有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和1年11月21日-令和2年5月20日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資態度
1.イーストスプリング・アジア・オセアニア公益インフラ債券マザーファンドおよびイーストスプリング・インド公益インフラ債券マザーファンド(以下総称して、または個別に「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券への投資を通じて、主として日本を除くアジア・オセアニア地域の政府、政府機関、企業および国際機関等が発行する現地通貨建てもしくは米ドル建ての公益およびインフラ関連の債券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。
2.マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位に維持します。
3.市況動向や流動性等を勘案し、各マザーファンドの受益証券の組入比率を決定します。また、イーストスプリング・アジア・オセアニア公益インフラ債券マザーファンドの受益証券のみに投資する場合もあります。
4.実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
5.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資態度
1.イーストスプリング・アジア・オセアニア公益インフラ債券マザーファンドおよびイーストスプリング・インド公益インフラ債券マザーファンド(以下総称して、または個別に「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券への投資を通じて、主として日本を除くアジア・オセアニア地域の政府、政府機関、企業および国際機関等が発行する現地通貨建てもしくは米ドル建ての公益およびインフラ関連の債券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。
2.マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位に維持します。
3.市況動向や流動性等を勘案し、各マザーファンドの受益証券の組入比率を決定します。また、イーストスプリング・アジア・オセアニア公益インフラ債券マザーファンドの受益証券のみに投資する場合もあります。
4.実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
5.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。