有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和2年5月12日-令和2年11月10日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、主に投資信託証券に投資を行い、分配金原資の獲得と信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に新興国の高配当利回りの株式に投資します。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
c 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に新興国の高配当利回りの株式に投資を行う投資信託および元本の安定性の確保を目的とする投資信託の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。
① 基本方針
ファンドは、主に投資信託証券に投資を行い、分配金原資の獲得と信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に新興国の高配当利回りの株式に投資します。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
c 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に新興国の高配当利回りの株式に投資を行う投資信託および元本の安定性の確保を目的とする投資信託の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。