半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2022/08/23-2023/08/21)

【提出】
2023/05/18 9:03
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
先物取引
取引所の発表する計算日の清算値段を用いております。
通貨オプション取引
通貨オプションの評価においては、金融機関の提示する価額等で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。
4.その他当ファンドの中間計算期間は、2022年 8月23日から2023年 2月22日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第8期
2022年 8月22日現在
第9期中間計算期間末
2023年 2月22日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
630,278,188口619,848,822口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.5037円1口当たり純資産額1.4823円
(10,000口当たり純資産額)(15,037円)(10,000口当たり純資産額)(14,823円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第8期
2022年 8月22日現在
第9期中間計算期間末
2023年 2月22日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
派生商品評価勘定、コール・オプション(買)、プット・オプション(売)
デリバティブ取引については、(その他の注記)の 2 デリバティブ取引関係に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
派生商品評価勘定、コール・オプション(買)、プット・オプション(売)
デリバティブ取引については、(その他の注記)の 2 デリバティブ取引関係に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1 元本の移動

第8期
自 2021年 8月21日
至 2022年 8月22日
第9期中間計算期間
自 2022年 8月23日
至 2023年 2月22日
期首元本額711,967,658円期首元本額630,278,188円
期中追加設定元本額31,958,952円期中追加設定元本額89,602,551円
期中一部解約元本額113,648,422円期中一部解約元本額100,031,917円

2 デリバティブ取引関係
デリバティブ取引の契約額等、時価及び評価損益

種類第8期(2022年 8月22日現在)第9期中間計算期間末(2023年 2月22日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超うち1年超
市場取引
株価指数先物取引
買建81,191,499-83,496,0002,299,88181,151,250-82,971,0001,815,130
市場取引以外の取引
通貨オプション取引
買建
米ドル・コール937,846,080-9,794,880-909,564,760-7,672,600-
売建
米ドル・プット937,846,080-9,794,880-909,564,760-7,672,600-
合計---2,299,881---1,815,130

(注)時価の算定方法
1先物取引
国内先物取引について
先物の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段を用いております。
2オプション取引
通貨オプション取引について
通貨オプションの評価においては、金融機関の提示する価額等で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはございません。

(参考)
当ファンドは「サービス関連株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。

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