日 至 平成28年12月27日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,879,860円
分配準備積立金額D33,515,713円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,395,573円
当ファンドの期末残存口数F706,543,981口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000826円
1万口当たり分配金額H
収益分配金金額I=F*H/10,000

当期(自 平成28年12月28日 至 平成29年6月27日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年12月28日 至 平成29年3月27日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,814,169円
分配準備積立金額D32,080,119円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,894,288円
当ファンドの期末残存口数F676,280,258口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000826円
1万口当たり分配金額H
収益分配金金額I=F*H/10,000

( 自 平成29年3月28日 至 平成29年6月27日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,259,692円
分配準備積立金額D24,597,670円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,857,362円
当ファンドの期末残存口数F518,545,760口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000826円
1万口当たり分配金額H
収益分配金金額I=F*H/10,000

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 6月28日
至 平成28年12月27日 )
当期
( 自 平成28年12月28日
至 平成29年 6月27日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年12月27日現在 ]
当期
[ 平成29年6月27日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年12月27日現在 ]
当期
[ 平成29年6月27日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資証券△19,426,139△4,904,486
親投資信託受益証券△10
合計△19,426,139△4,904,496

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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