有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成28年3月26日-平成28年9月26日)

【提出】
2016/12/20 9:13
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月25日および9月25日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年3月26日から平成28年9月26日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年3月25日現在 ]
当期
[ 平成28年9月26日現在 ]
※1期首元本額331,450,788円328,710,905円
期中追加設定元本額32,669,803円35,011,837円
期中一部解約元本額35,409,686円17,856,734円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
17,327,971円
3受益権の総数328,710,905口345,866,008口
41口当たり純資産額1.0396円0.9499円
(1万口当たり純資産額)(10,396円)(9,499円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年9月26日 至 平成28年3月25日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年9月26日 至 平成27年10月26日 )
費用控除後の配当等収益額A1,227,992円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C69,488,802円
分配準備積立金額D28,662,790円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,379,584円
当ファンドの期末残存口数F330,500,928口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,006円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000826,252円

( 自 平成27年10月27日 至 平成27年11月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,120,679円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C71,096,665円
分配準備積立金額D28,684,190円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,901,534円
当ファンドの期末残存口数F334,559,499口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,015円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000836,398円

( 自 平成27年11月26日 至 平成27年12月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,078,261円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C72,130,717円
分配準備積立金額D28,719,935円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D101,928,913円
当ファンドの期末残存口数F337,141,204口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,023円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000842,853円

( 自 平成27年12月26日 至 平成28年1月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,049,805円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C73,372,948円
分配準備積立金額D28,395,948円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D102,818,701円
当ファンドの期末残存口数F339,334,694口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,029円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000848,336円

( 自 平成28年1月26日 至 平成28年2月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,008,690円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C70,864,895円
分配準備積立金額D27,213,257円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,086,842円
当ファンドの期末残存口数F326,351,894口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,036円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000815,879円

( 自 平成28年2月26日 至 平成28年3月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,117,220円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C71,673,753円
分配準備積立金額D27,316,879円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,107,852円
当ファンドの期末残存口数F328,710,905口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,045円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000821,777円

当期(自 平成28年3月26日 至 平成28年9月26日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年3月26日 至 平成28年4月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,096,967円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C72,314,523円
分配準備積立金額D27,413,542円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,825,032円
当ファンドの期末残存口数F330,140,880口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,053円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000825,352円

( 自 平成28年4月26日 至 平成28年5月25日 )
費用控除後の配当等収益額A968,326円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C74,359,245円
分配準備積立金額D27,581,920円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D102,909,491円
当ファンドの期末残存口数F336,480,883口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,058円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000841,202円

( 自 平成28年5月26日 至 平成28年6月27日 )
費用控除後の配当等収益額A1,019,662円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C75,868,052円
分配準備積立金額D27,366,960円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,254,674円
当ファンドの期末残存口数F340,259,891口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,063円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000850,649円

( 自 平成28年6月28日 至 平成28年7月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,035,974円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C76,198,387円
分配準備積立金額D27,080,117円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,314,478円
当ファンドの期末残存口数F339,809,744口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,069円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000849,524円

( 自 平成28年7月26日 至 平成28年8月25日 )
費用控除後の配当等収益額A970,679円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C77,424,881円
分配準備積立金額D27,077,187円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,472,747円
当ファンドの期末残存口数F343,169,383口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,073円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000857,923円

( 自 平成28年8月26日 至 平成28年9月26日 )
費用控除後の配当等収益額A1,002,241円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C78,411,898円
分配準備積立金額D27,034,772円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D106,448,911円
当ファンドの期末残存口数F345,866,008口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,077円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000864,665円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 9月26日
至 平成28年 3月25日 )
当期
( 自 平成28年 3月26日
至 平成28年 9月26日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年3月25日現在 ]
当期
[ 平成28年9月26日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年3月25日現在 ]
当期
[ 平成28年9月26日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券16,686,764△1,208,733
合計16,686,764△1,208,733

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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