(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2016年8月15日
- 4161万
- 2017年8月14日 +158.09%
- 1億740万
個別
- 2016年8月15日
- 2797万
- 2017年8月14日 +131.4%
- 6474万
個別
- 2016年8月15日
- 1628万
- 2017年8月14日 +134.71%
- 3822万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ④反対受益者の受益権買取請求の不適用2017/11/13 9:12
ファンドは、受益者が自己に帰属する受益権につき、一部解約の実行の請求を行ったときは、委託会社が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、信託契約の解約または重大な約款の変更等を行う場合において、投資信託及び投資法人に関する法律に定める反対受益者の受益権買取請求の規定の適用を受けません。
⑤関係法人との契約の更改 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 該当する属性区分の定義について2017/11/13 9:12
* 一般社団法人投資信託協会が定める規則です。その他資産(投資信託証券(株式、債券、不動産投信)) 目論見書又は投資信託約款において、投資信託証券を通じて、主として株式、債券、不動産投信に投資する旨の記載があるものをいう。 年1回 目論見書又は投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいう。 グローバル(日本含む) 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界(日本を含む)の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 ファンド・オブ・ファンズ 「投資信託等の運用に関する規則*」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいう。 為替ヘッジなし 目論見書又は投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるもの又は為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいう。
※ 属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。 - #3 投資リスク(連結)
- 格変動リスク2017/11/13 9:12
・ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、実質的には株式を投資対象とする場合があります。株式の価格は、国内および国際的な政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給関係等の影響を受け変動します。株式の価格が変動すればファンドの基準価額の変動要因となります。
・ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、実質的にはリートを投資対象とする場合があります。リートの価格は当該リートが組入れている不動産等の価値や賃料等に加え、様々な市場環境等の影響を受けます。リートの価格が変動すればファンドの基準価額の変動要因となります。 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)有価証券、(4)投資有価証券2017/11/13 9:12
これらの時価について、株式は取引所の価格によっており、投資信託は基準価額によっております。
負 債 - #5 注記表(連結)
- 1 金融商品の状況に関する事項2017/11/13 9:12
2 金融商品の時価等に関する事項区 分 第 2 期( 自 平成27年 8月14日至 平成28年 8月15日 ) 第 3 期( 自 平成28年 8月16日至 平成29年 8月14日 ) 1 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 同 左 2 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。 同 左 当ファンドは、投資証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。 同 左