野村サービス関連株ファンド(米ドルコース)

有報資料
19項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年8月22日-平成30年2月21日)

    【提出】
    2018/05/16 9:06
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    19項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    先物取引
    取引所の発表する計算日の清算値段を用いております。
    通貨オプション取引
    通貨オプションの評価においては、金融機関の提示する価額等で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    派生商品取引等損益
    約定日基準で計上しております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。
    4.その他当ファンドの中間計算期間は、平成29年 8月22日から平成30年 2月21日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)

    第3期
    平成29年 8月21日現在
    第4期中間計算期間末
    平成30年 2月21日現在
    1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
    3,207,468,694口2,172,443,730口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損426,418,357円元本の欠損11,565,481円
    3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.8671円1口当たり純資産額0.9947円
    (10,000口当たり純資産額)(8,671円)(10,000口当たり純資産額)(9,947円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

    第3期中間計算期間
    自 平成28年 8月23日
    至 平成29年 2月22日
    第4期中間計算期間
    自 平成29年 8月22日
    至 平成30年 2月21日
    1.追加情報該当事項はありません。
    平成28年1月29日の日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入発表後、国内短期金融市場では利回り水準が低下しております。この影響により、利息に相当する額を当ファンドが実質的に負担する場合には受取利息のマイナスまたは支払利息として表示しております。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    第3期
    平成29年 8月21日現在
    第4期中間計算期間末
    平成30年 2月21日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
    貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法2.時価の算定方法
    親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    派生商品評価勘定、コール・オプション(買)、プット・オプション(売)
    デリバティブ取引については、(その他の注記)の 2 デリバティブ取引関係に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    派生商品評価勘定、コール・オプション(買)、プット・オプション(売)
    デリバティブ取引については、(その他の注記)の 2 デリバティブ取引関係に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (その他の注記)
    1 元本の移動

    第3期
    自 平成28年 8月23日
    至 平成29年 8月21日
    第4期中間計算期間
    自 平成29年 8月22日
    至 平成30年 2月21日
    期首元本額6,142,731,879円期首元本額3,207,468,694円
    期中追加設定元本額94,145,721円期中追加設定元本額9,901,457円
    期中一部解約元本額3,029,408,906円期中一部解約元本額1,044,926,421円

    2 デリバティブ取引関係
    デリバティブ取引の契約額等、時価及び評価損益

    種類第3期(平成29年 8月21日現在)第4期中間計算期間末(平成30年 2月21日現在)
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超うち1年超
    市場取引
    株価指数先物取引
    買建169,345,198-168,805,000△551,646150,699,120-148,050,000△2,658,192
    市場取引以外の取引
    通貨オプション取引
    買建
    米ドル・コール2,755,526,520-24,836,160-2,139,601,600-19,651,430-
    売建
    米ドル・プット2,755,526,520-24,836,160-2,139,601,600-19,651,430-
    合計---△551,646---△2,658,192

    (注)時価の算定方法
    1先物取引
    国内先物取引について
    先物の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段を用いております。
    2オプション取引
    通貨オプション取引について
    通貨オプションの評価においては、金融機関の提示する価額等で評価しております。
    ※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはございません。

    (参考)
    当ファンドは「サービス関連株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。