有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和2年5月21日-令和2年11月20日)

【提出】
2021/02/18 9:09
【資料】
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【項目】
54項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 2020年 5月21日
至 2020年11月20日
有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(2020年5月20日現在)
当特定期間
(2020年11月20日現在)
1.元本の推移      
期首元本額 250,158,293 250,208,638
期中追加設定元本額 51,410 1,021
期中一部解約元本額 1,065 6,163
       
2.特定期間末日における受益権の総数 250,208,638 250,203,496
       
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損41,835,030元本の欠損42,119,052
       
4.1口当たりの純資産額 0.8328 0.8317
(1万口当たりの純資産額) (8,328円) (8,317円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 2019年11月21日
至 2020年 5月20日
当特定期間
自 2020年 5月21日
至 2020年11月20日
1.分配金の計算過程
第54期
2019年11月21日
2019年12月20日
1.分配金の計算過程
第60期
2020年 5月21日
2020年 6月22日
A費用控除後の配当等収益額896,228円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額178円
D分配準備積立金額12,271,573円
E当ファンドの分配対象収益額13,167,979円
F当ファンドの期末残存口数250,158,331口
G10,000口当たり収益分配対象額526円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額750,474円
A費用控除後の配当等収益額926,419円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額20円
D分配準備積立金額12,662,457円
E当ファンドの分配対象収益額13,588,896円
F当ファンドの期末残存口数250,208,814口
G10,000口当たり収益分配対象額543円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額750,626円
 
前特定期間
自 2019年11月21日
至 2020年 5月20日
当特定期間
自 2020年 5月21日
至 2020年11月20日
第55期
2019年12月21日
2020年 1月20日
第61期
2020年 6月23日
2020年 7月20日
A費用控除後の配当等収益額920,759円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額227円
D分配準備積立金額12,417,327円
E当ファンドの分配対象収益額13,338,313円
F当ファンドの期末残存口数250,159,266口
G10,000口当たり収益分配対象額533円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額750,477円
A費用控除後の配当等収益額802,364円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額30円
D分配準備積立金額12,837,989円
E当ファンドの分配対象収益額13,640,383円
F当ファンドの期末残存口数250,203,697口
G10,000口当たり収益分配対象額545円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額750,611円
第56期
2020年 1月21日
2020年 2月20日
第62期
2020年 7月21日
2020年 8月20日
A費用控除後の配当等収益額916,648円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額339円
D分配準備積立金額12,587,588円
E当ファンドの分配対象収益額13,504,575円
F当ファンドの期末残存口数250,160,916口
G10,000口当たり収益分配対象額539円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額750,482円
A費用控除後の配当等収益額592,388円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額38円
D分配準備積立金額12,889,742円
E当ファンドの分配対象収益額13,482,168円
F当ファンドの期末残存口数250,203,859口
G10,000口当たり収益分配対象額538円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額750,611円
第57期
2020年 2月21日
2020年 3月23日
第63期
2020年 8月21日
2020年 9月23日
A費用控除後の配当等収益額673,068円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,414円
D分配準備積立金額12,753,754円
E当ファンドの分配対象収益額13,429,236円
F当ファンドの期末残存口数250,199,420口
G10,000口当たり収益分配対象額536円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額750,598円
A費用控除後の配当等収益額571,786円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額8円
D分配準備積立金額12,731,553円
E当ファンドの分配対象収益額13,303,347円
F当ファンドの期末残存口数250,203,951口
G10,000口当たり収益分配対象額531円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額750,611円
 
前特定期間
自 2019年11月21日
至 2020年 5月20日
当特定期間
自 2020年 5月21日
至 2020年11月20日
第58期
2020年 3月24日
2020年 4月20日
第64期
2020年 9月24日
2020年10月20日
A費用控除後の配当等収益額590,087円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額486円
D分配準備積立金額12,678,632円
E当ファンドの分配対象収益額13,269,205円
F当ファンドの期末残存口数250,208,708口
G10,000口当たり収益分配対象額530円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額750,626円
A費用控除後の配当等収益額655,598円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額8円
D分配準備積立金額12,552,736円
E当ファンドの分配対象収益額13,208,342円
F当ファンドの期末残存口数250,204,108口
G10,000口当たり収益分配対象額527円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額750,612円
第59期
2020年 4月21日
2020年 5月20日
第65期
2020年10月21日
2020年11月20日
A費用控除後の配当等収益額894,515円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額10円
D分配準備積立金額12,518,567円
E当ファンドの分配対象収益額13,413,092円
F当ファンドの期末残存口数250,208,638口
G10,000口当たり収益分配対象額536円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額750,625円
A費用控除後の配当等収益額525,023円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額8円
D分配準備積立金額12,457,694円
E当ファンドの分配対象収益額12,982,725円
F当ファンドの期末残存口数250,203,496口
G10,000口当たり収益分配対象額518円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額750,610円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の37.5の率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 2019年11月21日
至 2020年 5月20日
当特定期間
自 2020年 5月21日
至 2020年11月20日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(2020年5月20日現在)
当特定期間
(2020年11月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(2020年5月20日現在)
当特定期間
(2020年11月20日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券5,815,625△56,415
合計5,815,625△56,415
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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